2013年 11月 30日 ( 1 )

創価の森ブログ オーナーさんにありがとう

ブログ、「創価の森の小さな家」をはじめて訪れたのは、いつの事だったろうか?
はじめは、女性かと思っていた。
だいたい、ななめ読みの私。
ネットも、プチ引きこもりの頃、オセロなどで遊ぶ事しかしていなかった。
ネットイコールおもちゃ。
そんな感じでいた。
よくやり方がわからない。
コメントのところを、プチっとしてみた。
へー。いろんな人がいろんなことを言っている。
私も何か入れてみようか。
でも、なんとなく気が引ける。
皆さんまじめなのに、私のようなおちゃらけパッパが、何を書こう。
そんな思いでいろいろな記事を見ていたら、これまた共通点が一杯
オーナーさんの、おばあちゃんと、私の実父の年が、同じくらい。
そして見慣れた、貯金箱。うわー懐かしい。
そして、功徳と罰。
へー。がんばってるね このおじさん。
まさか、この人とお会いすることになるとは、夢にも思わず。

去年の2月だと思う。
私も発心して、もう一度人生やり直そうと思っていた頃だ。
そういえば、M子の本尊、日顕のままだ。
どうにかしなくちゃ。
地元の組織の人も、あんまりピンと来ていないよう。
M子は茨城である。
そうだ。あの壮年部に、相談してみよう。
おっちょこちょいで、ルールも知らず、思いつくままにコメント欄に入れて、プチっ。
あーなんて答えてくれるんだろう。
その内容が、記事になった。
創価の森ブログに対する質問 No.1
そして、一つ、一つ、丁寧に答えてくれた。
生意気な私は、うんうん そっかー。そんな事はわかってるよ。素人じゃあるまいし。
こんな気持ちで読んでいた。
そして最後に
Cさま
投稿されたコメントがかなり具体的なため、何か問題が生じる可能性もあり、コメントを消去させていただきました。
ネット対話に際し、具体的な名称などは避けられた方がよいと考えたからです。
もし、具体的に書かれる場合は、非公開コメント、あるいはメールにてお願い申し上げます。
(メールは、非公開コメントにてアドレスをお教えいただければ交信できます)
宜しくお願い申し上げます。
と。
「まあ いいいか」とコメント欄で、M子の様子を入れてみる。
そして、菊川さんとの、コメント欄での、会話が始まった。
しかし、本尊取替えが、M子の地元、茨城でしか行えないことを知った。
しかし、メールなどはした事もなく、これなのかしら?と入れてみる。
「届きません」との返答。
えい 非公開で、私の住所と電話番号を入れてしまえ。プチッ
携帯が鳴る。
「菊川と申しますが」
ヒエー 
電話をくださいとお願いしながら、電話にびっくり。
そして、この前お話したとおり、入会勤行会で、初めてお会いすることとなるのです。
それから、約1年あまり、いろいろな思い出を作ってきましたね。
介護の記事では、一方的に私が怒ったり、仕事のことでも、アドバイスをいただいているのにもかかわらず、嫌な思いをさせてしまって、本当にあの頃はすみませんでした。
でも、あなた様の、忍耐力には脱帽です。
文句も言わず、よく付き合っていただけました。
本当に、感謝 感謝です。
私が、ぅ○こブログを始めるんだと報告した時も、きっとう○こは嫌だろうに、笑って受け止めてくれましたね。
そんな、寛大なお心使いに感謝しております。
わがままな私と、性格的には正反対。
気が合うのは、唱題のリズムと、先生への思いだけ。
でも、末永く、お付き合いいただければ、幸いです。
近いうちに、1杯やりましょう
本当に5年間 お疲れ様でした。
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by tomotiyoo | 2013-11-30 00:00 | Comments(37)