ブログ友  追記あり

創価の森通信が、2月1日から始まりました。
私も、応援しております。
ひらがな御書のお手伝いを始めてから、声をだして読みながら、ひらがなにしていく作業が、とても楽しくなりました。
今までは、読めない漢字は、飛ばして読んでいたのですが、ネットという、便利なものも使って、仏教哲学大辞典を開いて、教学部の方に教わったりと、充実した御書ライフを満喫しています。
牧口門下が、なぜ退転したか?
それは、教学がなかったから。
女子部は教学で立て
大聖人の教えが、分からないと、難があったときに、退転してしまうから。
結婚と言う、人生の大きな選択に、過ちを犯さないよう、自分自身の成長のため、しっかりと御書を読んでいきましょう。

今月に入って、私と同じく、10月からブログを始めた
「創価学会のおっさんです」
のおっさんが、プチッと押してくださいマークがつきました。
お忙しいおっさんですので、コメントの多い時には、静かに見守りながら、プチッと応援しております。

はたから、コメント魔といわれている私。
何と言われようが、いい記事には応援したくなり、誤字には、そっと教えたくなり、コメントの入れ方が難しいところには、プチッと応援だけしています。
それぞれにいい記事を書いてくださり、勉強になります。
新聞配達をされている方、病気と戦っている方、日顕宗と戦っている方、寒い中、お疲れ様です。
健康第一で、学会活動の合間、ブログライフを楽しんでください。
コメントいただく方、いつもありがとうございます。

なお、ブログ村の中には、何かと批評をしたがる人もいます。
人の手助けに、ケチをつけるような人のブログとは、断固戦います。
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Commented by プリッツ at 2014-02-03 05:50 x
ひらがな御書を読ませて頂きました。
とても、分かりやすく、学ばせて頂くことが出来て、ありがとうございます。
ちよさんも、お手伝いは、大変でしょうけど、頑張って下さい。

Commented by ちよ at 2014-02-03 09:59 x
プリッツさん
ありがとうございます
御書を読むと、元喜になります
今後とも、色々なブログで、楽しんで勉強してください
Commented by いまいち at 2014-02-04 05:41 x
わたしも一緒に学んで行こう(^^)
有り難いです
Commented by ちよ at 2014-02-04 06:07 x
いまちゃん おはよー
いい記事には、どのブログでも、是非 プチッと押してください
Commented by taicyan0402e at 2014-02-04 11:06
ちよさんおはよん♪(^^)/

追記読みました。
まぁ「感じたもの」はたぶん同じかな?と。

「戦う」のは自分自身かなぁと。そう実感してるんですよ。
先生ならどんな「言葉」をかけるのだろう?
というのを常に思うようになりましたね。

相手ではなく、自分が『感謝』『慈悲』で常に接しているか、そこが最低限必要だなぁと。相手の態度などで『感謝』『慈悲』でいられなくならないようにするのが『戦い』の本質なんだなって。

『勝った』とは、『感謝』『慈悲』をちゃんと『保持』する事ができた、というのに加え、相手にも『感謝』『慈悲』という生命の価値を自覚する事ができた、ということかなぁと。

先生がなぜ『結果』を多く残せたか、だけど。
感謝にしろ慈悲にしろ「キョーレツ」だからだったんでしょうね。

『強烈』=『感謝・慈悲という信の強さ』で結果を招いていたんじゃないでしょうか?(^^)

それには相手の批評に左右されないだけの感謝・慈悲の『信』をしっかり持つのが大切みたいですね。
Commented by ちよ at 2014-02-04 11:45 x
太ちゃん こんにちわ
太ちゃんも、真の実践に入る準備ができたのかな?
眠眠打破じゃない 休眠打破だ

あとで、批判に批判記事、載せるつもりです
1回は、書かないと、慈悲がないでしょ?
喧嘩するつもりはないですよ
Commented by うるとらまん at 2014-02-04 13:58 x

新聞に先生の指導を40年間も点字で翻訳されている方が紹介されていましたね。
一人のため、必要とされている人のためにとの信心がなければできないことです。
菊川さんの努力と決意に頭が下がります。
ひらがな御書は外国人メンバーにも重宝されると思います。
Commented by taicyan0402e at 2014-02-04 15:55
☆ちよさん☆

僕はすでに「実践」はやっているのですがf^^;
「理屈」でまとめないまま「実践」してた状態ですよ。

んで、ホンネが出ましたねf--;

>あとで、批判に批判記事、載せるつもりです

「どっちもどっちをやりたくて仕方ありません」というのがホンネではありませんか?

例の方には「慈悲も含んでの批判」という心情を読み取れませんか?
それが「正しくない」「善くない」と感じているにも関わらず、同様な行為で、というのは、これはもう「勝他」のなにものでもないでしょうにf^^;

例の方をみんなどのように「感じている」のか、感じ方はみんなさほど変わらないのでは?(当人が自覚してないだけのことですし)

もっとみんなを信頼していいと思いますよ(^^)
Commented by さくら at 2014-02-04 16:43 x
うるとらまんさん。
はじめまして!
2月2日の7面の記事ですね。
昨日の地区協議会でも話題になりました。
「朝の勤行・唱題を終えると、開目抄の一節を暗唱するのが日課という
”我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし・・・まことの時はわするるなるべし”
”ある会合で、先生が声に出して読みなさい”とおっしゃられたから。」と。
昨日の御書学でも「開目抄」でした。
どこまでも、素直な信心で!とあらためて、思いました。!(^^)!
Commented by ちよ at 2014-02-04 17:12 x
うるとらまんさん
さくらさん
普通 素直に、慈悲の行動と、とりますよね
それが分からない人が、学会員の中にもいるということが残念で・・・
悲しい事実です
Commented by ちよ at 2014-02-04 17:17 x
太ちゃん こんばんわ
私は、自分の修羅は、自覚してますよ
だから煩悩を菩提に変える(お題目)行動をしないと、とんでもない事になるのは、身をもって実験済みです
だから、怒るというのとは違うんです
修羅って、こんなもの?
そういう記事を書くって事です
通じればしめたもの
通じなくても、私は私の役割を果たすと言う事で捉えて頂ければありがたいです

「もっとみんなを信頼していいと思いますよ(^^)」
この意味がよく分からないので、教えてください
Commented by taicyan0402e at 2014-02-04 18:21
まいったね、これはf^^;

増上慢に感応して同じく増上慢に、というのは本末転倒になってしまうので、そこだけ注意をして記事にされたらいいと思います(^^)

それは結局のところは「先生ならどんな言葉をかけるのだろう?」という事に繋がりますよ(^^)
Commented by ちよ at 2014-02-04 20:27 x
うーん 太ちゃんなら どんな言葉を贈る?
by tomotiyoo | 2014-02-03 00:20 | Comments(13)