真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

ご挨拶

真実を語るについて

私がこのブログを始めたきっかけは、いじめについて、日ごろ考えていたからです。
「いじめを許さないことも平和の戦いである。
差別を許さないことも平和の戦いである。
嘘の悪口を許さないことも 平和の戦いである。」
と語る 池田名誉会長。
黙っていたらいけないと思った。
平和とは、勝ちとるものだ。
見てみぬフリをするのが、一番卑怯だ。
沈黙は金ではない 語っていくんだ。

※投稿された内容は、記事にして お答えする場合もございます。
いたずらと思われるコメントについては、削除させて頂きます。

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# by tomotiyoo | 2017-11-20 00:00 | ご挨拶

いじめは絶対悪

たまに破折されて それを虐めと捉えて 虐められたと騒ぐ人もいますが それ自体が いじめになっていることに 気づかない人もおられるようですね

「誰にでもいいから、いじめの事実を伝えることだ。

いじめている側は、それを多くの人に知られることが一番嫌なんです。

人権侵害には、反撃することが正しいのです。」

いじ 
あなたの勇気の一言が その後のいじめを止めることができるかもしれない
いじめている方は 自覚がないのだから困るよね
私 一人がいじめられてすむのなら どんないじめも受けましょう
ただ 還著於本人ですよ





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# by tomotiyoo | 2017-07-24 06:53 | Comments(5)

ランさんだよ~(^^♪

彼女が ブログを始めた理由を私は知っているから ・・・
応援しないわけには いかないよね~

ブログだけの事ではないよ
大事な人を おかしな方向に行かないでという 優しい心
もう 慈悲魔のランさんじゃないよね(o^―^o)ニコ
言わなくっちゃいけないことは 勇気を出して言ってみる
それで嫌われようが なんだろうが 今までの 八方美人のランさんじゃないよ
戦う時は 戦います\(^o^)/

みんなも ポチで 応援してね(^^♪

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# by tomotiyoo | 2017-07-23 02:00 | Comments(15)

必ず 治るよ

「◎たまたま出会った偶然などでは決してない。
過去、現在、未来にわたる「宿縁」「過去の宿習」であると仰せなのです。

◎「松野殿御返事」では、この根拠が示されています。
それは、仏と化導の関係から見れば、師弟は永遠の絆であり、今世だけということはないのです。

◎師弟とは、同じ心で、同じ目的に生きゆく生命と生命の結びつきなのです。

◎久遠における師弟の絆です。
それを決定ずけるのは弟子です。
師弟は、どこまでも弟子の自覚によって成り立つ精神の絆だからです。

◎この師弟一体の永遠の闘争を信じられるか、否か。
連なることができるか、否か。

◎戸田先生は、私の体を抱きしめて、声を振り絞られました。
「死んではならんぞ」
「もしも、お前が死ぬようなことになったら、私もすぐに駆けつけて、お前も上にうつぶして一緒に死ぬからな」

◎戸田先生のためなら、どうなろうとも恐れない。自分は、ただ弟子の道を貫き通していくのだ。

◎「若し恩を知り心ある人人は二当らん杖には一つは替わるべき事ぞかし」1450ページ

◎異体同心で、人類待望の「平和の世紀」の建設へ、「生死不二」の希望の師弟旅を続けて行きましょう!
どこまでも私と一緒に!永遠に共々に!」
(大白蓮華 7月号 P30から 匿名希望さんが抜粋してくれました)

匿名希望さん 『私には今、信心、師弟があるのか考えさせられました。
「池田先生のために」宿命転換したい、変わりたい、そう思いました。』と・・・

彼女は今 統合失調症などの病と 戦っています
今年になって やっと 自分が言っていることは 過去に起こった出来事のトラウマによる妄想だという事を 認めることができました
虐めや ネットでの悪口が 彼女を苦しめていたのです
お陰様で 今は 何も起こっていません
穏やかな 生活をしています
あとは 仏と魔の戦いのなか お題目をあげるのが辛いようですが これからも 見守っていきたいと思います
聡明な 彼女の事です
素晴らしい おばあちゃん お母さんに 恵まれた 学会っ子3世です
負けるわけがありません
「病魔、死魔の蠢動(しゅんどう)に心を揺さぶられるのが、凡夫の常です(中略)
だからこそ、弱い心に打ち勝ち、宿命の打開を、自己の人間革命を、懸命に祈り、必死に戦い仏道修行に励んでいくことです。」
(P34)

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# by tomotiyoo | 2017-07-22 00:00 | Comments(13)
お題目には 休みがない(笑)
今日の唱題会で 提案してみた
幹部の方も 会場提供者の方も お休みしていただきたいけど 唱題会をやりたい人もいるかもしれない
もしよければ 自由唱題会という形で 金曜日の朝10時から やりませんか?と
やはり わが支部の 皆さん お題目が好きだ\(^o^)/
各地区に 連絡していいですか?という形になり 来週から わが家での唱題会が決まりました
あくまで 自由(^^♪
5分でも 10分でも OK

その後 幹部の方が 本で読んだ話をしてくれた

創価小学校(?)で いも掘りがあり 教師は 30センチ間隔で 生徒を並べ その生徒の前を 掘らせようとしたようだ
そこへ 池田先生が 自由でいいんじゃないかな?と
そしたら 子どもたちは うわっ~と 喜んで 自由に芋ほりを楽しんだという

私たち大人も こうあるべき こうやるべき と 自分で自分を縛っているところがあるんじゃないかと・・・
自由には 責任も ついてくる

ネットで見つけた話
戸田先生は質問会で 唱題を剣道の素振りに例えていた。
「唱題は数ではない。質である」
こう言っている人は、長時間の題目が苦手な人である。
十中八九間違いない。」
出所は 分からないが 戸田先生なら言うような気がする

そうそう
この話も 唱題会に行ってなかったら 知らなかったよ


映画も 見たいね(^^♪


どうせなら たくさん題目をあげたいという自由を 
私はいつも選んでいきたい\(^o^)/


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# by tomotiyoo | 2017-07-21 14:00 | Comments(4)

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