みんなの御書は どっち?

昨日の小G 教材は立正安国論
いつものように 御書持参
そういえば・・・
P23 後ろから5行目
国主?国王?
みんなが 国王
で・・・何年版?
え~ 私の御書の方が古い
っていう事は・・・
国王が正しいの?

電話して聞いてみよう

雑談の中で ふぞろいの林檎たちに 出ていた人の話になり 今はニューヨークで活躍中
彼女は 友人の披露宴で歌ってくれたことを思い出しました
超うまいのです
私とは女子部で一緒になった事はないけど 一人の人が同期で 演舞場でお芝居見たよ
楽屋口から 入っていった っていう話しになって 私 以前 演舞場に勤めてたの
何年頃の話? 
年が ちょっと違うので その時はもう 私は辞めていたの
会合のあとのお茶のみで 話が広がるよね
久々に出席された方とも 病気を克服した時の話で 盛り上がりました

やっぱ 小単位の会合は 大事だね





徳島女性の日 おめでとうございます

「寒暖差が大きい時期。
 体調管理に気を付けよ。
 環境の変化による 疲労の蓄積にも注意。
 健康第一の声賭けを!」

『全ては「祈り」から始まる。
真剣に唱題し抜いた人は、いかなる苦難があっても、最後は必ず勝つ。』

『「英知を磨くは何のため 君よそれを忘れるな」
「労苦と使命の中にのみ 人生の価値(たから)は生まれる」』

SGIは ”思いやり社会”を築くための模範━識者(マレーシア)

「信心だけは命を賭けてやって悔いがないのだ」━恩師





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by tomotiyoo | 2016-04-13 14:52 | Comments(14)

Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 07:57
おはようございます
はじめますよ~
(-人-) 南無南無・・
Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 09:48
ありがとうございました
今日も 元気に いきましょう!
Commented by ハピネス at 2016-04-13 12:44 x
なんか、こんなような事、以前にもやってたよね。

私の御書は、

一九五二年四月二十八日 発行
二〇〇六年六月二十五日 第二四六刷

出版願主 戸田城聖
発行者 秋谷栄之助

「故に国王」(23㌻ 後ろから5行目)
と、なってます。
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-04-13 12:46 x
一冊のやつです。
何冊に分かれて、字の大きいのもありますね

あと、御書の時代順の、編年体御書もありますね

私のは、新しいので、原田会長の名前になってます
Commented by 福島の壮年 at 2016-04-13 13:22 x
私は、普段は「編年体御書」を使っています。
もともと使っていた御書は、小6の時に
親父から譲り受けたものなので、かなり古い。
「大石寺蔵版」となっています。

昔、
「この御書をつくった『おおいし てらぞう』さんとは、
どんな方なんでしょう。一度お会いしたいものです」
と、本気で言っていた方がいるという笑い話を
聞いたことがありますが、いずれにしても、少なくとも
私が学生部当時までは、常に御書を持ち歩いて
いましたので、本文の頁は全然平気ですが、
表装部分がボロボロで、使おうとすると紙片が
飛び散ってしまいます。

そういや、2分冊になっている御書もありましたね。
持っていた筈なんだけど、見付からないんだよなあ。

学術的な研究が進んでくるにつれて、また、時代に
合わせて、読み方も漢字の表記も、対告衆も
変わってきていますね。

「主」と「王」・・・粗末な紙に筆で書かれた御真筆が、
経年劣化で判別出来なくなっていたであろうことは、
容易に想像できますね。
時代考証として、当時、天皇は「王中の王」なので、
「王」とは呼称しないだろうし、国政の実権を握る
北条執権は、皇族じゃないから「王」とは言わない
筈だし・・・とかね。
今は、御真筆が書かれた紙に様々な波長の光を
当てて、鮮明な文字を浮かび上がらせる事が
できるようなので、「文脈や時代考証から推測」
していたことが、実際には違っていたと確定させる
こともできるのでしょうね。

いずれにしても、そう遠くないうちに、全編の
「現代語訳版」が出版され、勉強会では、そちらを
用いていくのが普通になっていくのではないでしょうか。
Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 13:40
ハピちゃん ありがとう
私のより古くて国王になってたんですね
お手数かけました
Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 13:42
凡ちゃんのは 新しいようだけど どうなってたのかな?
Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 13:58
福島の壮年さん 
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
それは笑える~

前にも言ったかも?だけど 私の友人 過去帳を見て小松原の法難を 小松原の 法難さん だと思ったようです
後 任用試験で これだけは 答えられる って 笑ってました

御書の話 深いですね
聖教新聞社に問い合わせた所 2015年版は 国主になってますとの事でした
一応 新聞社は 一番新しいもので書いているので そういうお問い合わせは たまにありますとの事です

ついでに ほうべんぽんも 聞いちゃいました
一応 勤行要典どおり ・・・
じがとくぶっらい とも お話してくださいました
やっぱ せっかく 研究尽くされているのですから 御書にの変化に気づいた時は 最新を使いたいのが(大聖人様が残したとおり)私なのです
拘り強くて ごめんなさい

そうそう 若い人は 英語版のが 解りやすいという人もいるようですね
Commented by 地区リーダーのユリ子 at 2016-04-13 15:22 x
どっちだったかなぁ?
帰ってから見ます。

ちなみに、大聖人は「国」を口に民と書きますよね。
神戸で開催された法華経展で、解説がありました。
Commented at 2016-04-13 16:20 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 18:18
ユリ子さんも 法華経展 行ったんだ~
私も 八王子に行きましたよ
大聖人様は どこまでいっても 庶民の味方ですね
嬉しい事です
Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 18:19
非公開さん ありがとう
Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 22:22
pekoちゃん こっちに写した~!

Commented by pekoyuuko at 2016-04-13 11:48 x

ちよさん、応援してるからね。頑張って。

私は鹿児島ですが、ちゃんとリレー唱題しましたよ。

Commented by tomotiyoo at 2016-04-13 14:25 x

pekoちゃん ありがとう
他の人がきたら 場所移すけど その時は ごめんね~
Commented by pekoyuuko at 2016-04-14 07:44
ちよさん、おはよう

ここに書いちゃう。
私も嫌わば嫌えと思って厳しいことを言ったりしますね。
気が弱いから後で謝ったりしちゃうけど(^_^;)
ちよさんが言うとおり、『叱ってくれる人は愛情があるから』だと思ってます。

でわ、今後は私のコメントどこに移してももう見ないと思うけれど好きにしてねん

じゃあね(^.^/))) 今日も元気で♪