大きな 勘違い(訂正あり)

ここをクリック

昨日の記事 九州の幹部さんが読んでいたと思われるのは 
「創価の森の小さな家」別館 サポートブログでした。

この コメント欄に エコとエゴが 載っているんです
そして 福島の壮年さんの コメも載ってますね
ここを シャコタンも読んでいたって事は 縁があったのですね
不思議に思います

ブログによって救われた私
恩返しの為にも できる限り続けていきたいと思います



※ 「エコとエゴは菊川さんのブログに出会ってから読んだのです、2013年からの御縁ではありません」
という シャコさんからの コメントをいただきましたので 訂正してお詫び申し上げます
申し訳ありませんでした






3月6日「青年音楽祭」開催 おめでとうございます

「さあ 躍動の3月だ。
 みずみずしい精神で 足取り軽く前進を!
 希望送る語らいで 希望の花を咲かせよう!」
花さん 頼むね~
私も顔晴る!

「地産地消」「互産互消」
面白いね
私たちは「互産互消」?
切磋琢磨していこうね!

牙城会指導集発刊 おめでとうございます
ちなみに大白43P うちの男子部が 載ってます

「真実の錦とは 広布に生き抜く姿」

「来て欲しい人」になろうね


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Commented by akaoni at 2016-03-01 07:03 x
それにしても、ちよ村の桜はもう咲いたのですね。
こちらは、昨晩から雪です。150ミリメートルも積っています。
つと、今朝のお題目一時間終わりました。
Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 07:08
akaoni さん おはようございます
あらら 雪ですか~
風邪ひかないでね
私はこれから お題目です
リレーになりますね
昨日は いっちゃんも 参加しました
akaoni さんは 朝が早いから 朝のリレーで お願いします(笑)
Commented by 地区リーダーのユリ子 at 2016-03-01 07:51 x
本日から3月ですね。
大阪は昨夜から冷え込み、真冬なみの寒さが戻っていますよ。
私のブログは、殆んど信心には関係ないことを書いていますが、何故かK正会の工作員がウロウロ・・・。
Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 07:57
ユリ子さん おはよう
ユリ 子さんの ブログ そうなんだ
応援にいくね!(笑)
うちは リアルで 隣の人が k正会だよ
最近 路線が 少し変わったみたい
ソフトな タッチで 来るよ
仏敵打倒の祈り これから はじめるよ
Commented by 福島の壮年 at 2016-03-01 09:20 x
おお!
おおぉー!!

いい背景になってる。
春じゃあっ!!!(今日は寒いし、昨夜から暴風雪だったけど

花粉症もきてるなぁ・・・。

昨日まで4日間に亘って続いた頸から肩への激痛。
帰宅途中で行きつけの整形外科で電気治療を
受けてはみたけど、たいして効果はなく・・・。

処方してもらった痛み止めの坐薬を
0時半頃に起き出して使ってみたら、
今朝になって痛みがかなり軽減。

が・・・

朝食後に通勤の支度をしていたら、
お尻から「ポコポコポコ」という、泡が出る感覚が・・・
慌ててトイレに飛び込んで。

直腸付近に残ってた坐薬が出てきちゃったよぉー。
匂いはないし、ウ○コではないんだけどね。
すぐに履き替えて、パンツは捨てちゃった。

雪は・・・まだ舞ってるなぁ・・・
Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 10:09
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
せっかくの 桜やけど う○こに 変える~?
それより ちゃんと 福島の壮年さんの コメ(菊川さんのとこたえていわく)見てくれた?
すごい 年表だよ!
Commented by 福島の壮年 at 2016-03-01 10:27 x
イヤ、桜でイイから!

菊川さんとこのコメは、自分の昔のを読んでも
目新しさは皆無だし、ナニをそんなに
力んでたんだと。

『エコとエゴ』の研究発表の内容は、
もっと聞きたかったネ。
Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 12:24
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
桜がいいか~

福島の壮年さんの 力んでる姿 青年の様で いいと思います!

「エコとエゴ」忘れちゃったね
多分 環境展の
http://kankyo.tenji-kai.jp/ecolympic/question.php
こんな クイズをやりながら 話をしたんだと思う
私 墨田の マータイさんって 言われてるから・・・

ちょっと 幹部批判に なっちゃうかもだけど
その日 来ていた幹部さん
冷房入れようか どうか?って日だったのね
環境の話を聞いた後で
「ちよちゃん 冷房入れない?」だって
1枚 脱げばいいのに・・・
うちのG長さんは 冷房が苦手
思わず みんな ・・・

なんだかな~(笑)
Commented by 赤鬼のパソ at 2016-03-01 18:01 x
SOS SOS SOS
即身成仏と一生成仏の違いを教えてください。
Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 20:15
え~!ナンデイョ━━ヽ(*´・ω・`*)ノ━━ゥッッ!! の
違うの?(笑)
調べてみる
Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 20:23
即身成仏 苦しむ人を救わずにおくものか

一生成仏の要諦は、一切衆生に本来具わっている妙理を観ずることにあり、それは南無妙法蓮華経を唱えていくことであると仰せられています。

ただし、題目を唱えていても、自身の生命の外に法があると思ったならば、妙法ではなくなってしまい、一生成仏は叶わないと戒められます。

続いて、衆生と仏の相違は迷っているか悟っているかの違いにすぎないと言われ、深い信心を起こして日夜朝暮に怠ることなく唱題に励んでいくことによって、仏の境涯をあらわしていくことができると示されています。』
(聖教新聞 2015年(平成27年)6月16日)より

ハピちゃんブログより コペピ

Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 20:24
他人に対してと 自分自身との 違いでしょうか?
Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 21:54
同盟 はじめます
(-人-) 南無南無・・
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-03-01 22:43 x
法華経の難信難解の法理からすれば「全ては自分のせい」です
例えばもし、交通事故があったとしたら、世間ではドライバーだけが悪いですが、事故に会う宿業の自身にも原因はあります。
もし、誰かに何かを言われたのなら、それは、私の生命が「言わせた」と確信しながらお題目をするのがいいですよ。

歴劫修行に対しての一生成仏
人身を離れ、色相荘厳の仏身になっての成仏に対しての、即身成仏
(だから広布の同志の皆様は、どんな身分でも、尊い仏の使いです)
とかですかね?

あと、一生成仏には「死ぬまで一生、(広宣流布という)成仏道を、生き抜くぞ」という意味もありますね
Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 23:01
ありがとうございました
おやすみなさい
Commented by ハピネス at 2016-03-01 23:05 x
即身成仏

その身そのまま

一生成仏

この一生のうちに

ではないでしょうか



Commented by 永遠の凡夫 at 2016-03-01 23:52 x
(ああ、なるほどそういうことか。)

生死一大事血脈抄講義で、「師弟不二の縦糸」「異体同心の横糸」と言ってましたが、

池田先生は、死ぬまで一生、戸田先生の弟子として生き抜く信念です。
同様に、先生の弟子たちは、一生広布の人生という成仏道を生きる信念です。
これは「師弟不二」ですよね。

全世界の同志の皆様は、例え貧しき身なりといえども、はたらかずつくろわずそのままで、その身(即身)は、創価学会仏という仏の一員です
まさに当起遠迎 当如敬仏ですよね。皆がその気持ちなら、自然に「異体同心」になりますよね。

一生成仏の縦糸と
即身成仏の横糸で
絶対的幸福境涯という布が出来る訳ですね
Commented by ハピネス at 2016-03-02 00:40 x
一生成仏は法華経の題目の力

即身成仏は法華経の経文の力
Commented by tomotiyoo at 2016-03-02 06:18
おはよう
2人共 学んでるね~
Commented by ハピネス at 2016-03-02 07:34 x
一生成仏
『題号の「一生成仏」とは、凡夫が、この一生のうちに成仏するということです。

本抄では、この一生成仏の要諦である「唱題行」の意義について、法理と実践の面から明らかにされています。

まず、南無妙法蓮華経の題目を唱えることが、最高の覚りの境地を得る直道であることを示されます。』
(2016-3 大白蓮華 一生成仏抄 背景と大意)より

即身成仏
『大聖人はまず、「一輪の蓮華に花と実が同時に具わるように、法華経も仏因(ぶついん)と仏果(ぶっか)が同時に一心に具わるという十界互具を説いて、即身成仏を成就する教えであることを示されます。
また、妙法を受持する人は、一人ももれなく必ず成仏できることを明かされます。』
(2015-7 大白蓮華 上野殿御返事 (鳥竜遺竜事 背景と大意)より


『大聖人は、法華経の竜女の成仏とは即身成仏にほかならなず、凡夫の身を改めることなく、そのままの身で成仏したことを強調されています。

 これは、竜女の成仏を「妙法経力 即身成仏」、すなわち、法華経の力による即身成仏であるとした伝教大師の解釈を踏まえられています。』
(勝利の経典「御書」に学ぶ 7巻 16~17㌻)より
Commented by tomotiyoo at 2016-03-02 07:43
法華経の力と 題目の力 という事ですかね~?
また 元に 戻っちゃった(笑)
Commented by tomotiyoo at 2016-03-02 09:11
己義になると困りますが
勤行と 唱題
理と事
迹と本の気がします
間違っていたら 破折して下さい
Commented by tomotiyoo at 2016-03-02 09:18
永遠の凡夫さん
「全ては自分のせい」
私は 何か いつも この言い方に ひっかかってしまって・・・(笑)
原因は すべて 自分にある と言った方がいいような・・・
「せい」っていうと 悪い事だけに聞こえる
いい事も 悪い事も すべて 原因は自分自身にある って事だよね
うるさいおばんで すみません
Commented by 赤鬼のパソ at 2016-03-02 11:02 x
なるほど、なるほど。
一生成仏は、一生(たとえば80年)という時間的広がりの中での成仏で、
即身成仏は、提婆品で竜女が示すように、瞬間の中での成仏の質(高さ)ということなのでしょうか。
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-03-02 11:27 x
自分に原因があるでいいと思います

今まで、何か腹が立つことがあったときに、
咄嗟に「何を逆恨みしてるんだ。原因は全部自分だろ」と戒め、
自分に対して「全て自分のせい!」と叫んでいました。だからその一念が滲み出ていたのでしょう
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-03-02 11:35 x
瞬時の成仏といえば、寿量品講義で、
「一心欲見仏 不自惜身命 「時」我及衆僧 倶出霊鷲山」の
時は「いつか」ではない「今このとき、この瞬間だ」とありました
なら「一生かけて、いつか成仏したい」という人は、一生、成仏出来ないのでしょうね
むしろ「今日しかない。今日成仏したい。いや絶対する」という「一念に億劫(略)」な心が大事な気がします

同じ一心欲見仏も
昔は、一心に仏を見たてまつればと読みましたが
大聖人は、「一心を見れば仏なり」と読んだんですよね

本尊を熱心に見ることよりも、自身の胸中に御本尊様が存在することを、自覚することのほうが大事な気がします
竜女さんは、そのことに気づいたんでしょうね。
Commented by 福島の壮年 at 2016-03-02 11:49 x
さて、妙法蓮華経の中で、明確に即身成仏の姿を
現すのは、提婆達多品第十二の中に登場する
「竜女」のみである。
(勉強不足なので、誤りかも知れないが・・・)

方便品第二において、師・釈尊の慈悲に触れ、
法華経の会座に集った無量の弟子たちの中で、
真っ先に比喩品第三で、「自身も菩薩道を究め、
成仏の道に入るべき」ことを悟って歓喜した舎利弗
始め、次々と「あなたたちも仏になっていくんだよ」
と告げられ、成仏の時の「如来号」まで授けられた
弟子たちであったが、それは「記別」であって、
「(不退転で妙法流布に精進すれば)未来世に
おいて必ず(それぞれの特質を生かした如来号を
名乗る)仏になっていくんだ」と。

ただし、弟子たちが「これで成仏できる」と安堵
してなお、「一切衆生に皆等しく仏性有」との
「仏の真意」を全て理解できていたとは思えない。
なぜなら、名指しで多くの弟子たちが次々に
成仏の記別を与えられていく中で、釈尊の養母や
出家前の后を始め、幾人かの弟子たちは、
「師よ、私には成仏の記別は与えていただけない
のですか?」と、不満を漏らしているからである。

方便品第二の「諸法実相」や「四仏知見」を聞き、
真に理解できたなら、舎利弗への記別という
明確な師弟の原理を目の当たりにした時点で、
そこに集った全衆生は、「ああ、私にも成仏せよと
師は仰って下さったのだ」と悟れる筈なのである。

(続きます)
Commented by 福島の壮年 at 2016-03-02 11:50 x
提婆達多品第十二での竜女の成仏とは、
「女人成仏」の儀式であるとともに、「竜」という
畜身(畜生界の衆生)の即身成仏を説いており、
更には、現在で言えば学童期に入るかどうかの
幼女の成仏=成仏に年齢や地位、立場などは
一切関係がないということも併せて説かれている。

龍王の宮殿に行き無量の衆生を教化したとする
文殊師利菩薩に向かって、短い時間でそんなに
多くの衆生を化導できるわけがないと疑う智積
菩薩からは、その証拠を見せてみなさいよと
言われ、その証明に無量の衆生が宝座より登場
する。その成仏の因は何か。
文殊師利菩薩は、ただただ、その無量の衆生に
向かって、短時間で「法華経を説いただけ」だと。

それを訝しがる智積菩薩の疑問に応えて、
具体的に成仏の姿を見せんと登場するのが、
竜女である。
この竜女の登場を見て、声を荒げて疑う者二人。
智積菩薩ともう一人は、何と、舎利弗である。

女であり、畜生であり、年端も行かぬ子どもが、
法華経を短時間聞いただけで成仏できる?
んなわけあるかあ!?と、叫んで見せた。

あのさ舎利弗さんよ、君は方便品の師の説法で、
成仏の何たるか、法華経の無量無辺の功徳力、
師・釈尊の一切衆生救済の大慈大悲を観じ、
あんなに躍り上がるほど喜んだんじゃねえの?
(福島の壮年の心の声)

(続きます)
Commented by 福島の壮年 at 2016-03-02 11:51 x
結局、この後、竜女が一瞬で仏身を現すのを
見せ付けられて、智積菩薩と舎利弗は、
グウの音も出せずに、信じるしかなくなって
しまいましたとさ。

私が思うに、ここが非常に重要な点だと。
舎利弗始め、法華経の会座に連なり、師・釈尊
より「成仏の記別」を授けられていった無量の
弟子たちが受けた法座は霊鷲山であり、
この「竜女の成仏」が説かれる提婆達多品
第十二のひとつ前の見宝塔品第十一から
嘱累品第二十までの会座は、虚空会であると
いうことです。

虚空会は釈尊滅後末法のために説かれた
法座です。
つまり、「真の即身成仏」は、日蓮大聖人の
仏法(法華経の観心・南無妙法蓮華経)が
確立されるのを待たなければいけなかった
のだと。
滅後末法の南無妙法蓮華経は「自他ともの
幸福を追求」することが最も肝要です。
釈迦仏法の観心・法華経は、一切衆生の
生命に皆仏性が備わることを説いてはいるし、
他者救済を誓願とする菩薩道の大切さを
述べてはいますが、それを受け止める衆生の
機根では、まだまだ、自他の差別観が抜け
切れないのですね。
法華経を読むにつけ、そう感じざるを得ません。
その差別感を打破するところに、無量の仏智が
湧いてくる。無限の可能性が広がる。

(続きます)
Commented by 福島の壮年 at 2016-03-02 11:52 x
釈尊は、様々な比喩を交えながら、法華経で
それ(一切衆生皆成仏道)を説いていきますが、
「時未だきたらず」「機未だ熟さず」だった。

結局は、「即身成仏」=ありのままの姿で成仏。
=>それぞれの境涯・特質を使命と代えて、
自他の幸福を願い、行動し続ける中に成仏の
姿がある。



「一生成仏」=この一生の人生の中に、
自他ともの成仏の軌道を描いていける。



南無妙法蓮華経を信じぬき、
師を求め抜き、
必ずや幸せを掴み取ってみせる
という信念を貫き通せるか否か。
そこにかかっていますね。

最後に、サイトのご紹介。
(私のHNをクリック)

時代を創る-日蓮仏法の視座から
(男子部教学室長 大宮将之)
「『差別』と向き合う」
Commented by tomotiyoo at 2016-03-02 12:34
そうそう 福島の壮年さんがリンクしてくれた所から

Commented by tomotiyoo at 2016-03-01 20:23 x

「即身成仏 苦しむ人を救わずにおくものか」
になりました

ここは 是非 皆さんにも 読んで欲しいですね

最近 私も思うところですが 相手を信じる 相手の仏性を信じる ここが 大事かな?と
悪人成仏も 過去は過去 今から ここから と思えば どんな人にも仏性はある
それを引き出していける 自分の信力行力 知恵
これを鍛えさせて頂いているのだと思ってます
私の周りの人は 何としても幸せにしてみせる という 決意を 新たにさせていただきました
今朝は 携帯をスピーカーにして 1時間の唱題ができました
歩けるようになれば まだまだ 変われるようになると思います

赤鬼さん いい質問ありがとう
永遠の凡夫さん ハピちゃん
福島の壮年さん ありがとう
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-03-02 13:28 x
〉御書には、「人の不成仏は我が不成仏、人の成仏は我が成仏」(401㌻)とある。
〉他者に尽くし、広宣流布の「使命」を果たす喜びに燃えていた。
この方々が「仏」でなければ、いったい誰がそうだと言うのだろうか。

即身成仏=いつでも、誰でも、その場その瞬間その身のまま。成仏する
一生成仏=使命の自覚という成仏をしたから、もう終わりという訳でなく。明日もあさっても、死ぬまで一生、成仏道(広宣流布の活動)に生き抜く

仏の視点だと、即身成仏が「スタート」で、一生成仏が「その後」ですね
凡夫の命は、2つを「ゴール」と思うから混乱するのかもしれません。

皆さんは尊い「創価学会仏」という仏の一員です
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-03-02 13:42 x
(続きです)
こんな簡単なことが、難信難解だから、凡夫の身にはわからない。納得出来ない。
「池田先生がそう言っているのだから、それが正しい」ただこれだけでいいのですけどね。
むしろ、素直な子供のほうが、すぐに信じるかもしれません。
「迷うを衆生、悟るを仏」

「今日も成仏。明日も成仏。死ぬまで一生、成仏道」を口ずさんで生きましょう

先生の、寿量品講義の一心欲見仏の部分と、大白2014年5月号の勝利の経典「御書に学ぶ」(あと19ページ)が参考になりました
よろしければ、目を通してください
Commented by tomotiyoo at 2016-03-02 16:43
永遠の凡夫さん
一生成仏さんになるまで(笑) 共々に 頑張りましょう
Commented by 赤鬼のパソ at 2016-03-02 21:23 x
みなさん、ありがとうございました。
おらも一生成仏できるかな??
Commented by tomotiyoo at 2016-03-02 23:22
赤鬼のパソさん
もちろん!
akaoni さんより はやく 成仏したりしてね(笑)
Commented by ハピネス at 2016-03-03 06:51 x
大変、お勉強になりました。深く学べたように思います。

本当に有り難い事ですね^^

赤鬼のパソさんは、成仏したら、ツノは無くなるのかな? ポロリと(笑い)

あ、もちろん、頭のツノだよ(汗)
Commented by tomotiyoo at 2016-03-03 07:51
ハピちゃん おはよ~
勉強できてよかったね
ところで
頭以外にツノってあるの?
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-03-17 00:44 x
今後誰かが検索でたどり着いたときのために、メモを残しておきます

恒河の流れを、餓鬼は火と見る。人は水と見る。天人は甘露と見る。
同じように、
人間を、餓鬼は欲望の亡者と見る。人は人と見る。仏は仏と見る。
御義口伝の不軽品にあるように、自身の境涯を鏡に映すように、他人に見るのかもしれませんね。
そして、不軽菩薩様や大聖人様には、人間は皆仏様に見えていたのでしょうね。

一生成仏を、
人は、迷いの衆生は、
いつか成仏出来たらいいな。と思うでしょうが
仏は、一生、仏のままでいたい。途中でやめたくない。絶対退転しない。と思うのでしょうね
万人は、久遠の誓いで集った、本来仏の皆様ですからね
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-03-17 01:05 x
自行化他の題目をして、広宣流布に邁進する皆様は、誰がなんと言おうと
「創価学会仏」という仏様の一員です
「まだ成仏してない」ではないんです
「もう成仏してる」んです

問題は、いつまで成仏を続けるかです。
途中でやめたら台無しです。例えば京都までの旅を、前日で中止にするように。
だったら、死ぬまで一生、成仏を続けるのが一番幸せですよね

御本尊様にお題目をすれば、胸中の仏界が開きます。それはつまり成仏してるんです。
だったら、深く信心をおこして、毎日おこたることなく南無妙法蓮華経と唱えて、今日の成仏をしましょう。
それを一年続ければ一年成仏
一生なら一生成仏です
Commented by tomotiyoo at 2016-03-17 06:25
先生は 一度仏に成ったら 永遠に仏 と仰ってましたね
仏の境界は 毎日負けないから 仏なのかな?
Commented by シャコタン at 2016-07-08 13:33 x
ちよさん、お久しぶりです、ここの記事の内容で私にとって事実と違う内容がありましたのでお伝えしておきます
今更ながら、ですが、間違いは、間違いですのでね
菊川さんのブログに出会ったのは、2015年の10月頃です、初めちよさんにも伝えていたはずですけどお忘れになられたのかな、それは構わないのですけど
エコとエゴは菊川さんのブログに出会ってから読んだのです、2013年からの御縁ではありません、
もうこちらには訪問しないと、伝えていながらあえて訪問したのは、小さな間違いの様ですが私にとっては、大事な事なのです
訂正の方 よろしくお願いします。
Commented by tomotiyoo at 2016-07-08 16:20
シャコさん こんにちは
活動 お疲れ様です

大事な事とは知らず 私が 思ったままに書いてしまった事 申しわけありませんでした
訂正文 これでいいのか よく分かりませんので また 思うところがあれば 教えてくださいね
よろしくお願いします
by tomotiyoo | 2016-03-01 00:00 | Comments(43)

ちよが、本音で語るブログです


by ちよ