久々の猫事さん


感謝を忘れちゃいけませんね
反省!

反省したら 癒されてね


(「おもしろ猫 #5」思わずに笑っちゃう猫の動画、おもしろハプニング集 park 5 )








[PR]
Commented by tomotiyoo at 2016-07-26 07:31
おはようございます

長野婦人部の日 おめでとうございます

西東京大会 残念だったね
「小さなことを大切にできる心」
♪未来に羽ばたけ 君と僕♪
また来年 後輩たちに 頑張ってもらおうね

夏期フリー研修
氷川でも 行くか!

「常に同志の事を第一に考える人
青森の”じょっぱり魂”が光り輝く時代」

『平和の建設者としての誇り
「もったいない 人生がもったいない」』
90歳になっても 動く 語る

もったいない人生も あとになれば 意味のある事
早く 気づける時が来るといいね!

今日も いい一日でありますように



Commented by peko at 2016-07-26 08:25 x
ちよさん、いつもありがとうm(__)m
Commented by 福島の壮年 at 2016-07-26 09:10 x
おはようございます。
参院選で安部総理は、「改憲」を争点としないと明言し、
公明党の山口代表も「9条改正」には否定的で、他条文に
ついても「憲法改正」は、まだ国民のコンセンサスが
得られていないと発言していたにも拘らず、野党連合
(文字通りの野合)の戦術に乗ったマスコミは、
おしなべて、改憲勢力が2/3の議席を獲得できるか
ということに焦点を当てていました。

※政権与党(自公)大勝が事前予想で決まってしまった
かのような状況でしたから、話題を提供する必要も
あったのでしょう。

次のような、毎日新聞の記事がありました。
『毎日新聞/風知草 浮かれてられないよ=山田孝男』
(記事ソーズは、私のHNをクリック)

先の参院選で自公与党大勝並びに、マスコミが「改憲勢力」
と一括りする政党の所属議員総数が2/3を超えたことに
ついて、小泉純一郎元首相にインタビューをし、意見を
聞いたものですが、「憲法改正=平和国家理念の放棄」
だと騒いで「阻止する」と息巻きながら、なかなか、
国民には理解されず、勢力拡大にも結び付かない
「反自公勢力」の実態は、似非反戦・平和主義者のミス
リードによる「憲法改正アプローチへの各党のスタンス」
を認識できない(態と本質論を逸らす)でいる彼らの主張に
マスコミも乗っかって、単純な図式で「改憲勢力」と
「反改憲勢力」の色分けをしているからだと、
よくわかります。

理解の助になる部分をご紹介した記事から引用しましょう。
(続きます。次コメントが引用部分)
Commented by 福島の壮年 at 2016-07-26 09:22 x
参院選で、いわゆる「改憲勢力」が、改憲発議に必要な両院の
3分の2を超えたが、<9条改憲>が動き出す気配はない。
それもそのはず、そもそも「改憲勢力」の分類に疑問がある。

日本のマスコミは、憲法の条項を問わず、なんであれ、憲法改正
自体を否定しない政党、政治家を「改憲勢力」と呼んでいる。
他方、ニュースを眺める側は、「改憲勢力」と聞けば、
<9条改憲>に積極的な勢力のことだと思ってしまう。
実態を見れば、「改憲勢力」に分類されている公明党は、
<9条改憲>に抑制的である。自民党にも<9条護憲>派が
いるし、「護憲勢力」の民進党にも<9条改憲>派はいる。

つまり、国会の3分の2を占めたのは「憲法改正自体は否定
しない勢力」であって、急進的な「9条改憲勢力」ではない。
日本人が突然、右傾化したわけではない。

第二次大戦後、日本人の憲法観にはさまざまな変遷があった。
冷戦終結後の1990年代以降は、グローバリゼーションを
背景として、曲折を経ながらも「必要なら憲法改正を」と
いう考え方が増えた。

毎日新聞の世論調査によれば、一般論で「憲法改正に賛成」は、
2006年と12年に65%に達した。
それが、自衛隊・航空幕僚長の憲法軽視発言や安保法制の
混乱が注目を浴びた局面では急落した。
今春の調査では、「憲法改正に賛成」が42%(反対も42%)、
9条改憲賛成は27%(反対52%)という比率になっている。

国民は議論の進め方に敏感であり、力任せの<9条改憲>など
「できるわけねえ」現実がある。
<引用、ここまで>

ちなみに、毎日新聞特別編集委員の岸井成格氏も
(「TBSサンデーモーニング」のコメンテーターを務める
あのヒゲのオジサン)一時期、公共の電波を使って随分と
「安保法制」や「改憲論」に偏った批判を繰り返し、断固阻止を
訴えていましたけどね。
Commented by tomotiyoo at 2016-07-26 11:15
pekoちゃん 昨日は電話できなくて ごめん
また あとでね
Commented by tomotiyoo at 2016-07-26 11:28
福島の壮年さん

国民は議論の進め方に敏感であり、力任せの<9条改憲>など
「できるわけねえ」現実がある。

だよね~

最近思うんだけど 平和!平和!って 叫んでいる人に限って 現実 何やってんだよ!っていう人が多いと思うの
私だけ~?(笑)
まぁ 私も 喧嘩を吹っ掛ける チンピラと思われているようだけど(笑)
喧嘩をするにも 意味があるんじゃ!
喧嘩のための喧嘩 論議のための論議は 私はしない!
言葉の裏にある 心を 感じて欲しいよね

福島の壮年さんとも 色々あったけど 今は 本当に尊敬してるよ
誰が何と言おうとも 私は福島の壮年さんの 友達だから(笑)

先生の心で 友情を結んでいこうね
それが 一番の平和への一歩だと思うから
誰が 中心だとか 誰が上だとか 私たちには関係ないんだ
いっとき 離れたとしたって 宇宙からみれば ちっぽけなもんだよね

いつも ありがとう
Commented by 福島の壮年 at 2016-07-26 13:21 x
告示日直前に、国政上の野党連合での支持を条件に東京都知事
候補として名乗りを上げた鳥越さんも、出馬の動機が「護憲、
反核等の流れに危機感を覚えたから」というような、都政
(地方自治)とは観点の異なる「明後日の方向を向いた」論点
を挙げて、肝心の都の政策については「不勉強でまだ挙げられ
るものがない」というような、全く筋違いなことを言っていて
・・・結局、「都政を任せられる人ではない」と、都民に気づ
かれて、どんどん支持者が逃げていき、支持率を下げる一方だ
しね。

一昨日、日曜日のTV番組でも、候補者3人がお互いに質問を
ぶつけ、それに答えるという機会を与えられながら、小池候補
に、「東京都に核を置いてはいけない。非核化は守るべきと
思うがどうだろうか」と、お門違いな質問して、「基本的には
国政の問題」だと、軽くあしらわれていたしね。

何か・・・宇都宮徳馬氏や石田純一さんも含め、(国政上の)
野党糾合、反戦・護憲を旗印に(国政上の)与党を批判する
人たちって、ピントがずれてるんだよね。

「まっとうな批判者や批判勢力」は、どんな局面であれ、
議会制民主主義を正常に機能させるためには必要なんだけど、
「批判のための批判」しかできない人たちは、最終的には
人望や信任を失っていくよね。
まだまだ、日本国民や各自治体市民が、「まともな思考」を
持ち合わせていてくれているのが救いだけど。

※あの民主党政権の『酷さ』『危うさ』を経験したからこそ
だけどね。
Commented by 福島の壮年 at 2016-07-26 13:26 x
それと、久しぶりのコメントになっちゃたけど、
先々週の半ばから、会社の各PCや基幹業務サーバーに
トラブルが相次いで、対策に追われ、手が離せなくてね・・・。

やっと一息かと思ったら、昼前にも別のPCが!

しばらく、不安定な状況が続きそうだね。
Commented by tomotiyoo at 2016-07-26 14:34
福島の壮年さん
民主党の酷さを知った 東北の方々
それでも 東北人の 忍耐強さで 乗り越えてこれた
もし あれが 東京だったらって思うと ゾッとするよ
感謝がなくなると 文句を言う
生きている事だけで 感謝なのにね

今週 金曜日 3時に おしなり橋に 増田さんと竹谷さんがみえるようですよ
おしなり橋って どこ?(笑)
地元の人間て 意外と知らないんですよ
あとで 聞かなくっちゃ

小池さんは しょっぱな 解散の話が出て は~っ?(笑)
鳥越さんは がんの事だけ
昔は 鳥越さん 好きだったけどね
実は 私 もし 信心してなかったら 共産党だと思うの
労働組合つくろうと 動いたこともあるしね
頑固だし 折伏されても 信心できなかったと思う
だから 両親 特に母には ホント 感謝なのです
感謝できるまで ずいぶん時間がかかりましたが・・・
気づいた時が 変われる時ですね
Commented by tomotiyoo at 2016-07-26 14:35
PC 安定しますように・・・
私のも・・・(笑)
by tomotiyoo | 2016-07-26 00:00 | Comments(10)

ちよが、本音で語るブログです


by ちよ