2014年 01月 06日 ( 2 )

ついに勝ったね

昨日の聖教、太陽の励ましは、岐阜での出来事。
77年(昭和52年)ころから、不知恩の坊主がお講の席で暴言を吐き、学会員を別室に連れて行っては、脱会をそそのかすようになった。
壮年・婦人部の本部長として、同志をを守った功労者がいる。
「こういう方々がいてくださったからこそ、今日の学会の大発展があることを、絶対に忘れてはならない。」と、池田名誉会長。

もともと寺が好きだった私。
常泉寺・本行寺・妙縁寺と3つの寺がある墨田の地に、私は住んでいる。
私の、ご受戒は、本行寺。そして、結婚式の時の僧侶も、本行寺から来た。
折伏した人6人のご受戒は、常泉寺。
夜中でも、受戒を行ってくれていたという、妙縁寺。
それぞれ思い出がある。
なかでも、常泉寺の早朝勤行には、随分と通った。
高校受験の時には、毎週日曜日は、同級生と一緒に通った。
彼女は、いつも私の家に迎えに来てくれていた。
冬の、寒いさなかである。5時半と言えば、あたりは、真っ暗だ。
今考えると、たまには、私が迎えに行けばよかったと、反省する。
高校生の頃だっただろうか。
1階のテーブルに、1冊のノートが置かれ、法華講、学会員ともに、自由に書いていた。
そこには池田先生の悪口も、書かれていた。
何が起こっているのか、私には、わかるはずもない。
でも、一生懸命、ノートに反論した。

同志の、葬儀の際には、母たちは、とても、坊主に気を使った。
ご本尊様が、揺れているといって、なかなか勤行しなかった坊主もいる。
送り迎えを、しているのにもかかわらず、お車代として、お金を包んでいた。

静岡の、清水では、応援させていただき、地方折伏ができ、ご受戒の前、題目をあげていたら、電気を消されたこともある。

学会は、そんな、宗門から離れて、20年以上経った。
そして今年、世界広布新時代開幕の年を迎えた。
どこまでも、師と共に、全国、全世界の共と友情を広げ、励ましの連帯を築いていきたい。
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by tomotiyoo | 2014-01-06 22:00 | Comments(23)

好きな言葉

努力したからといって、報われるわけではない。
でも、努力をしないと報われない。

嫉妬と忘恩は悪魔的
私は私の道を行く

なぜ憎み合うのか
僕らは、同じ地球によって運ばれる、連帯責任者だ。
サンデグジュペリ

哲学はこの広大な
誰かの役に立てないかと言うこと
糸川英夫

雪のひとひら 砂一粒も
二つと同じものはない
わかってほしい
あなたという存在もたったひとつ
宇宙は無限の可能性の中から、あなたをこの世に選び出した
わたしという存在が、奇跡であると 宇宙は教えてくれました
アメリカ先住民

他人の失敗を指摘する間もないほど、自己の向上に専念すること。
池田大作

インディアンの言葉

勇気だけは、どんなに年をとっても、経験をつんでも毎日勇気を持って生きようと過ごさない限り、もつことができない

褒められる中で育った子は、いつも感謝することができます

心で尋ねれば、心からの答えがもらえる

弱い自分を認めることができるというのは、本当は強い人間と言うことなのだ

口論を正当化することはできない

知恵を子供に与えてあげれば、その知恵を子供は一生涯にわたって、使うことができる




この言葉 一つ一つを、心に刻み、今日からまた新しい一歩を、皆さんと共に歩んでいきます

♪あなたと歩いていきたい 信じたこの道を
 どんな困難だって、乗り越えていけるから♪
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by tomotiyoo | 2014-01-06 03:54 | Comments(29)