真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

だから 負けてはいけない

以前紹介しましたが


ちょっと長いですが 読んでいない人は 是非読んでほしいです

大阪の戦いは 歴史に残る
しかし 負けた戦いは 歴史に残らない 

今日は 母の誕生日ですが 今年は 先週の土曜日に 姉夫婦とバカボンパパとで ひっそりとうちでお祝いさせていただきました
93歳になりましたが おかげさまで 元喜です
小さなケーキでも 持っていこうと思います




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Commented by いつも at 2016-06-08 00:46 x
お母様、お誕生日おめでとうございます。
益々お元気で、益々所願満足の人生をと、お祈り申し上げます。

同中で、池田先生が、関西を称賛され、東京はと仰られた時期がありました。
私は、先生は本当に、東京をこよなく愛しておられるのだと思いました。
実に、感激の同志ありですね。

関西の私は、本陣東京の皆さまを、心から尊敬しております。

Commented by 永遠の凡夫 at 2016-06-08 01:14 x
〉 夜行列車に揺られて、早朝から続々と東京へ乗り込んでくる。「わてらが応援せな、しゃあないやろ」「せやせや、東京は、関西が勝たせたるんや」

ここ読んで、理屈抜きで涙出てきた…

そのうち、日本はわてらが勝たすんや。と来日するSGIメンバーとか出てくるんですかね
どこまで行っても、師弟の精神の継承は不滅です

先生は親孝行する人が大好きですよね
どうか、お母様を永遠に大事にしてあげてくださいね
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 06:30
いつもさん ありがとうございます

今日は 母を 御書学習会 誘ったけど 券がないのでと 断られました(笑)
組織は 違うのですが 白ゆり長さんは 私の中学の先輩です
井の中の蛙 ですが 知り合いが多いので助かります

「 東京をこよなく愛しておられる」
嬉しい限りです
特に 墨田 は って 思ってます
みんなで お国自慢をしたいです(笑)

私は 関西大好き 関西魂 大好きです

元旦那さん 夏期講習会では 関西に負けられないって 音痴なのに
喉がガラガラになるまで 学会歌を歌ってきたようです
ほとんど き○が○でした(笑)
常勝関西 いいライバルになりたいです


Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 06:31
おはようございます
はじめます (-人-) 南無南無・・
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 07:35
凡ちゃん おはよう
凡ちゃんに言われなくても 親孝行してるから 大丈夫だよ(苦笑)

いつもありがとう
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 07:36
また 8時に会いましょう
Commented by ハピネス at 2016-06-08 08:00 x
おはようございます。

はじめます♪
Commented by 地区リーダーのユリ子 at 2016-06-08 08:04 x
東京が負けたとき、戸田先生は『もう、女子部には頼まない』と、大白で紹介されていましたね。

9年前、事実上最後の関西指導でのオフレコ。
関西幹部が先生に『女子部へ指針をください』の返事は『自分で考えなさい』
先生は女子部に厳しいのですよ。
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 09:08
ハピちゃん おはよう
間にあったね!
魔にあったにならないように・・・(笑)
Commented by peko at 2016-06-08 09:28 x
ちよさん、おはよう。
お母様お誕生日おめでとうございます(^o^)/
Commented by ハピネス at 2016-06-08 09:36 x
ありがとうございました。

いやいや、魔にあいましたよ♪
思いっきり睡魔に、コテンパンにされてました(笑い)。
睡魔、恐るべし。
途中、目がいっちゃってました(๑´ω`๑)
「変顔」ってヤツです。(笑い)

たぶん、私の顔を見ていた御本尊様も、さぞかしビックリしたことでしょう。
かっくん、かっくん。かっくん、かっくんだもんで^^
Commented by ハピネス at 2016-06-08 10:51 x
あらためまして、お母さんのお誕生日おめでとうございます。
今日は、しっかり、ちよさんに甘えて下さい。

『『わが子を広布の後継に』

(前略)

戸田先生は、かつて、おっしゃった。

「なすべき時に、なすべきことを、率先して、着々と、勇敢に、実践するのが、広布の途(みち)でなければならない。臆病者は去れ、と私は言いたい!」と。

(中略)

つづく
Commented by ハピネス at 2016-06-08 10:52 x
つづきです

 親子一体が仏法の道

親から子へ、先輩から後輩へ、そして、師匠から弟子へ、正しい信念を、正しい哲学を、正しい信仰を脈々と継承していく――そこにこそ、人間の最も崇高な永遠性の劇がある。

大聖人は、御書で、「子どもは、親を苦しめ、親の命を奪う敵にもなる。反対に、子どもは、親を救う宝ともなる」(一三二〇㌻、一五七五㌻、趣意)と仰せである。

子供たちに、信心を受け継がせていくことが、どれほど重要であるか。子どもが信心をすればこそ、親は追善してもらうこともできる。また、親と子どもが、ともに正しい信心をしてこそ、生々世々、同じ所に生まれ合わせて、一緒に、最高の境涯で、生きていくことができる。そう大聖人は教えてくださっている。(御書一五〇八㌻など)

子どもが信心を受け継いで、はじめて、親子一体の理想的な仏法の道となる。そうでなければ令法久住にならないからである。

(中略)

つづく
Commented by ハピネス at 2016-06-08 10:53 x
つづきです

恩師は、とくに婦人部に、「子どもを立派に育てて、広宣流布(こうせんるふ)のために、送り出すんだよ。仏意仏勅(ぶっちょく)の学会とともに、親子で戦い抜いていくんだよ」と言われていた。

子どもが離れてしまえは、せっかく積んできた一家の福運の流れも、子どもが自分でせきとめてしまうことになる。わが子を、広布(こうふ)の庭で活躍(かつやく)させることも、学会の大きな前進であり、広宣流布の確実な拡大である。

二十一世紀に、創価学会が、もう一歩、大きく、もう一歩、強く、発展していけるかどうか。その重大な急所が、ここにある。

未来のために、このことを、きょうは、あえて確認しておきたい。 (以降略)』

(普及版「池田大作全集 スピーチ」 2001年〔1〕 聖教新聞社 「2001年1月30日 東京総区長会」)より

つづく
Commented by ハピネス at 2016-06-08 10:55 x
ちよさんのお母さんは、師匠の仰せ通り、立派に、わが子を広布の後継に育て上げました。

お母さんは、立派な広布の貢献人であり、法華経孝行であり、御本尊孝行であり、学会孝行であり、三代に連なる師匠孝行の人ですね。

ちよさんも誇らしいね♪

お母さんも、やんちゃくれなムスメで、御書の通り、「子どもは、親を苦しめ」云々と(笑い)。冷や冷やさせられながらも、その苦労も報われて、今、やっと幸せではないでしょうか^^

先日のBS放送、「さくら物語」戸田記念公園のところで紹介されていましたが、ソメイヨシノは全て人の手で、接木によって増やされてきたとありました。

広宣流布も、人の手によってバトンを渡し、後世に継がれていきますね。

今、ちよさんは、お母さんの心も継いで、東京を飛び出して広布に馳せています。内外問わず、お友達も、あちらこちらにいますよ♪

親孝行な娘さんで、本当に良かったですね^^

これからも、健康で長生きをして、たくさん親孝行してもらって下さいね♪
Commented at 2016-06-08 11:55 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 福島の壮年 at 2016-06-08 13:26 x
お母様のお誕生日、誠におめでとうございます。
益々お元気に過ごされますように、
ご健康とご長寿をお祈りいたします。
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 20:25
ユリ子さん こんばんは
『自分で考えなさい』最高の指針ですね
私も 厳しくされたい!
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 20:29
ハピちゃん そんなに立派な親子じゃないけど そう思ってくれて 嬉しいよ!
昔の折伏の話が 母にとっては1地番嬉しそう
最後の折伏から 10年ぐらいたつからね
母を折伏してくれた人は 
去年の12月で101歳です\(^o^)/
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 20:30
非公開さん 了解です
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 20:31
福島の壮年さん ありがとうございました
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 20:32
今日は ふなっしーと 御書勉強に参加
10日の婦人部の日に 検査だって
超 元喜です
Commented by tomotiyoo at 2016-06-08 20:33
pekoちゃんありがとう
調子はどう?
Commented by かずき at 2016-06-08 23:58 x
お母様 お誕生日おめでとう御座います。

益々お元気にと、健康ご長寿を お祈り申しあげます。

今日は うちの姉の誕生日でもあります。57歳に…
日頃から連絡も取り合わないから『おめでとう』
と伝えた事もなかった(x_x)





Commented by tomotiyoo at 2016-06-09 00:18
かずきさん こんばんは
ありがとう
奇遇ですね
何か事情があるのか知れませんが 是非 お姉さんと連絡取ってはいかがですか?
遅れっちゃたっけど~って
喜ばれるんじゃないかな?
余計な事だったら ごめんなさいね
おやすみなさい
Commented by 山河はるか at 2016-06-09 17:07 x
力走/ 六十四  

 高知の男子部に、山本伸一は訴えた。
 「私たちは、青年部の時代、兄弟以上に同志の結合を固めながら、ありとあらゆる闘争をしてきました。皆、権力もない。財力もない。ただ学会精神一つで、今日の世界的な平和と文化の大推進団体を創り上げてきました。
 今度は諸君が、それをすべて受け継ぎ、さらに発展させていく番です。自分の世代の広宣流布は、自分たちが開き築いていくんです。
 長い広布旅の人生には、一家の問題、職場の問題、自身の性格の問題等、多くの悩みと直面するでしょう。私たちもそうでした。
 しかし、肝に銘じてもらいたいことは、ともかく御本尊から離れないこと、創価学会の組織から離れないことです。
 しがみつくようにしてついてくる。どんなに苦しくても、いやであってもついてくる――その人が最後の勝利者になります。
以上 聖教新聞より抜粋
先生の叫びが胸中に響きました。
Commented by tomotiyoo at 2016-06-09 21:29
山河はるかさん はじめまして
『新・人間革命』の一節 ありがとうございます

最後の最後まで 人生の勝利は分かりませんね
京都の月も あと1日というところで 歩みを止めたら見れませんしね
諦めない
これに 尽きますね
祈って祈って 祈り抜いて 最後の結果を見たいものです
お互い 頑張りましょう
by tomotiyoo | 2016-06-08 00:00 | Comments(27)

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