真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

本部にて

友人を 大誓堂に送り出し 私は信濃平和へ

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そこで バッタリ
どこかで見た事のある女性が、いつもお世話になってます と
誰だろう?
ちっとも分からない
その様子に 彼女は ○○です と
「あ~まさか ここにいると思わないから 全然わからなかった!
 昨日は 座談会 久々に おばあちゃん 出席してくださいましたよ」
「そうなんですか~? ありがとうございます」
「連れ出してくれたのは ○○さんなんですよ」

前日 出てくれた 96歳のおばあちゃんの お孫さんでした
制服を着て 髪型を変えたら すっかり わからなくなってしまいました
いつも お子さんを連れている姿しか 知らないもので・・・
そのお子さん 私の事 澤 穂希に 似てる~って言った子です(笑)

勤行会での 幹部指導は 
「孤独は15本のタバコを吸うのと匹敵する健康被害がある」と

思わず 孤独になっちゃいけないよ 一人になっちゃいけないよ という先生の言葉を思い出しました

今 社会で求められる人
1.避難所のような存在
2.QOL(生活の質)をあげるための知恵をくれる人
3.生きているのが辛い人に 生きる気力を与えてくれる人

なんだ~ 学会員じゃん っていうお話でした

みなさん ちゃんと 学会員になっている?
いつまでも 求めている側じゃ ダメだよ と思う ちよでした


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Commented by tomotiyoo at 2015-12-20 07:29
おはようございます
今年最後の 資源回収と 自治会館の大掃除
行ってきまーす
Commented by チェリー at 2015-12-20 09:14 x
おはようございます。
大掃除、頑張ってきて下さいね♪( ´▽`)
今年も残りわずかとなりました。
無事故で、共々に
Commented by 糸吉 at 2015-12-20 11:49 x
こんにちはー
今日は今年最後の座談会です。
大の仲良しさんが友人と参加します。すごいなぁと思います。
ちよさんが言うように受け身でなく頑張らなくちゃ
Commented by tomotiyoo at 2015-12-20 15:14
チェリーさん ありがとう
帰ってきました~\(^o^)/
Commented by tomotiyoo at 2015-12-20 15:21
糸吉さん お~ 友人参加!
凄いな~
大の 仲良しさん 大事にしてちょうだいな~!
Commented by pekoizumu at 2015-12-20 19:14
先生が言われるように一人にはならないように気をつけます。気を抜くと、一人遊びをしちゃうからね(・∀・)へへへ

お知らせ、ニックネーム変更しました。勝手ですいませんが、宜しくお願いします。m(_ _)m
Commented by tomotiyoo at 2015-12-20 19:46
ゆうさん こんばんは
で いいんですよね(笑)
そうね 独りよがりの信心は 成長がないですね
異体同心 気の合う人も 合わない人も 先生中心に
仲良くできるといいですね
「一番大事な事
心身共の健康
いかに有能であっても、弱くては実力の発揮はできない。
神経に疲労を来たし、イライラしていたのでは仕事はできない。」(人生いかに生くべきかより)
Commented by 福島の壮年 at 2015-12-21 10:14 x
昨日は、私の地元地区で本年最後の座談会。
今年を振り返り、また、来年への決意などを
語り合うという、お決まりといえばお決まりの
コーナー。

我が地域、本部単位でみれば3月までの折伏
戦では全国一の成果。男子部としても全国一。
我が地区でも男子部がきちんと決めています。
その後、本年終盤までは市議選、県議選。
どちらも本部が支援する候補は、トップ当選。

そういう大勝利の年だからこそ魔も競います。
個々人やそれぞれのご家族でみれば、
組織としての戦いの最中に、壮絶な宿業との
戦いを強いられた方もいます。
そして、年末の時期に来てやっと、勝ち切れた
という実証を示し、その意味するところを
周囲に理解させることができた人もいます。

(続きます)
Commented by 福島の壮年 at 2015-12-21 10:15 x
そういう中で一人の副白ゆり長さん。

「気が付いたら、新聞配達を始めて
5年が経っていました」。

ここまで言ったところで、声は嗚咽に変わり。

この副白ゆり長さん、学生の時に友人から
折伏を受けて入会。
ご家族の中でたった独りだけの信心でした。
やがて結婚しますが、ご主人も学会員では
ありませんので、入会以来、近しい身内で
信心をしているのは自分だけ。

家庭のこと、妻として、母としての役割は
誰よりもキッチリとこなしていなければ、
座談会への参加さえ難しくなってきます。

そういう環境の中で、聖教新聞の配達を
始めるというのは、並大抵の決意でなかった
ことでしょう。

「先生のお手紙を届ける大事な使命。
主人から、『そんなことやってんじゃねえ』と
言われないように、これからも頑張って
続けていきたいと思います」。

配達それ自体、使命感がなければ
やっていけません。
そして、そこには、それぞれに様々な
ご苦労があることでしょう。
本当にありがとうございます。
無事故を祈り、感謝のお題目を送らせて
頂きます。
Commented by tomotiyoo at 2015-12-21 11:48
福島の壮年さん いいお話を ありがとうございます
使命感をもって行う人は いいですね
やらされているという感覚の人は 愚痴がでます
地区の皆さんの前で泣ける これは 地区がいい証拠だと思います
人生 それぞれのドラマがあります
辛い時は 辛い そのままで語って 励まし合う
たまには 相手を思うゆえの叱咤
そういう 組織がいいですね

わが地区でも 久々の昼間の座談会
でられない人が一人でもいたら その人のために 開催してさしあげる
夜は 寒いし 高齢の方や 病気の方は こちらが配慮しなければ・・・ですよね

全国の 配達員さんには 感謝しかありませんね
ここでは チェリーさん AKKOさん ゆりこさん
桜さんが 配達員さん 代配さんをされているようです
私も 無事故 健康を 祈ります
Commented by 永遠の凡夫 at 2015-12-21 16:04 x
僕も、無冠の友の皆さんの無事故と体調を祈ってます。
それプラス、「天気」も祈ってます。
配達の時間だけでも晴れますように、晴れが無理なら、せめて雨が降りませんように。強風が吹きませんように。とかね。
そうすると、不思議なことに、大体その時間帯に少し天気の様子が変わったりするんですよ。面白いですね(笑)
Commented by tomotiyoo at 2015-12-21 16:50
永遠の凡夫さん
祈りは叶いますね
by tomotiyoo | 2015-12-20 00:00 | Comments(12)

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