真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

出てるよ~\(^o^)/

公明新聞 1面 
左の3番目の写真
聖教新聞 10面 記事読んでね
ハピちゃんと バカボンパパと 3人で行ってきたよ
なっちゃ~~~~~~~ん と 声をかけてきました(笑)
「平和・人権」 各地で 街頭演説があったようですね

「友情広げる好機到来。大胆に動き 語ろう!尊き広布の力走に 諸天の守護は厳然!無量の功徳が輝く!」

「無限の価値創造の力を引き出せるよう、励まし、たたえ、共に成長していくことに眼目を置く。」
一人の君に 一人の友に 一人の命に新たなる情熱と希望と知恵が 心に生まれゆく」(ブラジル創価学園)
来世は どこに生まれようか 悩む~~~~\(^o^)/

今日の名字の言 凡ちゃんが よく教えてくれる事が載ってるね(^^♪

「師子がわが子を、あえて谷底に突き落とすような訓練」
私もうけてみたかったな~
でも そうなったら すぐ退転か!?(笑)
女子部時代 対告衆にされたことは 誇りでしたよ\(^o^)/

「『一対一の対話』こそが、人間を変え、世界を変え、社会を変え、世界を変え、平和と幸福の社会を築いていく『王道』なのである」
AKKOさん ネットでも 一対一の対話 お疲れさまでした立派だと思います(^^♪

さぁ 今日は どこへ行こうかな~?

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Commented by 1979 at 2017-05-07 23:57 x
こんばんは。チョコさん娘さんが明日から学校ですね。
ちよさんも無事戻ってきました(*^_^*)これは
私が真実を語るに来てから一連の事について多少コメントさせて
頂きます。つたない文章で申し訳ありませんが宜しくお願い致します。

その日の朝、私はがくがく震えていた。(菊川さん風)
昨日、「真実を語る」の扉をたたき、中に入るとチョコさんの
娘さんが「悪口への懸念」をしている事を知り、語りあった。
昔の自分を思い出し唱題リレーに参加しようと決意した朝であった。

その日、外ではカラス達が「カアカア」と鳴いていた。不吉だな
と思っていた矢先、(愛犬の)くうちゃんが亡くなった。
その日のブログのテーマの中には幹部の事が少し乗っていた。
その後のブログのコメントにも天変地異や大聖人が日本に生まれた
理由、河合師範の指導など気になる会話が多々あった。

唱題しながら、ある御書を探した。そこには「全ての事」が書いてあった。
そして最後に、ちよさんの、お母さんが無くなっていたのを知るのである。

私が開いた御書は有名な「生死一大事血脈抄」です。
このブログには、ご存じの方も多々いらっしゃるかと思いますが
ここに、記しておきたいと思います。
Commented by 1979 at 2017-05-07 23:59 x
生死一大事血脈抄(P1336~P1338)

夫れ生死一大事血脈とは所謂 妙法蓮華経是なり 其の故は釈迦多宝
の二仏 宝塔の中にして上行菩薩に譲り給いて 此の妙法蓮華経の
五字 過去遠遠劫より已来(このかた)寸時も「離れざる血脈」なり

所詮、臨終只今にありと覚悟して信心に励み、南無妙法蓮華経と
唱える人を法蓮経 普賢菩薩(ふげんぼさつ)勧発品(かんぼっぽん)第二十八には

「是の人、命終せば、千仏の手を授けて、恐怖せず、
悪趣に堕ちざらしめ たもうことを為」と説かれている。
喜ばしいことに、一仏二仏ではなく、また百仏、二百仏でなく
千仏までも来迎し手を取ってくださるとは歓喜の涙、押えがたいことである。

これに対し法華経不信の者は、(ー中略ー) このような人は 
十王にその罪を裁断され、※『倶生神』に呵責されるにちがいない

今、日蓮が弟子檀那等、南無妙法蓮華経と唱える者に、
千仏が御手を授けて迎えてくださるさまは、
例えば瓜(うり)や夕顔(ゆうがお)の蔓(つる)が
幾重にもからんで伸びるようなものであると思われるがよい。

※『倶生神』(ぐしょうじん)

同名、同生の二神のこと。同生神ともいう。
人が生まれた時に生じ、常にその人の「両肩」にあって、
その人の「善悪の行為を記して閻魔王に報告」するという、
いわば告発する検事。生まれたときから監視しているのであるから、
逃れようがない。この十王・俱生神は、
生命内奥の因果の厳しさを表したものといえる。


過去の宿縁追い来つて今度 日蓮が弟子と成り給うか
・釈迦多宝こそ御存知 候らめ、
「在在諸仏土常与 師倶生」
(ざいざい しょぶつど じょうよ しぐしょう)
よも虚事(そらごと)候はじ。
Commented by 1979 at 2017-05-08 00:08 x
『通解』(1336ページ最初から)

生死一大事の血脈とは、いわゆる妙法蓮華経のことである。
そのわけは、この妙法蓮華経の五字は釈迦・多宝の二仏が
宝塔の中で上行菩薩に、お譲りになったのであり過去遠々劫以来
寸時も離れることのなかった「血脈の法」であるからである。

「過去遠遠劫」とは久遠元初のこと。このことは御義口伝の
「如来とは一切衆生なり別しては日蓮の弟子檀那なり
無作の三身とは末法の法華経の行者なり無作の三身の
宝(の)号を南無妙法蓮華経と云うなり」
(752ページ)との仰せで明らかである。

このように

久遠実成の釈尊と、皆成仏道の法華経(妙法蓮華経)と
我ら衆生の「三つ」は全く差別がないと信解して、妙法蓮華経と
唱えたてまつるところを「生死一大事の血脈」と
いうのである。生死一大事血脈とは、「衆生の成仏」にかかわる最重要の法門という
ことがいえる。

「臨終只今にありと解りて」とは、単に死に臨んだときに、ということではない。

また、今はまだ臨終ではないけれども臨終だと思って、ということでもない。

「真剣な信心が生まれ一日一日、一瞬一瞬に全生命をかけていくということが」

「臨終只今」なのである


「在在諸仏土常与 師倶生」 (1338ページ)
(ざいざい しょぶつど じょうよ しぐしょう)

過去の宿縁から今世で日蓮の弟子となられたのであろうか。
末法、今時では、師とは御本仏、日蓮大聖人であられる。
したがって、弟子は必ず師のもとに生まれ、仏法を行ずる
ということ。
Commented by 1979 at 2017-05-08 00:17 x
天災について(1338ページ4行目)

妙法蓮華経こそ一切万法の究極であり、地 水 火 風 空の「五大」も
「妙法の働きにほかならない」ことを示されている。

また大聖人が日本に生まれた理由について
(1338ページ8行目)

相構え相構えて強盛の大信力を致して南無妙法蓮華経・臨終正念
と祈念し給へ、 生死一大事の血脈 此れより外に全く
求むることなかれ、 煩悩即菩提・生死即涅槃とは是なり、
信心の血脈なくんば法華経を持つとも無益なり、
委細の旨又又申す可く候、恐恐謹言。

文永九年壬申二月十一日      ※桑門 日蓮花押
最蓮房上人御返事

※「桑門」とは「扶桑沙門」の意味で、「本朝沙門」と同意で
用いられたと拝される。「本朝」も「扶桑」も、「日本国」
のことで、この日本国は末法万年の一切衆生を救済される
「御本仏出現の地」であることを示されたと拝される。
Commented by 1979 at 2017-05-08 00:26 x
ー池田先生の指導よりー(2014年)

私も「臨終只今」決意で、60年間戦い続けてきました。
とくに若い時は体が弱かった。いつ死んでもおかしくない
体でした。だからこそ、「臨終只今」の決意で、戸田先生を
お守りした。師を襲う障魔とも一人立って戦った。

「臨終只今」の信心を貫いてきたからこそ元初の生命力が
湧現した。そして、共々に異体同心の前進をしてきたからこそ、
今日の全世界に広がった。創価学会・SGIを築き上げることが
できたと思っています。創価の庭には「臨終只今」の信心を貫き、
力強く人生を登攀し、輝かしき「臨終正念」の山頂を極めた方々が
数限りなくおられる。その偉大なる人間革命の無数の勝利の
姿こそ、全学会に生死一大事の血脈が流れ通ってる実証なのです。

2017年5月 池田先生より

元初より ああ感激の 同志かな 共に宝処(ほうしょ)に 至る嬉しさ

気高くも 不軽の慈母(はは)の 振る舞いは 喜び広げ 皆を仏に

民衆の 運命ひらく 創価山 若き世雄は 誉れの勝旗(はた)を 

ーーー
Tommyさん。御書全集いつも拝見しています。ありがとうございます
Tommyさんに感謝しつつ。以上。
Commented by tomotiyoo at 2017-05-08 06:34
1979さん おはよう

生死一大事血脈抄は 私も ブログで何回か 書いてます
特に 先生の講義は 素晴らしいですね(^^♪

今回 こんな風に 捉えていただき ありがとう
興味深く 読まさせていただきました

臨終正念で いきましょうね\(^o^)/
Commented by 1979 at 2017-05-08 14:37 x
補足です。
・日蓮大聖人が日本に生まれた理由は日本が
「邪知・謗法の国だからです。」
※これはまた別な意見もありますが、ここでは省略します。
(*^_^*)

・また「在在諸仏土常与 師倶生」 (1338ページ)
(ざいざい しょぶつど じょうよ しぐしょう) は
ちよさんのお母さんが、戸田先生、池田先生(年齢的には牧口先生も)
含む創価三代の師のもとに生まれる意味として書きました。

・『倶生神』(ぐしょうじん)はHEROの木村拓哉の役がそうです。
(*^_^*) キムタクが諸天と思うと心強い!?(笑い)

以上です。
Commented by 1979 at 2017-05-08 14:38 x
※ちよさんの生死一大事血脈抄のブログが探せなかったので載せてくれませんか?
Commented by tomotiyoo at 2017-05-08 21:08
1979さんが 諸天と思うと
キムタクが諸天と思うより心強い!?(笑)

というわけで 1979さんあてに アップしました(o^―^o)ニコ
Commented by 凡ちゃん at 2017-05-09 01:06 x
>邪知・謗法の国

あ、そうか。
仏教ってな~に? どういう内容なの?という国は、そもそも邪智・謗法の国にはなれないですものね。それだと無知・悪人の国になってしまいますから。
日本は仏教に詳しかった。それ故に無駄に余計な知識があるから、間違ったことを正しいと信じ、正しきものを否定している状態に陥った訳ですからね。
by tomotiyoo | 2017-05-04 09:34 | Comments(10)

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