ご意見箱

この コメ欄に おねがいします
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Commented by tomotiyoo at 2014-09-29 10:11
Commented by 福島の壮年 at 2014-09-29 10:01 x

ランさん始め、娘にお題目を送っていただいた皆様、
ありがとうございました。

娘は無事、3級試験を受験して参いりました。

娘が勉強に本気になったのは、試験の10日ほど前から。
派遣先の支部の皆さんから、会合で顔を合わせる度に、
「頑張ってね」。「祈ってるよ」。「最後まで諦めないで」・・・等々。
笑顔での激励の嵐。
「は、はい。頑張ります」と応えないわけにはいきません。
「これは・・・合格しないわけにはいかない!」と、
相当なプレッシャーをかけて頂いたお陰で、本気モードに。

帰ってきた娘に。「お疲れさん。どうだった?」と聞くと、
「頑張って覚えたのに、選択式だった」と。
「正確に覚えていなきゃ、選択式でも迷うし、間違えるわいな」。

合否はまだ分かりませんが、あれだけ頑張ったことは
けして無駄にはなりません。

夜の部が、3級&初級を受験できなかった人が目立ちましたが、
仕事を終えて駆けつける人もいるわけで、時間に追われ、
事故を起こしてしまうことを、私は最もおそれます。
何よりも「無事故」。
これが大前提ですね。
Commented by tomotiyoo at 2014-09-29 10:12

Commented by 福島の壮年 at 2014-09-29 10:01 x

採点について。
私も男子部のとき採点を担当させて頂いたことがありますが、
どなたかが仰るとおり、教学試験は、落とすための試験では
ありません。減点主義ではなく、得点主義です。

ですから、「記述式」の問題であれば、記述された回答が
100%正解ではなくとも、何とか点数を付けることができないかと
採点者も頑張って思慮を巡らせます。

その問題に5点が配点されていれば、
・「回答が、正解と表現が違っているだけで、誤りではない」:4点。
・「そういう回答も全く誤りとはいえない」:2点。
・「何とか回答しようと、頑張って考え、
 一分の理はある回答になっている」:1点。
など。

但し、配点は採点者の裁量です。
それに、選択式の問題では、裁量の余地がありません。

採点する答案は、自分の所属する組織外の人たちが対象です。
したがって、「えこひいき」することはできません。

採点時点では、全国平均の正答率などは知り得ることは、
当然にできませんので、「何点以上が合格」かは分かりません。
「不正」は起こらない仕組みになっています。
Commented by ラン at 2014-09-29 10:23 x
福島の壮年さん
お嬢様、無事に受験できてよかったです(*´▽`*)✨仰る通り、無事故が一番ですよね✨

同志の方々の激励ほど心強いものはないですね。私も今までの恩返しのつもりで後輩が受験する時は全力で応援します。

仕事を終えてかけつけてこられた方もいらっしゃったのですね✨
立派です。すこしでも「いこう」として「かけつける」この精神が大切ですよね✨
Commented by tomotiyoo at 2014-09-29 10:27
努力をした人から見たら それはおかしい(不正とみられる行為)と思うのは 当然の事であろう
しかし 試験を受けると決めた事が大事であって 試験場に来る事だけでも いい事だと 先生は 仰っている
大なり小なり みんな 勉強はしている
勉強した事は その人自身の身になっていることだし
不正が正しいと言っている事ではないのだから
うちの娘と同じ 重箱の隅をつつくような事は 
やめた方がいいと思うよ 

お陰様で うちの娘は 大らかになりましたけど

御本尊の 十羅刹女に感謝!

by バカボンパパ

Commented by tomotiyoo at 2014-09-29 12:54
みかんさん ランさん 
ある日の会話に 引っ越しました
by tomotiyoo | 2014-09-29 10:10 | Comments(5)