真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

知ってほしい!

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00309839.html

勇気!

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Commented by 匿名129 at 2015-12-01 00:05 x
「拡散させる」という言霊自体がテロリストが細菌兵器を拡散させるみたいな波長になっており、戦争が新たな戦争を生む連鎖スレッドになっているように感じてなりません。一通一通のご投稿前には、本当にご慎重にご検討ください
Commented by tomotiyoo at 2015-12-01 00:10
匿名129さん こんばんは
それは 大変 失礼いたしました
今後 気をつけたいと思います
助言 ありがとうございます
Commented by 匿名129 at 2015-12-01 00:40 x
創価学会さんのなかば強引に近いともいえます布教活動には疑問視している身であります。しかしね、事実と違う悪意がある憶測文章を投稿することには反対します。日本は、戦争放棄と和平を尊ぶ国です。聖徳太子が奈良で定めた立国和の精神が大切だと思うのです。

創価学会さんには、和と友愛を尊ぶ正しい仏教教団になって欲しいものです。
Commented by tomotiyoo at 2015-12-01 03:57
匿名129さん
あなた様が 強引に近い布教活動をされたという事ですか?
もし そういう事実があるとするなら お詫びいたします
大変申し訳ありませんでした

事実と違う悪意がある憶測文章を投稿というのは どういう事でしょうか?
この記事の アフガニスタンの事でしょうか?

聖徳太子の時代は 仏教で平和な国を治めていたという事でしょうか?
あなた様が どの位 学会をご存知か知りませんが
我が 初代会長は 戦争反対を訴え 投獄され 獄死しております
あくまで 平和のため 殉教した 私の尊敬する師匠であります
最近 牧口初代会長が校長を努めた大正小学校に 図書贈呈を行いましたが 以前は 歴代の校長の写真の中に
牧口校長の写真はなかったと聞きました
なぜなら 犯罪者と言う汚名を着せられていたからです
平和のため殉教した事実を知った校長は さっそく 写真を飾る事にしたそうです
牧口先生の事は
http://www.sokanet.jp/info/president/makiguchi.html
読んで頂けると有難いです

第2代会長は戸田先生は、1957年(昭和32年)9月8日「原水爆禁止宣言」を 発表しました
http://www.sokanet.jp/info/president/toda.html
読んで頂けると有難いです

第三代会長は平和活動家として、世界の首脳、識者との対話を 繰り広げていました
http://www.sokanet.jp/info/president/ikeda.html

あなた様が 望む創価学会と 真実の創価学会は 何一つ違いがないと 私は思います
ただ 学会員とはいえ 私もたくさんの過ちを犯してきました
それは まだ 本当に学会員という自覚のなさゆえの事です
これからも 過ちを犯す事もあるかもしれません
そんな時は ここがおかしい!と忌憚のない意見を 言って頂けたら 有難いです

これからも よろしくお願いいたします
Commented by 永遠の凡夫 at 2015-12-01 05:19 x
匿名129さん。良かったですね。
創価学会は、世界の平和を願い、実現のため行動する団体ですよ。

代表の池田先生は、ソ連と中国の戦争の危機があったとき、マスコミなど外部の人間だけで無く、内部からも危険だとか、反対され、それでもソ連に行きました。そして、コスイギン首相に会い、危機を阻止することが出来ました。
http://www.sokanet.jp/sokuseki/kodo/01.html

つい最近、11/11にキューバで「核兵器なき世界連帯展」が開催されました
http://www.seikyoonline.jp/news/headline/2015/11/1220423_5065.html
Commented by 永遠の凡夫 at 2015-12-01 05:26 x
(つづきです)
1996年に、池田先生がキューバに行ったとき、先程のソ連の件をご存知の、
カストロ議長は、他国の大統領が来ても、軍服しか着ない人なのに
http://www.sokanet.jp/sokuseki/kensho/gakujutsu/11.html
〉議長は、いつもの「軍服」ではなくスーツを着用。国内の公式行事で議長がスーツを着用したのは、この時が革命以来、初めてであった。カストロ議長は「平和主義者を迎えるのにふさわしい服に着がえました」と、にこやかに。そして、「創価学会の皆さんは、平和のための活動に全魂を傾けておられますね。だから尊敬します」と語った。
Commented by tomotiyoo at 2015-12-01 05:49
Commented by 永遠の凡夫 at 2015-12-01 05:41 x

匿名129さんが、なぜ、創価学会を平和に反する団体と思ったのか興味があります。

マスコミによる、ほぼデマに等しい「安保法案は戦争法案」というのを可哀想にも鵜呑みにしてしまい
そんな政権与党の、自民公明は悪い党に違いない。
だったら公明の支持母体の創価学会も、戦争を望んで平和に反している。

と思い込んでしまったのでしょうか。
事実は全く異なります。

匿名129さんがよろしければ、詳しくお話ししていただけるとありがたいです。
Commented by 永遠の凡夫 at 2015-12-01 05:54 x
こういう女性差別の最大の敵は、
実は、女性たちの内面にある

現状のままでいい
余計なことはしないほうがいい
そんなことやって何になる
どうせうまくいかない
変なことに巻き込まれて、巻き添えになりたくない

という諦めや反発の心だったりします
最大の敵は、男性でなく女性自身だったりするんですね

アンネの日記にこんなのありましたよね
「みんなは、軍隊にやらされている。というけど、それは嘘。
本当にみんなが大反対してることなら、国民の大反乱になって実行なんて出来ないから。」
Commented by 永遠の凡夫 at 2015-12-01 06:25 x
聖徳太子はすごい立派な人です。私も大好きです。
その聖徳太子は、世界で唯一「法華経を元にした憲法」である、十七条の憲法という平和憲法を作ったんですよね。

池田先生の小説「新・人間革命」の最初には、こんな一節があります。

「平和ほど、尊きものはない。
平和ほど、幸福なものはない。
平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない。」
(『新・人間革命』第1巻 旭日)

これはまさに十七条憲法の

「第一条 和を以て貴しとなす」

の現代語版ではありませんか? そう思いませんか。
これを発見したとき、感動してしまいました
Commented by 福島の壮年 at 2015-12-01 09:52 x
その後に、匿名129さんご本人からのコメントが
ありませんので、2回目のご投稿文脈から感じた
あくまでも私の受け止め方ですが、

①「強引に近いともいえます布教活動には
  疑問視している身であります。」
②「しかしね、」
③「事実と違う悪意がある憶測文章を
  投稿することには反対します。」

①において、創価学会の「布教活動」は「強引」で
 あると感じられるので、そこには疑問を感じる。

※これは、受け止め方の問題ですので、そういう方も
 おられるでしょう。

次に、②「しかしね、」とあります。
これは、
「疑問を感じる点もあるけれど」
の創価学会から感じる負の側面の指摘を
一端打ち切って、其処までの内容には反すること
つまり「創価学会には受け容れられる側面もある」
という意思を表示するときに使われるものですよね、
普通は。

であるならば、
③「事実と違う悪意がある憶測文章を
投稿」する人物は、「創価学会員以外の人」を指し、
どんなに創価学会の一部の負の側面を快く思って
いないとしても、「憶測」に基づく文章だけで創価学会を
批判することには「反対」である。

という 匿名129さんの心情と立場を表明されたものでは
ないでしょうか。

折伏活動において、一部、強引なやり方をする人が
いるのは、紛れもない事実です。
それはお互いに戒めていかなければいけません。

しかし、そういう行為を迷惑と捉える一部の人が、
一部のネット情報に煽られて、事実と異なる捏造による
中傷をそのまま用いて、創価学会を批判することは、
それもまた、いけないのではないか。

という、至極まっとうなご意見のように思われました。
「私には」ですけどね。

とするなら、
「創価学会さんには、和と友愛を尊ぶ正しい仏教教団に
なって欲しいものです」
という結論部分は、匿名129さんからの期待の表明であり、
投稿全体が、創価学会へのご好意からのご指摘では
ないでしょうか。
Commented by 福島の壮年 at 2015-12-01 10:01 x
永遠の凡夫さん

聖徳太子は、『法華義疏(ほっけぎしょ)』という
日本最古の法華経解説書を著していますね。
<推古天皇23年(615年)>
※確か、中学校の歴史教科書には載って
いたような・・・。

現存する真筆文書(しんぴつもんじょ)から、
基になっている経典は、「妙法蓮華経」である
ことがわかります。

他に『維摩経疏』など、三経の解説をしていて
『三分経疏』とされていますが、真筆が現存して
いるのは、『法華義疏』だけのようです。

大聖人が活躍された時代から遡ること600年も
前に、日本においてその解説書を著している
というのは、驚くべきことですね。
Commented by tomotiyoo at 2015-12-01 20:51
新たに教えて頂きました
ソニタさんは、NGOに助けられたそうで、

今年1月~アメリカに住んでるらしいです。
Commented by 永遠の青年 at 2015-12-01 21:52 x
(名字の言を読み今日だけ改名してみる)

福島の壮年さん
ということは鳩摩羅什訳ということですね。すごいです

天台大師を師とする皇太子がいたんです。後に隋の煬帝なって驚きました
日出国の手紙は、さぞかし腹立ったでしょうね。恩師が言ってた「末法の御本仏誕生の国」は、私の国と名乗る不届者ですから(笑)

映画の日なので星の王子様見ました すごい良かったです

星はみんな花を隠している
砂漠は涌き水を隠している。だから美しいんだよ

どんな人にも仏性が
どんな国土にも地涌の菩薩が存在しますよね

箱に入ったヤギを見て
例え仏壇の蓋が閉じていても、その中の御本尊を信じられる人になりたいと思いました
Commented by 永遠の青年 at 2015-12-01 22:21 x
(あと、暇な時間のあるときだけでいいので、11/29の「思いつくまま」コメント欄に、仏法東漸と仏法西還の雑談が書いてありますので、よろしければ、少しだけ見てください)

「天台大師記して云く「後の五百歳遠く妙道に沾おわん(略)
伝教大師日本にして末法の始を記して云く「代を語れば像の終り末の初・地を尋れば唐の東・羯の西・人を原れば則ち五濁の生・闘諍の時なり経に云く猶多怨嫉・況滅度後と此の言良とに以有るなり」
(如来滅後五五百歳始観心本尊抄254ページ)

通解などは赤鬼さんのブログなどを参考にしてください
Commented by tomotiyoo at 2015-12-01 23:06
永遠の青年さん 見たんだ~!
高島屋では 展示会があったようです
バラとの約束もあった~?
Commented at 2015-12-01 23:59 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by tomotiyoo at 2015-12-02 00:09
非公開さん なるほど
by tomotiyoo | 2015-12-01 05:31 | Comments(17)

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