自衛隊反対の方

災害の時は どうするのですか?


阪神大震災 東日本大震災
そして 熊本

私の友人にも 息子さんが自衛隊の方がおられます
自衛隊の方々 本当にありがとうございます


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Commented by tomotiyoo at 2016-07-01 06:30
おはようございます

今日から7月
いよいよ あと10日となりました

しっかり祈ります
Commented by tomotiyoo at 2016-07-01 07:16
ありがとうございました

また 8時にね~
Commented by tomotiyoo at 2016-07-01 07:49
青年勝利の7月を読んで 今回公明党を応援しない学会員さんは どう思うのだろう?
今 戦わずして いつ戦うのだろうか?
Commented by tomotiyoo at 2016-07-01 09:14
ありがとうございました

10時から 唱題会 行ってきまーす
Commented by peko at 2016-07-01 15:47 x
ちよさん、こんにちは

私もちよさんと同じように思います。
共産党は、無責任ですよね。
Commented by tomotiyoo at 2016-07-01 17:04
pekoちゃん 無理はしないでいいから 自分にできる事をやっていこうね
今日 テレビを見ていたら もしかして うちの親戚?って思われた方が出ていました
何年か前の選挙から ずっと探していたんです
父方なので もう知っている方は 亡くなっていると思いますが またいとこぐらいかな?(笑)
行ってみようと思ってます
お題目は 凄いよ!
Commented by 所感 at 2016-07-02 06:11 x
おはようございます。
表題の件、貴女さまのおっしゃりたい事は(なんとなく)理解できますが、
(おそらく)与党批判の方々の主張はソコではないと思います。

私はわが国をとりまく周辺事態の情勢や、
わが国が先進国、あるいは経済大国、またあるいは国連安保理入りを目指す国として、
責任ある行動を果たしたいとする政府の考えには、一定の理解をしているつもりです。
その中で、自衛隊が果たす役割は大きいと考えております。
したがって、もはや自国のみに凝り固まった防衛思想は、現実論からも乖離していると考えており、限定的な(いわゆる)集団的自衛権の一部解除により同盟国との連動(連携)を深めることは、現行体制の法的欠陥部分を補うことはあっても、わが国がけっして危機に立つものではないと思っております。

こうして議論の上に立って、自衛隊はその存在に「是非」を議論しているのであって、
たとえ今回の安保法制の「整備」への是非、いずれの立場(反対、賛成)であっても、
なにも災害時にすら「自衛隊は要らない」なんて主張は、与野党ともに「ない」といっても過言ではないでしょう。

したがいまして、貴女さまのこのたびの表題は、(申し訳ないですが)いささかポイントがずれていると思いましたし、
なかんずく、「創価学会員って、こんな認識しかないの?」といった誤解を招きかねないと感じた次第です。

繰り返しになりますが、私はここで安保法制への是非を主張しに参ったわけではありませんし、貴女さまへ議論をふっかけに参ったわけではありません。
ただ、「災害時にどーするの?」なんてご主張で、与党批判をかわそうというのは、いささか「ピントがずれている」と思いますし、野党もそんな話なんかしていないと思いましたので、ご一考の程を。

「公明推し」ならば、尚更です。
厳しいことを申しますが、公明党を「安っぽく」しないでください。


Commented by tomotiyoo at 2016-07-02 06:32
所感さん おはようございます

あなたのおっしゃりたい事もよくわかります
ただ 私が 実際にお話しした方との やり取りなので 申し訳ありません
自衛隊さえ 反対という 理想を掲げている人がいたのです
あくまでも 非武装で・・・
pkoもすべて反対
それが 先生の思想と言い切る方が いらっしゃったので

所感さん達に 申し上げている事ではありません
誤解されそうですので タイトルを変えた方がいいですかね?
Commented by 所感 at 2016-07-02 08:54 x
返答、ありがとうございます。
ぶしつけな所感となりましたことは、ご容赦ください。

タイトルを変更しては?とのご意見を頂戴しました。
建設的な意見の往復とは、こういったことかもしれません。

貴女様の釈明をそのまま記事主旨として現したのであるのでしたら、おっしゃるようにタイトルの変更が妥当かと思います。
タイトルとは「記事の本意」を凝縮したものですから、誤解や曲解をできるだけ避けるための工夫が必要だと思います。

そういう意味において、(これまた耳の痛い意見かもしれませんが)貴女様の諸々の記事について、全般的にタイトルの「もうひと工夫」があってもよいかな?というのが私の正直な感想です。

公明党、なかんずく創価学会への誤解を招きたくないというのは私どもの共通認識だと思います。
不得手な分野は誰しもあるかと存じます。
そこを広布への思いが、こういった形で記事にした熱意は痛いほわどわかります。
が、だからこそ慎重に言葉も選ばなければ、かえって迷惑になることもあります。(一般論です)

政治の話題は、信仰教義の話とは違いリアルそのものです。
「思い」だけで人を納得させられるものでもありません。
そこに一歩、足を踏み入れるからこその難しさがあります。

「(自分に)わからないことは、わからない。」
それでもいいのです。
学者じゃないのです。

「我々は政治活動をやっているのではない」
言い古された言葉ですね。
貴女様のキャリアなら、よくご存じのはずです。

政治課題には、人の数ほどに意見があります。
親兄弟でも意見が違うことだってあります。
だからこそ、違う意見の方々をも、
人として、また友人として、優しく受け止めてあげることが、
この信心の本義だと私は感じています。

自らの政治課題の発信(場所)と、
(信仰を含めた)友人への寄り添う場とは、一線を引くというのが(僭越ながら)私の考えです。

この法戦真っ只中、難しい舵取りではありますが、
本義を忘れないように、戦ってまいりたいと願うばかりです。

(続く)
Commented by 所感 at 2016-07-02 08:55 x
(続き)
閑話休題。

(僭越ながら)今回のタイトルとしては、

(議論)相手がどうの…よりも、
より自然な「こちら側」の思いをタイトルに込めたほうが、
優しいイメージになるのかもしれません。
(二次、三次的な意味込めて)

『自衛隊の皆さんがいてこそ』
『自衛隊、常に国民とともに』

私なら、こう付けます。
(あくまで、私なら…です。)


Commented by 所感 at 2016-07-02 09:20 x
追記。

何度も申し訳ありません。

今、まだしっくりしないので(自分の意見に、です)
よく考えたら、
もうひと工夫…というか、
できれば「なかったほうがいい」と思ったのが、

【災害の時は どうするのですか?】

というサブタイトルのほうかと思います。

勿論、表題(メインタイトル)についても前出のように思っているわけですが、
とりわけ、このサブタイトルが「議論の矮小化」を招いているように思います。

災害だけの存在なら、「災害救助隊があればいい」という結論を招いてしまいます。

高度な即応態勢(常設部隊)、どんな過酷な状況でも専門性が発揮できる存在…。
これには自衛隊をもってあたることがベストな選択です。

せっかくですので、付け加えますと

ご存知の通り、
基本的人権、国民主権のわが国で、徴兵制はありあえませんし、できません。
また、文民統制に基づき、常に「国民の生命財産をまもる」と規定、宣誓している彼らが、その「実力」の矛先が国民に向かうことはありませんし、できません。
憲法三原理上ありえないことを、いたずらに煽る勢力の「飯の種」に騙されてはいけません。

たしかに、自民党改憲草案は不気味です。
しかし、国会発議が即・改憲ではありません。
というか、そもそも自民党案が丸々発議されることはありませんし、あってはなりません。
だかろこその公明党の存在であり、私どもが関わり続ける意味があります。
白か黒かの不毛が、議論の停滞や、一方の暴走につながってきた時代です。
公明党は「補完勢力」ではありませんし、「抵抗勢力」でもありません。ここを絶対に外してはならないポイントです。

よろしくお願いします。


Commented by tomotiyoo at 2016-07-02 20:32
所感さん ありがとうございます
所感さんからも 議論はしたくないと仰っていることですし 
私と その方の話は もう尽くされていての この記事ですので
あえて タイトルは 変えない事としました
あなた様の意見と同じ人も かなりいらっしゃる事でしょうが
今回は 心を合わせて 公明党を応援するという事で よろしいかと思います
ご意見ありがとうございました
by tomotiyoo | 2016-07-01 00:00 | Comments(12)

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