試験を受ける方に

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本当は 信心を学ぶため 教学試験を受けて頂きたいけど
もう 時間 ないよね(笑)

だから 今回は いっぱい読もう
そして 終わった後に 本物をつかもうね
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Commented by akaoni at 2014-09-26 16:59 x
いっぱい書き込んで 終わった後に 本物をつかみます。
Commented by tomotiyoo at 2014-09-26 19:23
akaoni さんは もう掴んでるでしょ(笑)
Commented by 福島の壮年 at 2014-09-29 10:02 x
昨日夜、支部長から電話があり、来月の部別御書学は、
「地区大会」の日程と重なるので、日曜日は避けるべく、
調整を図りたいとのこと。

支部長「4日・土曜日の昼にお願いしたいのですが」
私   「その日の土曜日は、仕事です」
支部長「あ、そうですか・・・なら夜で」
私   「了解です」

と、引き受けたはいいけど、土曜日は、婦人部で拠点会場を
押さえていなかったっけ?
で、家内に確認。

「土曜・夜は、●●地区の地区大会だよ。
 (会場の)奥さんからご主人に伝わっていないんじゃない?」

急いで、支部長に確認するように電話。
結果、5日・日曜の午前10時半からとなりました。

支部と所属地区拠点に会場を提供されているお宅が
一番大変ですよね。感謝です。

今月の3級試験から、部別御書学、任用試験へと、
まさに本年の終盤は教学研鑽で、ひとりひとりが信心の確信を
掴み、その確信が、組織に勢いをいや増す期間となりそうです。
Commented by tomotiyoo at 2014-09-29 12:57
友人のM子 次の試験を 待ち望んでるけど
婦人部の 中級試験は 無いですよね?
Commented by 福島の壮年 at 2014-09-29 14:22 x
今年は、ないですね。

でも、おそらくは近年中に行われるのではないでしょうか?

[理由1]
初級試験合格者による、「助教授補」を中心とした
中級試験・受験有資格者(「助教授」の方と、青年部3級試験合格者で、
壮年部・婦人部へ移行予定の方を含む)の数は、かなり増えるものと
思われます。

[理由2]
えーっと、いつでしたっけ・・・
「教授補」資格を長期にお持ちの方で、何度かに分けられた
「開目抄講義」研修を受講することで、「教授」へと大量に登用
されていますので、「教授補」の有資格者が減少しています。

と言う理由で、あまり機会のない「中級試験」実施の機が熟して
いるのではないでしょうかね。

私なんかには、分からないですけど・・・。

そういえば、以前は「教授」資格者には、一定期間ごとに
論文提出が義務付けられていたと記憶しているのですが、
今は、なくなりましたね。
Commented by tomotiyoo at 2014-09-29 16:21
福島の壮年さん こんにちわ
試験があると 勉強の真剣さが違ってきますよね
日々 学ばないと 忘れてしまうことも多いですし
実践の中で 自分のものにしておきたいですし
生涯 求道心ですね
M子を 育ててくれた 地元の方々に 感謝です
by tomotiyoo | 2014-09-26 15:06 | Comments(6)

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