成仏

遠藤さんは 『日蓮大聖人は、臨終の相に「死後」の状態が表れていくと言われています。
「善人」は顔色も白くなり、体も軽く、柔らかくなると等と仰せです』

ひとは りんじゅうのとき じごくにおつるものは くろいろとなる うえ その み おもきこと ちびきの いしのごとし
人は臨終の時地獄に堕つる者は黒色となる上其の身重き事千引の石の如し

ぜんにんは たとい 7しゃく8しゃくの にょにんなれども いろくろきものなれども  
善人は設ひ七尺八尺の女人なれども色黒き者なれども

りんじゅうに いろ へんじて しろいろとなる 
臨終に色変じて白色となる

また かろきこと  がもうのごとし やわらきなること とろめんのごとし
又軽き事鵞毛の如し輭なる事兜羅緜の如し。

ここのコメント欄で 赤鬼さんも 言ってるね!(^^)!

遠藤さんは「満足感をもって安心して亡くなる場合は、大体、血管が開いた状態です。
すると、血液の凝固と筋肉の硬直が比較的遅くなる。
だから、顔色が白く、体が柔らかい。」

池田先生は「臨終の姿の相違が医学的にも、ある程度、裏付けられるということだね。
もちろん、妙法の功徳は一切の罪障を消しているのですから、信心に励んでいる人は何があっても、心配する必要は、まったくない。
たとえ事故で亡くなった場合であっても、生前に強盛な信心があれば成仏していけることは間違いない。」

創価学会で 信仰を学び 実践している私たちは 本当に幸せだね\(^o^)/

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Commented by tomotiyoo at 2017-01-09 05:58
おはようございます

早朝から 嬉しい電話が・・・
1月15日に 折伏セミナーで 決めたいって(o^―^o)ニコ
お題目の 応援 よろしくお願いしますね(⌒∇⌒)

はじめます (-人-) 南無南無・・
Commented by tomotiyoo at 2017-01-09 07:12
ありがとうございました

『新成人の友は 新時代の誉れの主役だ。
「願くは我が弟子等・大願ををこせ」
偉大な人生を共々に!』

新成人ではないけれど 昨日 白ゆり長さんが 娘さんと共に お線香をあげに来てくれた
いつも 気にはしていたのだけれど 娘さんも忙しく ゆっくり話す間がない
母が いい機会を与えてくれたようだった
「今年は青年拡大の年だよね
〇子ちゃんは 今日はお休み?」
「日曜祭日は 休みなんです」
「そっか~ 今年は 青年部中心に 地区を盛り上げていこうね
社会部は いい 体験聞けるでしょ?」
「そうなんですけど 土曜日の会合が多く 出られない事もあるんです」
「なるほどね~ うちの地区は なかなか そういう体験聞く機会がないから 今度座談会で話してね~」
「肝心なところ 忘れちゃうんです」
「じゃぁ 今度は メモしてきてね」
「はい そうします」
「〇こちゃんの お母さんは 立派だよ
真面目に 信心に取り組んで みんなを大切にしているよ
今度は 小グループ 参加してね
日にちは 〇子ちゃんの都合のいい日にしてもらおうよ
講義も頼むね~」
「え~~~~~!私がですか~~~~~~?」
と言いながら まんざらでもなさそうだった(笑)
女子部は 草の根学習会があるようだけど 活動家がいない。:゜(;´∩`;)゜:。
これを機に 女子部 婦人部が力を合わせて 一緒に 成長していこう(o^―^o)ニコ
Commented by tomotiyoo at 2017-01-09 07:34
今日の 名字の言もいいね
”恐れるな”
肝に刻もう

「目黒師弟正義の日」
目黒の親戚の方も 自由葬に来てくれたよ
娘さんも 一緒だった
将来も 安心だ~\(^o^)/

「幸福感はお金ではなく人との繋がりに関係━調査
絆結ぶ学会活動こそ王道」
母に 感謝!

「平和といっても彼方にあるのではなく、近隣、わが地域に、信頼と友情の輪を広げていくなかにこそある。」
母の 町会の方に お礼かたがた ご挨拶に行って来よう
そうそう 葬儀の前 家に お線香をあげに来てくださった母の友人が
「お母さん 新聞頼みに来たけど そのあと ちっとも来なかったのよね
入院されてたのね~」って
母の最期の新聞啓蒙 母の地区に 届けなくっちゃね(o^―^o)ニコ

「幼稚園から大学まで、一貫教育の学校を必ずつくる。」
私の友人が 幼稚園の先生になりたくて 池田先生に 「幼稚園はつくるのですか?」と聞いたら
「つくるよ」って 言ってたっていう 話を聞いたことを思い出した
先生の構想は 凄いよね
戸田先生が 冗談も言えないって 言っていたことが 本当によくわかる
師の構想を 実現させるのが 弟子
7月絶対勝利!
それには 何といっても 折伏から・・・
そうだ!あそこへ行こう!

ある人が 遠慮の壁 なる言葉を使っていた
折伏に 遠慮はいらぬ
ただ 勇気のみ!


by tomotiyoo | 2017-01-09 00:00 | Comments(3)