魂の独立記念日 おめでとうございます

いい時代になりましたね。
あれはしちゃだめ、これもだめ。
そんな時代に、育ちまして、とっても窮屈に感じていました。
信心って、自由になること。
ずっとそう思っていましたから、いつも違和感がありました。
そうなんです。
ずっと、宗門と言う何かよく分からないものに、縛られていたのでしょうね。
もちろん、自由には、責任もついて回ります。
自分で考えて、自分で祈って、自分で歩いていくしかないんですよね。
先生のお陰で、今の創価学会がある。
私も自分の回りを、広宣流布していきたい。
今日新たな一歩を踏み出します。
[PR]

by tomotiyoo | 2013-11-28 00:26 | Comments(71)

Commented at 2013-11-28 00:21 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ‡大 野 武 士‡ at 2013-11-28 03:14 x
ちよさん、こんばんは。確かにいい時代になりましたね。隔世の感があります。

さて、こちらの意見を的確に受け止めていただき、またご丁寧なお返事を頂いてありがとうございました。

もしかしたら、ちよさんにもご批判を受けなければならない過失があるのかも知れません。
しかし、過失にはおのずから大小があるはずです。

例えばちよさんは、三大秘法の大御本尊を否定するような仏法違背の我見をネットで撒き散らされたのでしょうか?
それとも、創価学会や仏法の師匠である池田先生を誹謗中傷されたのでしょうか?
あるいは、所属組織の秘密を暴露したり、地元メンバーのプライバシーを不当に侵害するようなことをなさったのでしょうか?

私には、それらの重大な過失はないように感じています。
むしろ、この世の中に、信仰をたもった同志の心を傷つけること以上の大過失など存在しないでしょう。
十四誹謗は法華経の心に背くものであり、法華経の心に背くことは十方の仏の命を奪う大逆罪だと新池御書の冒頭に記されています。
恐るべきは同志誹謗であり、破和合僧です。「若実若不実」理由は問わないのです。大切なのは言葉をぶつけられる側がどう感じるかなのです。
Commented by ‡大 野 武 士‡ at 2013-11-28 03:15 x
もしかしたら、ちよさんにもご批判を受けなければならない過失があるのかも知れません。
では、その過失とはなんでしょう?

創価系ブロガーのブログに多数のコメントを残してしまうことでしょうか?

コメントの多さによって相手が学会活動に費やすべき時間を奪ってしまうという点でしょうか?

それでは、創価系ブロガーのブログに多数のコメントを残してはならないという御聖訓でもあるのでしょうか?
あるいは、創価学会本部(信濃町)がそのような禁止事項を通達しているのでしょうか?

そもそも、ちよさんをご批判なさる方々は誰の許しを得て、いかなる文証(根拠)によって批判をしているのか?
まずそこから丁寧な議論を重ねるべきでしょう。そこが論証されないなら、そもそもの前提条件が崩れ去るわけですから、ちよさんに何らの誤ちはないということになります。
Commented by ‡大 野 武 士‡ at 2013-11-28 03:16 x
よくよく考えれば実に不思議な話ではないでしょうか。
分別のある大人がブログをはじめ、コメントの多さに信心が疎かになるのであれば、はっきりと相手のコメントを断るか、ブログを閉鎖するか、それぞれの状況において価値的な判断をすれば良いだけです。
それができないのであれば、成人の資格はないでしょう。未来部ではないのですから。

何より、ちよさんを批判する方々は、ちよさんの所属組織の地区部長や地区婦人部長から、ちよさんを批判するよう依頼されたとでも言うのでしょうか?

何の権限もなく、誰からも依頼を受けたわけではなく、全て自分勝手な自己判断で「自由な議論」の名の下に一方的な言論を押し付ける。

創価学会本部の公式見解に基づかないものはすべて我見です。オレの意見を受け入れろということは、我見を強要しているのと同義と言われても仕方ないでしょう。
Commented by ‡大 野 武 士‡ at 2013-11-28 03:18 x
私は、ちよさんを批判する方々に近い意見を持っています。
つまり、ちよさんよりも、ちよさん批判者の方の意見に賛成することが多いです。

しかし、ちよさんを批判する方々には行動が伴っていない。決定的に振る舞いがおかしい。だから私はちよさんの方にコメントをしています。

私はちよさんを批判する方々に大きな違和感を抱いています。簡潔にいえば、彼らの振る舞いによって現実世界で不利益を被っています。
かつて、仏法対話をした友人から、ネット上の自称学会員の口汚さについて厳しいご批判を頂戴したことがありました。
つまり、ちよさんを批判するような手合いと同類の粗野で粗暴な言論が、私および我が地区の広宣流布の妨げになっているのです。

果たして、ちよさんを批判する方々はどのような責任をとって下さるのでしょうか?
「創価の看板が云々」と声高におっしゃるぐらいなのですから、ぜひご自分の地元から新幹線で上京し、私の友人に両手をついて詫びて頂きたいと思っています。
むしろ、そこまでして頂く覚悟と度量があってこその「創価の看板が云々」ではないでしょうか。
きれいな言葉で飾り立てても、行動が伴わなければ何の価値もないのです。
Commented by ‡大 野 武 士‡ at 2013-11-28 03:20 x
ちよさんは、私と同じく欠点を持った方かもしれない。けれども、振る舞いが誠実であれば、数多の欠点はカバーすることができるのです。何の問題もない。衆罪は霜露の如し、慧日能く消除す、です。

今までと変わりなく、挫けず、明るく朗らかでいて欲しいと願っています。たくさんの仲間とふれあうことは、世法においても仏法においても何ら恥じることのない行為です。

一人立つ精神とは、一人で孤立する精神ではありません。たった一人で構わないのならば、池田先生は八百万世帯の地涌の菩薩の陣列を、励ましの心で温かく包もうとはなさらなかったでしょう。
新人間革命第十八巻52ページにも「戸田城聖は叫んだ。『烏合の衆になってはいけない。しかし、革命というものは、一人が立ち上がって叫んだ時、”そうだ!”といってついて来る全員の声の力が大切なんだ!』と記されています。

私がちよさんに言葉を向けさせて頂いているのは、ここで挫けて欲しくないためです。挫けないとは、これからも変わらず明るく朗らかであることです。

Commented by ‡大 野 武 士‡ at 2013-11-28 03:21 x
もしちよさんが沈黙してしまえば、ちよさんを批判する人々は自分たちの粗暴な言動に益々の自信を深め、にほんブログ村コミュニティの利用者に片っ端から難癖いいがかりをつけ始めるでしょう。まるでドミノ倒しです。
すでにその徴候は出ています。著作権しかり、信濃町の聖地化云々しかりです。

そして行き着く先は彼らの権威化です。何をするにも彼らの顔色をうかがい、言う通りにしなければならなくなる。言う通りにしなければ、「自由な議論」の名の下に一方的に名前を晒され、徒党を組んで糾弾されることになる。
ネットは本来自由であるべきです。信仰の語らいは、現実世界であれネット上であれ、喜びに満ち溢れたものであるべきです。
創価学会が「これはしないで下さいね」と明文化した物以外は何人の指図も受けるいわれはないのです。

こんなことは本来申し上げるまでもない自明の理ですが、人間は孤独には弱い生き物です。
自分は間違ったことをしていないと信じていても、一部の心ないノイジーマイノリティ(口やかましい少数派)に喚き散らされると、心が揺らいでしまう時があろうかと思います。
現実にそのような創価学会メンバーをネットでたくさん見かけて参りました。
Commented by ‡大 野 武 士‡ at 2013-11-28 03:22 x
よって、ちよさんのご迷惑もかえりみず、個人的な意見を述べさせて頂いた次第です。毎度の長文、お許し下さい。
最後に、辛くなったらどうかこの事を思い出して下さい。

〆ちよさんを批判する人々は、創価学会の許可を得て意見を述べているわけではない。ただの我見にすぎない。

〆ちよさんを批判する人々は、ちよさんの住所や電話番号を割り出し、所属地区にやって来て実害を与えることなどできない。(与えようとすること自体が脅迫などの刑法犯に該当する)

〆ネットでちよさんが批判されればされただけ、人々の支持と共感があなたに寄せられる。

〆ちよさんの勝利は、批判者に対する論破ではなく、無視と黙殺、ご友人たちとの変わらぬ和やかな歓談によって成し遂げられる。

補遺一つ
●三十六計逃げるに如かず。君子危うきに近寄らず。振る舞いのおかしな人間には見ざる言わざる聞かざるを貫かれるのがよろしいかと存じます。
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 07:48
非公開さん おはようございます
同感です
責任感がなくて非常識な人がいるから
法律や裁判が必要になる・・・悲しい現実だと思います。
新たな一歩で、明るく、愉快に、にぎやかにしていきたいと思います
いつもありがとうございます
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 08:07
大野さん おはようございます
なんだか私の思っている事を、代弁してくれているようで、うれしいです
う○こブログだけに、だ○べ○
あー こういうところが私の悪いところなのです
ごめんなさい

「たった一人で構わないのならば、池田先生は八百万世帯の地涌の菩薩の陣列を、励ましの心で温かく包もうとはなさらなかったでしょう。」
仰るとおりで、いつもそう思っています

ちょっとこの所、私らしさが、抜けているようですか?
いい子ちゃんになりすぎてる(いいおばちゃん)
そんな感想でしょうかね
自分でも、ちょっと違和感があるのも事実です
硬いよね 文章が みたいな
全然、迷惑だなんて、朝から嬉しい便りです
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 08:08

「そして行き着く先は彼らの権威化です。何をするにも彼らの顔色をうかがい、言う通りにしなければならなくなる。言う通りにしなければ、「自由な議論」の名の下に一方的に名前を晒され、徒党を組んで糾弾されることになる。
ネットは本来自由であるべきです。信仰の語らいは、現実世界であれネット上であれ、喜びに満ち溢れたものであるべきです。」
そのために、このブログをはじめて、「続ける」という努力をしています
今日は話したい事何にもないよ なんて事もあろうかと思いますが、それでも、読んでくれる人が、1人でもいる限り、読んでくれなくても、私は、私の正義、真実を綴っていこうと思っています
そして、また、誰かがいじめられたり、難癖をつけられた時には、大いに吼えようと思っています

しかし、今はこれでいきますね
「補遺一つ
●三十六計逃げるに如かず。君子危うきに近寄らず。振る舞いのおかしな人間には見ざる言わざる聞かざるを貫かれるのがよろしいかと存じます」

本当に有難うございます
明るく愉快に、朗らかにやっていきますね
すべてを見下ろしていけるような境涯で、悠々と
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 08:08
大野さんも、風邪などひかぬようにしてください
見守って頂けると言うだけで、勇気百倍 無限大
がんばりますね
by ちよ
Commented by 関西のおばさま at 2013-11-28 08:50 x
おちよはん、おはようさん!
こちらでは初めてコメントさせて頂くおばさまです(*^_^*)

素晴らしい大野さまのコメントのリコメに
>う○こブログだけに、だ○べ○
なんて書いてはるおちよはんに、吹き出してしまいましたわ 爆笑
さすが、おちよはん!! その調子でございます
おちよはんってホントに不思議な方・・・ 笑
なんか、人を引きつける力をを持ってはるようです
これからもよろしくでございます!



Commented by 関西のおばさま at 2013-11-28 08:57 x
大切な事書き忘れてしまいました。
先日は、私の為に色々心配して頂きありがとうございました。
そのお礼を言いたくてコメントしたのに、なんてことでしょう!!
かんにんしておくれやす(^^;)
Commented at 2013-11-28 10:37 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by うるとらまん at 2013-11-28 11:53 x
分別のある大人がブログをはじめ、コメントの多さに信心が疎かになるのであれば、はっきりと相手のコメントを断るか、ブログを閉鎖するか、それぞれの状況において価値的な判断をすれば良いだけです。
それができないのであれば、成人の資格はないでしょう。未来部ではないのですから。

ちよさんの勝利は、批判者に対する論破ではなく、無視と黙殺、ご友人たちとの変わらぬ和やかな歓談によって成し遂げられる。
全く同感です。
大野さんの適確な表現に拍手喝采です。
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 12:32
関西のおばさま こんにちわ
ようこそいらっしゃいました
なんせ、貧乏おちよ、人様にして差し上げる事は、お題目を送る事だけですので、どうぞ、ご遠慮なさらずに
こちらこそ、おば様の、お言葉に大笑いでございます
末永く、宜しくお願いいたします
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 12:35
非公開さん こんにちわ
そのおかげで、お題目が上がる
これは、リアルでも、ネットでも、同じ事が言えるかも知れませんね
すべて、善知識にしていけばいいのです
そして、素敵な大人になってくださいね
いつも、有難うございます
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 12:39
うるとらまんさん こんにちわ
拍手喝采ですね
皆さんが喜んで信心に励める、そんなブログに皆さんのおかげでなりつつある、そんな気がしてなりません
また、危なげな時は、どうぞ、ご指南くださいね
たくましい、壮年部に囲まれて、幸せです
by ちよ
Commented by あべひ at 2013-11-28 12:51 x
ちよさんの所に長文コメントを寄せている大野さん興味深いです。

彼の主張は簡潔に言えば、
「ちよさんを批判するのなら、ちよさんのブログに書き込むのが筋。
それをしないのは行動がない」というものですよね。

さらにそこに、自称学会員の批判者は口(文章表現)が悪いので、
現実の対話で迷惑を被っているとかぶせて苦言を呈されています。

一見すると正論ですが、それならば大野さんはその「口の悪い自称学会員」さんの所にコメントすべきだと考えますが・・
Commented by あべひ at 2013-11-28 12:53 x
ちよさん

ブログ村創価のカテゴリーをはずされましたか?

新規記事二件が、ブログ村にはアップされていないようです。
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 16:29
あべひさん こんにちわ
はずしてませんよ
教えて頂いて有難うございます
「新規記事二件が、ブログ村にはアップされていないようです。」
との事ですが、気ままブログですので、あまりそこらへんの事は、気にしていません
見ていただいて有難うございます
by ちよ
Commented by うるとらまん at 2013-11-28 17:06 x
あべひさんへ
 ちよさんを批判するのなら、ちよさんのブログに書き込むのが筋。
それをしないのは行動がない」とはおかしいと思います。
ちよさんを批判する人々は、創価学会の許可を得て意見を述べているわけではない。ただの我見にすぎない。ちよさんの勝利は、批判者に対する論破ではなく、無視と黙殺、ご友人たちとの変わらぬ和やかな歓談によって成し遂げられる。
とあります。

ちょさんのブログには婦人部の活動で信心の喜びを感じ励みになります。しかし、批判だけしている人のブログにはそれが全くないことです。
そのことが行動が伴わないことだと思います。
批判されている方は素晴らしい文才の持ち主だと思います。
もったいないです。そのような文章力をこんな小さな世界で埋もれているのはもったいないです。
その旺盛な批判力、卓越した文章力をこの世界にとどまらず生かしたほうがいいと思います。
Commented by あべひ at 2013-11-28 18:14 x
コメント欄のコメントに原則お答えにならないとの事でしたのに
お答えいただいて恐縮です。

おそらく記事更新の際、ブログ村へのPing発信ががうまくいっていないのだとおもいます。
その際はブログ村の管理パネルから手動でも、発信できますので
お試しください。

先に謝罪しておきます。
はた京阪さんの掲示板にて、こちらでのコメント投稿が「拒否された」と
表記してしまいましたが、完全に私の錯誤でした。
お詫び申し上げます。
Commented at 2013-11-28 19:57 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 21:15
あべひさん こんばんわ
誤解が解けてよかったです
わざわざコメントありがとうございます
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-11-28 21:18
非公開さん こんばんわ
バリバンバン バリバリバンバンでしょうか
お父さんは、犬ですか?
だったら、いいんだけどなー
今度、近いうち試してみます
by ちよ
Commented by あべひ at 2013-11-28 23:07 x
追加の質問で申し訳ないのですが
うるとらまんさんや大野武士さんの主張によると
批判・批評をする場合は、当人のブログで との事のようです。
ちよさんのブログを拙ブログで記事にする場合、こちらのコメント欄にも
同じような記事投稿せよとの指摘のようですが、許可いただけますか?

私は、同じカテゴリー内であり、まったく知らない訳でもないので
お互いのブログで記事として主張をすれば、良いと考えております。
Commented at 2013-11-29 02:13 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by tomotiyoo at 2013-11-29 06:08
あべひさん おはようございます
今のところ、私は、構いませんよ
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-11-29 06:14
非公開さん おはようございます
いい事言うなー
♪ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっと
あなたは戻ってくるだろう♪
by 西条秀樹
お互い、
♪世界で一番綺麗なはーなー 一人ひーとーりー
ちがうたねーを持つ♪
元々特別なオンリ-ワンで、いきましょうね
いつもありがとうございます
by ちよ
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-29 08:58 x
ちよさん、おはようございます。

私は以下のような発言を一言も述べていません。

【批判・批評をする場合は、当人のブログで との事のようです。】

私の意図をねじ曲げれぬよう、簡潔に述べます。

『批判•批評に名を借りた我見の押し付けは一切認めない。
みずからの我見が正しいと信ずるならば、創価学会本部(信濃町)の許可を得よ。
許可を与えた人間の所属と氏名を明らかにしてから批判を行え』

以上です。

これ以外の解釈は存在しません。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-29 08:58 x
創価学会本部(信濃町)の許可を得よとは、ありとあらゆる難癖言いがかりを封じる最強のカードです。

それゆえに、ちよさんを批判する人々はぐうの音も出ず閉口させられているのです。

彼らは、信濃町の許可を得られないことが身にしみてわかっている。
だから反論もできず、私の意図を捻じ曲げてごまかそうとするのです。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-29 08:59 x
ちよさん、思い出して下さい。
ちよさんの批判者は、口を開けば現実世界の学会活動が大切だと主張しますね?

それでいて、自分たちが、批判•批評に名を借りて行っている難癖言いがかりについて、なぜ、現実世界の創価学会本部(信濃町)の許可を得ないのでしょう?

心にやましいものがあるからです。
これを二枚舌と言わずなんといたしましょう。

とんだイカサマでありペテンです。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-29 09:00 x
ちよさん、ネットは文字だけの世界だからこそ、相手の振る舞いを注意深く観察する必要があります。

謝罪にはペナルティ(罰)がともなわなければなりません。
口先だけですみませんでしたと言われても、相手は鼻の穴に指を突っ込みながら、詫びの言葉を述べたのかもしれないのです。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-29 09:02 x
ちよさん、相手の本性を見抜く賢明さをお持ち下さい。

にほんブログ村のシステムエラーを自分に対するアク禁処分だと錯覚し、以下のような投稿をぶちまける人間をどうして信用できましょう。

【[344] ちよさんブログで投稿が拒否られましたw 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)】

『w』とはなんでしょう?
相手に対する侮蔑であり、嘲笑の記号です。
この一字に彼の本性が余すことなく表されているのです。

自分の要求が受け入れられねば、たちまち手のひらを返し、また陰湿な誹謗中傷を繰り返すことは明らかです。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-29 09:02 x
ちよさんは優しい人だから、相手を理解し受け入れようとなさるでしょう。

しかし、うるとらまんさんをはじめとしたご友人たちが、ちよさんの庭に咲く草花だとすると、ちよさんの批判者は枯葉剤です。

あなたの大切な草花を根絶やしにしようという魂胆をもってこの場にやって来ています。

詐欺師は詐欺師の顔をしていません。
善人の顔をしてちよさんをペテンにかけるのです。

辛くとも、ここが辛抱のしどころです。
ちよさんの批判者をご自分のブログに受け入れることは、自宅に泥棒を招き入れることと同義なのです。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-29 09:04 x
私は今、調べ物をするために、福島県に来ています。

東京には戻らず、このまま滋賀県と大阪府に向かいます。

なるべくブログを拝見するようにしますが、すぐに対応出来ない可能性があります。

もし判断に困ったら、このブログのうるとらまんさんにアドバイスを求めて下さい。

うるとらまんさんは、私の意見を正確にご理解下さっているようです。

では、ごめんください。
‡大野武士‡
Commented by tomotiyoo at 2013-11-29 10:57
大野さん ありがとうございます
お留守の間は、うるとらまんさんに、指示を仰ぎたいと思います
by ちよ
Commented by うるとらまん at 2013-11-29 11:21 x
おはよう。
大野さん、気持ちいいね。ブログは楽しくいこうぜ!
Commented by あべひ at 2013-11-29 12:19 x
大野さんも、はた京阪さんの掲示板を御覧のようなので、問題ないみたいです。

ちよさんにあれだけ誉められたら「壮年部ちよ親衛隊」になっちゃいますよね。よく分かります。

で、ブログ主のちよさんは指示に従うとのことなので、これからは大野さん、沖縄の喫茶店経営うるとらまんのご意見をちよさんの意見とみなして
記事を書いていきます。

繰り返しになりますが、私的にはネットで公表されている主張なので反論もネットで公表させていただきます。
以後、ちよさんブログで書かないのは筋が通らないなどという「筋がとおらない」反論は割愛させていただきます。

ちなみに拙ブログ、常駐させていただいている富士宮ボーイ掲示板、
はた京阪さんの掲示板にて、こちらの掲示板の記事、およびコメントを話題にさせていただく事を書き記しておきます。

おじゃまいたしました。
Commented at 2013-11-29 12:21 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-11-29 12:22 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-11-29 12:25 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by あべひ at 2013-11-29 12:36 x
大野さんへ。

「w」 の表記、および「拒否された」等の表現に関しては不愉快な思いをされた事おわびいたします。
こちらの早合点でした。

さて、大野さんはなにか勘違いをされておられるようです。

※にほんブログ村のシステムエラーを自分に対するアク禁処分だと錯覚し・・・

いえいえ。エキサイトブログへのコメントが承認制である事と、ブログ村の新着記事表示システムはまったく別件です。

以上、お騒がせいたしました。
Commented by tomotiyoo at 2013-11-29 13:26
非公開さん 2013-11-29 12:21~ 2013-11-29 12:22
ありがとうございます
お題目の応援が、一番嬉しいですね
そのような事は、風の噂で聞いています
賢く 賢く 強く強くですね
そして、図太く(笑)
おかげ様で、非公開さんの応援で、元喜に活動できます
いつもありがとうございます
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-11-29 13:28
非公開さん 2013-11-29 12:25
ありがとうございます
ここにも、大野さんファンがまた一人ですね(笑)
環境保護 がんばりまーす
by ちよ
Commented at 2013-11-29 14:29 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by tomotiyoo at 2013-11-29 20:13
非公開さん 2013-11-29 14:29
こんばんわ
世の中、不思議な事もありますよ
妙だなって(笑)
楽しくいきまーす
by ちよ
Commented by クローバー at 2013-11-29 20:48 x
ちよさん、いちだんと楽しく元喜なブログになってきて嬉しいです。なんたって私たちは、う○こブログの庭に咲く草花ですから、枯葉剤にも負けませんよね。香りも高く、たくましく咲き誇っていきます(笑)。
このたび勉強させていただいたことは、自分自身も正邪を見極める目を持ち、言うべきことをきちんと言えるように力をつけていかなければならないということ。信心で磨いていくことが大事ですね。
ブログ主さんとして、ちよさんには様々なご苦労があると思いますが、あたたかい太陽になって、幸せ満開の庭に創りあげてくださいね。
Commented by tomotiyoo at 2013-11-29 21:56
クローバーさん こんばんわ
なんてったって、幸せの4つ葉のクローバーさんに、来て頂いてるのですから、平和の、草花満開です
肥料は、もちろんう○こですが、枯葉剤に負けない、草花に育つでしょう
私も、雑草でいきますね
いつも有難うございます
by ちよ
Commented by うさぎです。 at 2013-11-29 23:26 x
ちよさん、こんばんは。
不思議な縁で本当にお会いしましたよ。ちよさんのひと言ひと押しで!
ありがとうございました。
とても、楽しいひと時を過ごしました。私は、、、だけど。
一期一会。出会い。私には私の使命がある。って気持ちになりました。
私に出来る事しかできない私ですが、出来る事を挑戦したいと思います。
ちよさんのおかげです。 ありがとうございます。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-30 02:15 x
ちよさん、こんばんは。
『学会本部の許可を得よ』というカードの威力をご覧になりましたか。

私が申し上げたとおり、一言も反論できないどころか、触れることすらできませんでした。

ちよさん批判者にとって、一番持ち出されたくないテーマが、学会本部の許可なのです。

私には、ちよさん批判者の動揺ぶりが手にとるようにわかります。
うろたえ、錯乱し、支離滅裂な言葉をわめき散らしている。

もし違うと言うなら、真っ正面から学会本部の許可について自身の見解を述べれば良い。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-30 02:16 x
しかしできない。

【以後、ちよさんブログで書かないのは筋が通らないなどという「筋がとおらない」反論は割愛させていただきます。】

こちらがハナから問題にしてもいないことを口走り反論したつもりになっている。

ペナルティについて厳しく言及したにもかかわらず、性懲りも無く舌先三寸の薄っぺらい謝罪を繰り返す。
それでいて私をちよさんの『親衛隊』呼ばわりする。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-30 02:16 x
私は、信仰やブログへのスタンスについて、ちよさんとは立場を異にすると一番はじめに申し上げたはずです。ところが彼は、私が無批判にちよさんを擁護していると思い込んでいる。

挙句、【さて、大野さんはなにか勘違いをされておられるようです。】と、私が勘違いしていることにでっち上げて、みずからのメンツを保つことに必死になっている。

ちよさん批判者は、人間と人間の心が信頼や敬意によって結びついていることを理解する品性というものが欠落しているのでしょう。

だから、色恋を連想させるような下卑た書き込みをして、他人を誹謗中傷するのでしょう。

壮年とは盛んなという意味がこめられていますが、ちよさん批判者には『衰年』『耄年』『惰弱年』こそふさわしい。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-30 02:17 x
これもそう。
自分で自分を袋小路に追い込む愚論です。

【なぜ創価学会では人材育成を強調しているのに「好き者同士であつまった」人材グループがないのか。
自分が好む他支部・地区で活動させないのか。】

東京千代田区の創価学会メンバーは、品川区や江戸川区メンバーと一緒に活動すべきではないというのが、創価学会の『ヨコ線』の考え方です。

学会活動や信心指導はあくまで所属地区で受けるべきだという揺るぎない論理です。

しかしちよさん批判者は、自分自身が『創価学会ネット支部』に堕していることが理解できていない。

所属地区の異なるちよさんに対し、ちよさんの所属地区の地区部長や地区婦人部長に何の断りもなく、『批判•批評』と称する誹謗中傷を繰り返している。

重大な越権行為であり、人権侵害です。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-30 02:18 x
品性の下劣な人間は、人格の歪みゆえに、みずからの心が濁り曇り、まともな文章すら書けない。

【学会活動ではない事柄を学会活動(または学会活動の延長)などと考える事自体が不自然極まりありません。】

ネットの言動が学会活動や信仰と無縁だと言うならば、自分の言動も創価学会とは一切無関係な戯論であることになってしまうことに気づかない。

自分で自分の首を締めるとはこのことです。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-30 02:19 x
さて、私といたしましては、ちよさん批判者のアク禁処分をご提案申し上げます。

相手にする価値がない上、ブログに彼の意見が投稿されることは、周囲に不安や動揺を与え、不快さを撒き散らすだけです。

彼いわく、ネットの言論は、現実世界の学会活動とは一切無関係なものだそうですから、信心と関係ないものをゴミ箱へ捨てても何の問題もないでしょう。

こういうのを自語相違、自業自得というのでしょうね。

信なき言論、煙の如しとはこの事です。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-11-30 02:20 x
最後に、ちよさんに私からのお願いというか、お心に留めて頂きたい事があります。

『教学の師匠』とのご発言が、相手に対する感謝と敬意と真心からなされたことを私は信じています。

けれど、言葉は人間と人間の心を近づける事もあれば遠ざける事もあります。

私の意見がちよさんに正確に伝わり、ちよさん批判者の意見が全く伝わらなかったように、言葉には『注意深い慎重さ』が必要になる時があります。

このような時は、『教学について貴重な助言を与えてくれた大切な友人』とか、『真心の励ましで教学への意欲を高めてくれた友人』といった『言い換え表現』をしたら良いのではないかと思います。

誹謗中傷に屈する必要はありませんが、同時に、敵を増やす無用な摩擦も避けるべきだと思うのです。

少しお考え頂ければ嬉しいです。

それではおやすみなさい。
‡大野武士‡
Commented by tomotiyoo at 2013-11-30 05:21
うさぎさん おはようございます
彼女 とっても喜んでいましたよ
うさぎさんの、心配り、雨の中を、一緒に同行してくださった事
うさぎさんって、すごい人
そんな感動の、電話がありました
雨にぬれても、ささっと拭いてくれて、
がさつな私には、まね出来ません
私からも、お礼申し上げます
本当に有難うございました
うさぎさんの使命は大きいです
これからも、よろしくおねがいします
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-11-30 06:15
大野さん おはようございます
心からの、励ましと、アドバイスとっても、ありがたいです
しかし、アク禁処分については、もう少し考えさせてくれませんか?
ここを見ている人たち、私が思っている以上に、強い人
そんな感じがするのです
きちんとした、見る目を持っている
そして、そんなことに動揺しない、強い信心がある
私は、そんな気がしてならなのです
そして、批判をする人の意見も、聞いてみたい
御書を教えてーの問いかけには、すごいヒントをいただきました
いい悪いは別として、言論の自由を大切にしたい私にとっては(あるところで、私の意見を、ところどころ削られて、私を悪者のイメージを作られた事もあり、同じような事はしたくない)出来れば全ての意見を載せて読者の方に、ご判断を仰ぎたいという気持ちがあります
近いうち、記事にして、お読みくださっている人たちの意見を聞いて見たいと思います
それまで少しお待ち下さい
Commented by tomotiyoo at 2013-11-30 06:15
「『教学について貴重な助言を与えてくれた大切な友人』とか、『真心の励ましで教学への意欲を高めてくれた友人』といった『言い換え表現』をしたら良いのではないかと思います。」
これについては、私の言葉ではなく、ネット上のお付き合い合いしかしていない方なので、今のところ、どうするとかは、考えていません。
我以外皆我師という考え方もありますし、お稽古事をされている方は、教えてくれる人は、皆師という考え方を持っていて、人生の師は先生。
教学とお稽古事を一緒にするなと、また怒られそうですが、言論の自由、表現の自由と言うことで、私は、目くじらを立てて、言うことではないと思っています。
でも、せっかくこのような事が持ち上がっているのですから、教学部の方に、聞いて見ますね
それまで少しお待ちください
おかげさまで、私のブログを暖かく、見守ってくださる教学部の方もおられます
一連の事も、話しました
その中で、あなたはあなたらしく、しっかりと記事を書けばいい そう仰ってくれました
このブログが、ネットと現場の架け橋になればと思っています
現場では、思っていても、言えない事ってあるのではないかと思います
Commented by tomotiyoo at 2013-11-30 06:16
私は、現場では、何でも言い合える、風通しのよい組織を目指しています
陰口など、絶対に出ない 難しいことでしょうが、私の目標としています
そして、私自身が、何でも聞ける、そんな人目指していきたいと思っています
不平不満には、もっと良くしたい そんな思いもあるのかもしれません
「敵を増やす無用な摩擦」これもきちんと考えなくてはいけないテーマになると思います
揚げ足取りの言葉でも、その中から、価値を見いだしていきたい そんな気持ちもあります
大野さんの思いは、とってもよく理解しているつもりですが、もう少しお題目をあげて考えたいと思います
それまで、もう少しお待ちいただければ、ありがたいです
貴重なお時間を使っていただいてのアドバイス
本当にいつもありがとうございます
by ちよ
Commented by まこと at 2013-11-30 11:12 x
学会の組織に陰口なんてあるんですか?
Commented by tomotiyoo at 2013-11-30 12:43
まことさん こんにちわ
お久しぶりです
学会といったって、人間の集まりですからね
もちろん、私だって、言ってしまう事ありますよ
自分自身、気をつけないといけないと思っています
by ちよ
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-12-01 02:02 x
ちよさん、こんばんは。
丁重かつ心に染み入るお返事を頂き誠に有り難うございました。

お返事のご趣旨に賛成いたします。

まず、自分の頭で考える。
そして、現実世界の学会組織で指導を受ける。
しかるのちに自分の意見を正々堂々述べる。
しっかりと、正しい手順を踏もうと努力をなさろうとする謙虚さや冷静な態度が素晴らしいですね。
この確認作業の有無が、ちよさんとちよさん批判者を別かつ大きな差です。

さて、最早、何も申し上げることはないです。

遠足と同じく、方向が間違ってなければ、いつか目的地にはたどり着ける。
今は、他人から批判されるような部分が仮にちよさんにあったとしても、年月がもたらす偉大な時間の力と方向性の正しさが、ちよさんを大飛躍に導くでしょう。

ちよさんは本当に健気で勇気がありますね。
Commented by ‡大野武士‡ at 2013-12-01 02:03 x
さて、毎度、私の長文にご対応下ってお疲れでしょう。
私も少し疲れました。(笑)

差し当たり、言うべき物は全て言ったので、少しのんびりロムをする事にします。

ああ、大事な事を言い忘れました。

『ちよさんはネガティブキャンペーンを一度もなさらなかった』

以上、私は自分の立ち位置を明確に表明しておきます。

笑顔を絶やさぬ所に人は集まる。
では、ごきげんよう。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \

‡大野武士‡
Commented by いまいち at 2013-12-01 05:01 x
もう、おはようございます♪ですね
創価の森の小さな家のブログリンクから千早さんのブログに飛んで、そこからここへたどり着きました(笑)
なんか、みなさん、普通にいらっしゃいますね\(^o^)/
わたしは、コメントとか苦手ですから、創価の森でやめようと思っていました。
創価の森でも、ご主人様以外で、はじめて声をかけて頂いたのは、ちよさんでしたね。
ちよさんのお気使いがなければ、今のわたしはありません(笑)
何より罪の消し方まで簡単にご教授してくださいました。
以来、懺悔、させていただいております♪
ちよさん
菊川さんも智慧を振り絞って、命を削ってブログを守ってきました。
それを一番知っているちよさんが、こうしてスタートしたブログ。
決意、実行には大変な生命力がいったことでしょう。
先生は、そういう姿を喜ばれると思います。
要は、尊き振る舞い、尊き心にあると思います。
今のちよさんのままでいいと思います!
ぐわんばって!
Commented by tomotiyoo at 2013-12-01 07:28
大野さん おはようございます
少しのんびりしてください(笑)
お気遣いに、感謝感謝です
意外と、うたれ強いというか、能天気と言うか、平気なんです
平気になったと言うんでしょうか
幸福とは、強くなる事
先生の言葉を、身に感じる事ができました
一度、人生を、ぶん投げてしまった私です
たくさんの人を傷つけました
今は、罪障消滅の時かな?と思うと、悪口や言葉尻を捉えての批判も、ありがたく受け止める事ができるようになりました
何より修羅が出なくなった(笑)
そして、私を支えてくれる人が、何人もいらしてくれた
これは、私の人生の中で大きな出来事です
蓬の私も、麻の仲間入りが出来るかな?なんて、喜びの毎日です
「喜とは自他共に喜ぶ事なり」
おかげ様で、御書を身で読むことができるようになりました
本当に、皆様のおかげです
これからも、ぼちぼち見て、応援して頂ければありがたいです
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-12-01 07:46
いまいちさん おはようございます
そしてようこそいらっしゃいました
「思いが強ければ、会えますよ」って、その通りになりましたね(笑)
千早さんのところも見て頂いて、感謝です
いい時代になりましたね
創価の同志が、こうやって、語り合える
時間も気にすることなく、思いを伝える事ができる
ネットと言うもの、作ってくれた人に、感謝ですね
一つ目のコメは、誤解をうむと困るので、載せません
気持ちはとっても分かるのですが、ご勘弁を
仕事も、プライベートも大変そうですが、前にも言ったかも分からないけど、大変は大きく変わると書く
今が、宿命を使命に変える、チャンスの時と捉えてください
いまいちさん 「いまいち」だんと成長する
そんないまいちさんだと思っていますよ
私もぐわんばりますので、これからもよろしくね
by ちよ
Commented by tomotiyoo at 2013-12-01 07:48
大野さんに 言い忘れました
私も一緒に
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \
でした
by ちよ