真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

お誕生日 おめでとう な~のだ~



天才バカボンパパなのだ
手抜きなのだ
これでいいのだ




『新社会人の友よ「真剣」「率先」「努力」で光れ!
 清新なる決意で 一日一日を勝ちゆけ!』

「『これからの成長をどうするか』と手を打つ
 未来のために全力で「今」を生きたい。

「いかなる戦いも折伏精神を盛り上げて勝て━恩師」

「公明は弱者を救済するとの大きな背骨が━識者」

「何事も、油断し、基本がおろそかになった時に事故が生じる。
 油断を排して、原理原則に徹する
 大事なことは、”広宣流布のために心を合わせよう””団結していこう”という信心の一念」

「向上目指して
 工場目指して」
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

アフリカ・兵庫・福島顔晴れ
私も顔晴る!

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Commented by tomotiyoo at 2016-04-06 09:18
はじめます 忘れたのだ~
これで いいのだ
ありがとうなのだ~
Commented by 福島の壮年 at 2016-04-06 09:43 x
こちら、郡山市内も通勤途上の桜は7分咲き。
週末には満開を超えて散り際の儚き美を競う
風情となることでしょう。

散る桜 残る桜も 散る桜 (和尚・良寛)

桜を始め、可憐に咲く花々に眼や関心を
奪われがちですが、花の季節を終えて
晩春から初夏、梅雨へと向かう季節の狭間、
新緑の生命力を感じるのもまた、
心の滋養になるのではないでしょうか。

目には青葉 山ほととぎす 初鰹(山口素堂)

※三つもの季重なりという禁則句ですが、
 季節を五感で感じ取るという醍醐味を
 みごとに表現し、句作りの基本を超越した
 秀句となって、後世に残りました。

母が日々、老いていくのを感じざるを得ない
今日この頃。
10日には、車椅子を押して、花見にでも
誘おうかと思っています。
これからのひとつひとつが、最期になるかも
知れないなと、そういう思いを胸に抱きながら。
Commented by tomotiyoo at 2016-04-06 11:03
福島の壮年さん おはよう
お母さんは おいくつになりますか?
うちの母は 6月で93歳
歩くのが とっても遅くなりました(当たり前ですね)
足が悪いというより 目が悪いという感じですね
つまづかないように 下を見て歩くから 遅いような気がします
昨日は バカボンパパ 3時間ほどの 車の運転
今朝も もう出かけています
元喜ですよ~!
Commented by tomotiyoo at 2016-04-06 11:23
よっつさんも 健康づくり

     ,.-─- 、ガンガレ
   ∧_,,∧\●/
/\ (`・ω・´)∩‐
| ● ⊂   /
ヽ/ r‐'  /
  `""""ヽ_ノ
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-04-06 14:18 x
今日はバカボンパパさんの誕生日なんですか。おめでとうございます。
末永く健康で大活躍を

そういえば、あかつきくんが雪辱を乗り越えて辿り着いた、金星は、自転が逆なんです。つまり西から日が昇り東に沈みます。面白いですね。

木星はガス惑星で雲の塊なので、棒が刺さりません。
火星は潮の満ち引きがありません。

将来は、こんな場所でも人が暮らすでしょう、その生活は、映画「オデッセイ」が現実のものになった過酷さでしょうけどね。

そんな場所でも、広布が行われていくのでしょうね
新人間革命での、ブラジルの開拓者の皆様のように

(名前リンクは、JAXAはやぶさ物語より「祈り」です。良かったら見てください)
Commented by tomotiyoo at 2016-04-06 15:11
凡ちゃん ありがとう
ジャズが癒されるわ~!
Commented by 福島の壮年 at 2016-04-06 16:08 x
おっと、バカボンパパさん、お誕生日だったのね。
おめでとうございます。

「天才バカボン』の漫画の連載が始まった日かと
思っちゃった。

『バカボンのパパ作戦』という記事がデイリースポーツに
載っていたのでご紹介。
(私のHNをクリック)

都立高校の昭和が話題のスラッガー清宮幸太郎外野手(2年)
を擁する名門・早実を撃破した。
森勇二監督は今大会に向けて「バカボンのパパ作戦」なる作戦
を選手たちに伝授。「こうだったら良かったのに」という
マイナス思考から、「これでいいのだ」というプラス思考に
考え方を変えさせて注目の相手に打ち勝った。
Commented by 福島の壮年 at 2016-04-06 16:09 x
「これでいいのだ」
恐るべし(笑
Commented by tomotiyoo at 2016-04-06 18:53
永遠の壮年さん 福島の凡夫さん いっつさん
ありがとなのだ
これでいいのか?
by バカボンパパ
Commented by tomotiyoo at 2016-04-06 18:55
よっつさん やられちゃったね
東北顔晴れ~
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-04-06 20:40 x
やばい、永遠の壮年がツボに入りました(爆笑)

一瞬、牧口先生の「永遠の青年」かと思ったら
「よく見たら、ちがーう(笑)」

これでいいのだ(笑)
Commented by tomotiyoo at 2016-04-06 21:44
凡ちゃん やったね!\(^o^)/
Commented by かずき at 2016-04-07 00:00 x
ちよさん 皆さん、こんばんは♪

パパさん お誕生日おめでとう御座います\(^-^)/

間に合ったかな!?(汗)
Commented by tomotiyoo at 2016-04-07 05:54
かずきさん おはよう
間に合った!で いいでしょう(笑)
バカボンパパが起きたら 伝えておきますね
ありがとう
Commented by 福島の凡夫 at 2016-04-07 09:42 x
オッハー!

よっつさん、先に取っちゃって、ゴメンネゴメンネ。

なぜか、テンションの高いオヤジでーす!!

「福島の凡夫」・・・いいかもしれない。

今日は朝小降だった雨がだんだん強くなってきています。
夜にかけて結構降るな、コリャ。
花粉症持ちにはありがたい、恵みの雨だけどね。

満開を過ぎた福島市では「花散らしの雨」に。
満開までもう少しの郡山市では「花促しの雨」に。
まだ蕾の「三春滝桜」には、「花咲かしの雨」になりそうです。
Commented by tomotiyoo at 2016-04-07 13:07
福島の凡ちゃん こんにちは
気に入って頂けちゃった~?
バカボンパパに伝えますね

東京も夜 嵐になりそうです
桜の花びらじゅうたん きれいですよ
Commented by tomotiyoo at 2016-04-07 21:00
よっつさん こんばんは
福島の歌なんですね
よっつさん 待ち人でもいるのかな~?
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-04-07 22:42 x
めでたー めでたーや 若松様の~
は福島の歌でしたっけ?

なんとなくお花見の雰囲気に似合いそうです
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-04-08 00:35 x
よっつさんありがとうございます
Commented by tomotiyoo at 2016-04-08 06:44
よっつさん おはよ~
待つわ 嫌い?
よくハモッて 歌ったもんだわ(笑)
Commented by 福島の凡夫壮年 at 2016-04-08 08:10 x
よっつさん、滝桜のご紹介ありがとうです。

樹齢千年の滝桜、枝垂桜のもつ独特の華やかさがありますが、
冬季に幹を藁束で覆ったり、かなり多くの支え棒(つかえ
ぼう)で枝を支えたり、害虫駆除やら病気の予防措置やら
地元の皆さんの献身によって「生かせて貰って」います。
今週末には見ごろになりそうですよ。
いつの日か、是非見においで下さい。

ちなみに、全国で日本人の眼を楽しませているソメイヨシノは、
寿命が百年程度だそうです。
接ぎ木を重ねて全国に広まっていったので、ほぼ全ての桜の木が、
同じDNAを持つのだとか。
そして、それ程遠くない時期に、一斉に寿命を迎え、枯れて
しまいます。

そういえば、「松は」じゃなくて「待つわ」は、
「あなたが、今の彼女と別れるまでずっと待ってるからさ、
さっさと別れなさいよ」
という歌ですもんね。
わたしも娘に、「とんでもねえ歌詞だよな」と
言ったことがあります。
Commented by tomotiyoo at 2016-04-08 11:54
「待つわ」 歌詞ね~(笑)
その頃 2また3または 当たり前の 超不良娘だったから あんまり歌詞は考えなかったな~(大笑)
言われてみりゃ 酷い歌詞は 世の中いっぱいあるね

♪愛して愛しても あ~あぁ~人の妻♪

♪さんざ~んな~や~ど~♪などと 歌ってました
Commented by 福島の壮年 at 2016-04-08 13:09 x
そう言えばさ、『まちぶせ』 歌:石川ひとみ
作詞:荒井由実/作曲:荒井由実
(私のHNをクリック)

これも、同じような歌詞だよね。
(以下、該当部分のみ引用)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あの娘が急になぜかきれいになったのは
あなたとこんなふうに会ってるからなのね

好きだったのよあなた胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっとあなたをふりむかせる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あの娘がふられたと噂にきいたけど
わたしは自分から云いよったりしない
別の人がくれたラヴ・レター見せたり
偶然をよそおい帰り道で待つわ

好きだったのよあなた胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっとあなたをふりむかせる

好きだったのよあなた胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっとあなたをふりむかせる
あなたをふりむかせる


「ゲズ不倫」とかいうひと括りの言葉で、バッシングを
受けてる人が立て続けに出ている昨今。

結婚している相手を奪う行為、浮気はね、
相手の家庭を破壊する行為=「魔」の所作だから、
仏法上も赦されないことなんだけど、
まだ、相手が恋人同士という関係なら、
そこに割って入りたい、奪いたいという思いは、
「動物として」の「生理的本能」に基づく行為でもあるから、
非難すべきではないのか・・・。

でも本源的欲求=「元品の無明」であって、それをどう
コントロールできるかが、「人として」の哲学的・宗教的
命題でもあるんだよね。
Commented by tomotiyoo at 2016-04-08 14:37
福島の壮年さん そこなんですよ~(笑)
過去をひきずって生きる人もいる
もちろんダメなものはダメ
だけど この仏法
現当二世
過去 悪い事をしても 今から ここから 絶対しない!
そう決めて そう行動していけば いい事ですよね
いかに そこから 学ぶ!って事じゃないですかね~
たまには 次は ばれないようにしよう って 学ぶ人もいるかも?ですが 仏法は 通じないんですね~(笑)
それがわかるのに この年になってしまいました(大笑)
Commented by 福島の壮年 at 2016-04-08 17:05 x
色恋沙汰は・・・私も経験が豊富なわけでは
ないですけど、好きな相手は振り向いて
くれなかったり、自分のことを好いていてくれる
相手がいたのに気付けずに、時既に遅しの
タイミングで「好きだったんですよ」と、
過去形で言われてもなぁ・・・だったり。

でもね、赤い糸ではないですけど、結局は
自分の境涯に合った人としか成就しない。
そういうものだと思いますね。

好きな相手がいるのなら、
そのパートナーとして選ばれるのが
最終的には自分ではなかったとしても、
その相手の幸せを祈ってあげられることが
自分の幸せでもあるのですが・・・
なかなかね、若いうちはそうは思えない部分て
ありますよね。

私の友人に、大学生の時には恋人同士だった
けど、社会に出る時に別れて
(結構良くあるパターンですね)
お互いに別の相手と結婚したものの、
それぞれに離婚して、
40歳になろうかという年齢になって偶然再会し、
その後に結婚したカップルがいます。

今も仲睦まじくやってますよ。
「境涯」「縁」「時」
結局は、そういうことなんだなと思います。
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-04-08 17:28 x
なぜか思わぬところから話題が盛り上がってますね
〉言われてみりゃ 酷い歌詞は 世の中いっぱいあるね
夜桜お七とか天城越えとか…(ry

昔、先輩幹部が若い頃、家庭訪問で全然会えなかったりすると、待つわの1フレーズを口ずさんだ。とかの話を聞いたことあります

同じ待つでも、「早く学会の信心が出来ることを待ち望んでいます。」なら、悪い話ではありませんよね。
特に、日顕宗の人は、早く別れて、こっちに来て欲しい。と思ってます。

こういう、脱講とかの略奪は、悪い略奪じゃないですよね
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-04-08 17:35 x
(あ、すっかり忘れてました(笑))

三春の滝桜の話を読んだとき、
真っ先に、厚田村の桜を思い出しました。あの桜守さんの信念と情熱は、いかほどのものだったのでしょうか。

念願の桜が開花したときは「待って、待って、ついに待ち望んだ瞬間」だったのでしょうね
Commented by tomotiyoo at 2016-04-09 00:08
厚田村 今年の夏に行こうと思っていたんだけど 桜も見たくて 来年の春にしようか 考え中
よっつさんの所にも 寄りたいね\(^o^)/
Commented by tomotiyoo at 2016-04-10 23:22
よっつさん こんばんは
私も よっつさんに お会いする日を 祈ってますよ
だから すれ違いには ならないでしょう(笑)
大誓堂も逃げないしね(大笑)
Commented by at 2016-04-13 16:23 x
おめでとうございます!
(^^)/
Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 20:41
桜さん ありがとう
バカボンパパに 伝えておくよ

コメできるようになって よかったね(笑)
by tomotiyoo | 2016-04-06 00:00 | Comments(31)

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