ご挨拶

真実を語るについて

私がこのブログを始めたきっかけは、いじめについて、日ごろ考えていたからです。
「いじめを許さないことも平和の戦いである。
差別を許さないことも平和の戦いである。
嘘の悪口を許さないことも 平和の戦いである。」
と語る 池田名誉会長。
黙っていたらいけないと思った。
平和とは、勝ちとるものだ。
見てみぬフリをするのが、一番卑怯だ。
沈黙は金ではない 語っていくんだ。

※投稿された内容は、記事にして お答えする場合もございます。
いたずらと思われるコメントについては、削除させて頂きます。

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# by tomotiyoo | 2017-11-20 00:00 | ご挨拶

新たな友人

ブログ村 創価学会カテゴリーが 荒んでいる中 新たな友人ができました


(友達はいいもんだ)

でも 不思議だよね
アンチの方々
学会が嫌いなら 創価学会カテゴリーになんか いなければいいのにね
それとも 心は 未練でいっぱい?(^^♪
正法の通り 口ではいろいろ言ってても 心は求めてるって事かな~?

ある人が言ってた
犬愛好家の中に 犬の嫌いな人が 交わる~?って
もちろん 好きになろうとして 来るのなら別だけど・・・
今は やらなければいけないことがあるけど 真面目に信仰に取り組んでいる人を 増やしたいよね~
たかきちさんのブログ
ポチの応援よろしくお願いします(^^♪

ついでに 私も~\(^o^)/

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# by tomotiyoo | 2017-06-23 00:00 | Comments(7)

また 手抜きします(^^♪

今日も かとうね(^^♪

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# by tomotiyoo | 2017-06-22 00:00 | Comments(13)
第30回 100年分の美しき涙 2017年6月20日

「池田先生のこと これっぽっちも忘れられません」


 【兵庫県豊岡市】こんなにも美しい涙を見たのは、いつ以来だろう。
関岡加津枝さん(100)=出石常楽支部、地区副婦人部長=は、言葉を一つずつ区切りながら、師弟の思いを語ってくれた。
「池田先生」と口にするだけで、込み上げる。しわだらけの手で、こぼれる涙を何度も拭った。
「ただ、池田先生が大好きでな……」。
純粋で、飾り気のない言葉の奥に、関岡さんの100年がある。


 年いって、もう100歳になりました。
ちょうど100歳。耳は聞こえんし、物は言いにくい。
ほいでも、題目だけは、題目だけは、いまだ負けずに、真剣にやってます。
 どんなことがあっても、池田先生に、ご報告できるような題目を……先生に……先生に。
本当に苦労しましたけども、題目あげながら、負けずに、頑張っております。
 池田先生のこと、これっぽっちも忘れられません。
先生は(胸に手を置いて)ここにおってくださる。祈ります。涙が出ます。
 題目あげてるとね、池田先生とお会いしたことが、スーッと思い出されるでよ。
昭和43年(1968年)の豊岡です。
ええ、お会いしましたがな。小さい孫を背負うて、先生への会いたさに、走って、走って。
 先生が、目の前にいてはったのに、「先生!」と、よう言わんかった。
言いとうても、大勢おるから、言うたらあかんて。
いまだに先生との写真(当時の光景)が、ここ(胸)に入っとる。ああ、忘れられません。
 題目あげなあかん。自分の肝に銘じとるで。絶対、題目。題目です。
題目が仕事です。
御本尊様に感謝して、題目あげてると、池田先生が「もっと頑張れ、もっと頑張れ。絶対に幸せになれる」と言うてくれはるようで。
……先生……先生。祈ります。
 
 信心したんは、昭和35年の秋ですか。
なんせ、あの時分は、みんな同じような貧乏。
その中でも、うちは一番の貧乏やった。
 昔は、川で野菜を洗うてたからなあ。流れてくる白菜の端っこを拾って、食べたで。
米はないわね。
おじいさんの里に借りに行ったけど、「おまえらに食べさせる米はないわい」と。
 信心したことで、近所からバカにされた。
バカにされてもね、「なにくそ、なにくそ。今に良うなる、今に良うなる」と思って、題目あげた。
信心した。
 貧乏のどん底でも、貧乏とは思わんかったねえ。
金もあらへんけども、題目あげては折伏。東京の方まで行きましたよ。
着るもんを質に入れて、行きましたがね。
 新聞配達をさせてもろうたんです。
暗いうちから、聖教新聞を降ろしてくれはる所まで、取りに行きましたよ。
自転車によう乗らんから、稽古(練習)して。
川にはまって、警察に「危ないで」と心配されて。
ほいでも自転車は、坂を上ったり下ったりするのに具合がええんです。
 雪のえらい日は、14キロの道を歩いて、豊岡まで行ったがね。
雪が降ろうが雨が降ろうが、新聞をぬらさんように配達してきたでな。
新聞配達をやめたいとは思わへんねえ。先生のお手紙だと思い直しては、歩きました。
思い出します。懐かしいです。
 
 御本尊様の前に、ずっと座ってきたでな。
その姿を見て、子も、孫も、ひ孫もみんな、信心するようになってきた。それが一番うれしいです。涙が出ます。
 信心してなかったら、きょうの日はないねえ。つろうても、題目あげたおかげで、今がある。
 孫に、ひ孫に言うてます。「題目やで、題目やで。負けるなよ、負けるなよ」。
お題目あげとったら、御本尊様が、みんな知ってくださいます。
「しっかり信心せえよ。題目やで。題目やで。人間革命して、宿命転換できるでよ」。
そう言うてきました。おかげさんで、子どもたちも宿命転換しております。
 お金には困らへん。もう、お金はいらへんなあ。買うもんがあらへん。
みんなが持ってきてくれる。風邪もひかへんし、病気もせえへん。
たまに足が痛いけど、今が一番、幸せやなあ思います。
 
 先生がいつも、ここ(胸)から見とってくれはる。先生とお話しする時があるでよ。
「先生のおっしゃる通り、題目、題目。題目ですねえ」言うてなあ。
 御本尊様、池田先生、同志の皆さまに守られて……ああ、もったいないこと。
「雨ニモマケズ/風ニモマケズ」で頑張ってきました。自分を褒めます。
 先生とお会いした時、「先生! 先生!」と言いたかった。言われへんかった。
でも題目あげて、題目あげて、この年でようやく、池田先生とお話しできるようになったでよ。
 「池田先生……先生……。先生の教えを、わずかながらも、実践しております。
おかげで病気もせず、けがもせず、100歳になりました。ありがとうございます……ありがとうございます」


後記


 次女の木戸岡芳枝さん(73)=副白ゆり長=が笑いを交えて、母との暮らしを明かしてくれた。
 例えば、昼食を取りながら、「よっちゃん。私、勤行したかいな」「朝の4時にしてたがな」「ほうか、してたか」とか。
財布の中身が気に入らなければ、「減っとる。よっちゃん、お金とったか」「孫にあげてたがな」「ほうか、あげてたか」とか。
芳枝さんいわく、「年相応に、物忘れが増えたでよ」。
 一方、歯を食いしばった遠き記憶は色濃く残る。
冷たい大地に染み込ませた題目。裸電球の下で内職した柳籠。
悔しさの峠を題目で越えてみせた、
この100年。加津枝さんの思いに触れた時、御書の一節が浮かぶ。
「日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし」(御書1124ページ)
 時代を見つめた目。
題目を唱え抜いた口。
広布の一本道を歩いた足。
師弟を求め抜いた志。加津枝さんの全てに、大聖人の魂がとどまる。
晴れやかな笑顔から、はらはらと流れ落ちる涙。
それもまた、大聖人と同じ命から湧き上がる「美しき結晶」だ。(天)


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# by tomotiyoo | 2017-06-21 00:00 | Comments(17)

脳は 面白いね(^^♪

仏法は 心を説いているから・・・
好き嫌いも 色々あるけど 嫌いは少ない方がいいね(笑)

好き嫌いを超えて 広宣流布に邁進していけたらいいね\(^o^)/

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# by tomotiyoo | 2017-06-20 00:00 | Comments(17)

ちよが、本音で語るブログです


by ちよ