忘れないでね!

23日午後4時からBSジャパン(7チャン)
朱鷺 やるよ
録画予約した~?
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by tomotiyoo | 2015-05-22 13:04 | Comments(8)

Commented by 白ユリ at 2015-05-22 20:02 x
はーい、準備OKですd(^_^o)ー
Commented by tomotiyoo at 2015-05-22 21:12
流石!
Commented by 「火田」鶏飯(ほむらだ・とりめし) at 2015-05-23 15:18 x
ちよさん、こんにちは。突然お邪魔して恐縮です。

今から約一年後のちよさんに宛てて申し上げたいことがあり、こちらに伺いました。
どうかこれから申し上げることを忘れないで頂きたいと思います。

(マル3の支援活動の時期にもう一度読み返して下さい)

さて、いま日本政治は歴史の転換点にあろうかと思います。
中央と地方のひずみが際限なく拡大・再生産され、これまで日本社会を支えてきたあらゆる社会システムが崩れ始めている。

こうした乱れた世には、民衆の不満を焚き付け煽動するアジテーターが時代の間隙を縫うように突然現れます。
彼らは弱者を悪しき抵抗勢力に仕立て、一方の側をいじめ抜くことで権力の橋頭堡を築く。

一方、仏法は中道です。右でも左でもない真ん中の道を行き、人間主義の視点で左翼も右翼も活かし切ろうとする。
だからどっちつかずと憎悪され糾弾されます。

今後、自称学会員の中にも党批判・学会批判のアジテーターが生まれてくるでしょう。

自分が学会員・党員支持者であることをひた隠し、あるいは忘れ去って、公明・学会批判者たちと徒党を組んで学会員いじめに狂奔するでしょう。
譬えばばツイッターやSNSに同志のブログを晒し、言論の自由を隠れ蓑に「さあみんなで集団リンチにしてやろうぜ!」と煽りに煽り立てるかもしれない。

そうした時に備えて、創価系ブロガーを守る防波堤が必要です。
できれば私は、ちよさんにその防波堤になって欲しいと思っています。
無論、あなただけではなく幾人かの創価系ブロガーの皆さんにです。

唯一心配な点があるとすると、直感を重視し瞬発力の強いちよさんは、何か重大な問題が起こった際に取り敢えず走り出してしまう点です。
走り出す前に、右を見て左を見て、周囲に相談もして、そうして走り出して欲しいのです。
Commented by 火田鶏飯(ほむらだとりめし) at 2015-05-23 15:19 x
わかりやすく一例をあげましょう。
かつて「元地区部長さんによる学会機密暴露ブログ事件」がありましたね。

ああした大事件の際には、コメントを入れる前に信頼できるご友人に相談して欲しいのです。
「あたしはこれから●▲ブログに■◆ってコメント入れようと思うけど、あなたどう思う?」とメールかなにかで事前に相談し、適切な助言と承認を得て欲しいのです。
そうすれば無用な混乱や争いは避けられます。では、どんな友人に相談するかですが。

・穏やかで誠実である。(他人に好かれる人柄である)

・教養を活かす智慧がある。(学歴や職業技能の有無ではない)

・ぶれない決断力と批判を恐れぬ勇気がある。(いざとなったら激しい言論戦も辞さない)

どれか一つ欠けていてもダメです。全部兼ね備えていないとダメです。

幸いちよさんは、人格円満で確かな信仰心をお持ちのご友人たちに恵まれていらっしゃいますが、それでも激しい闘争に耐え得る条件を含めて考えると。

………そうですね。福島の壮年さんと、みかん。さんに相談するのが良いと思います。

お二人に相談し、二人とも反対した案件には絶対に手を出すべきではありません。必ず身の破滅を招きます。
どちらか一方が反対した場合も、可能であれば見送った方がいい。どうしても実行するというなら、用心に用心を重ねて、様子見しながらちょっとずつ実行すべきです。そして状況が悪化したら即座に撤退すべきです。
もちろん二人とも賛成するなら、まず大過ない成果が得られるでしょうから、お好きな様におやりになったらよろしいかと思います。

先の「元地区部長さん事件」においても、ちよさんがコメントの文章添削も含めて事前チェックを経ていたら、恐らく全く違った結果になったのではないかと思います。
Commented by 火田鶏飯(ほむらだとりめし) at 2015-05-23 15:21 x
人生とは思うに任せぬもので、正しいことを主張しながら最後の最後でみじめに敗れる場合があります。
具体例を〆鯖もとい示さば、かつてランキング1位に君臨しながら同志誹謗・会員いじめを繰り返し、たびかさなる嘘・約束違反・多重HN使用を重ねて周囲の信頼を失い、もはや組織批判にしか自分の意義を見出だせなくなった哀れな人間のようにです。
ちよさんには、そうしたみじめな末路をたどって欲しくないなと思っています。

そのためにも、多様な意見に耳を傾けること。合議・協議を重ねて冷静さを失わないこと。カッとなったら「注意一秒・怪我一生」を思い出して下さい。

以下は余談です。

この記事の、一つ前の記事で池田先生のご指導が紹介されていましたね。
平和・文化・教育という草花は、民主主義の大地にこそ咲き誇ります。

政治学・歴史学の世界では、民主主義より独裁制や全体主義の方が「決断しやすい」政治だと考えられています。
たった一人の判断でなんでもできるわけですから、意思決定のスピードと政策遂行の強靭さ(揺るぎなさ)がケタ違いなわけです。

では、団結力はどうでしょうか?
人間を銃殺や追放よって服従させる独裁政治の方が団結力がありそうな気がしますね。
かたや民主主義は、みんな言いたい放題言ってしまっていつまでもまとまらない印象があります。

それでも、民主主義以外の大地には、平和・文化・教育の草花を咲かすことができない。
たった一人の発想から咲く草花には、おのずと限界があるからです。
これを植物生態学の世界では「多様性」とも言うのでしょう。

ゆえに結局は民主主義をより良い形に高めていくしかない。
さて、その民主主義の根幹は「事前の協議」によって成り立っています。事後ではなくて事前の話し合いです。

ひとつのテーマについて、賛成派・反対派ともに徹底的に協議し、最終的な結論を導き出す。
まとまらない場合は、多数決で決めるけれども、可能な限り反対派の意見に耳を傾け、彼らの不満が残らないようにする。
そうして出された結論は、独裁制や全体主義に負けない鉄壁の強さを誇るものとなります。

長文のご一読を感謝します。
ちよさんのご活躍とお幸せを祈っていますよ。

<火>
Commented by tomotiyoo at 2015-05-24 06:27
火田鶏飯(ほむらだ・とりめし)さん
ありがとうございます
火田鶏飯(ほむらだ・とりめし)さんは 菊川さんのところに
コメントされていた方と 同じ方ですか?
素晴らしいコメントを 残されていると 感激してました

一つお聞きしたいのですが まる3の支援活動というのは 
まる参ということでしょうか?

中道は 空仮中の三諦
中諦と言うことですよね
最近 先生の提言や指導などで 勉強中です
火田さんが 仰ること よく分かっているつもりです
そのうえで 私の考えを火田さんに お伝えしようと思います
公の場では お話しすることが出来ませんので 出来れば
非公開で メアドを教えていただくわけにはいきませんか?

福島の壮年さんと みかんさんは 大事な友人と 思っています
しかし 分かりすぎているゆえに もう一人 
第三者の方に相談することが 私には必要かと思っています

それと もうご存知かもしれませんが 私が結婚をしたら 
今まで通りのようにはブログも続けられないと思っています
もしかしたら やめる事になるかもしれません
その時は 是非 火田さんが ブログを立ち上げて 
私がブログをはじめた当時の思いを受け継いでいただくことは出来ないでしょうか?
これは お願い いや 懇願です
メアドの事も含めて よろしくお願いします
Commented by 火田鶏飯 at 2015-05-24 09:49 x
おはようございます。
その通りです。

では

d6tenm@gmail.com

までご連絡下さい。
Commented by tomotiyoo at 2015-05-24 13:56
火田さん 了解です