2014年 06月 17日 ( 1 )

やってもーた

先日見つけた童話
ちよさんの森のさんぽ
久米直子さんの作品

「ちよさんは 今年76歳で どちらかといえば ちいさいおばあさんですが とても元気で ひとりで どこへでも でかけます。
朝早くおきて 朝ごはんの前に 雑木林や森のなかを さんぽすることから ちよさんの一日は はじまります」

いやー 私はみんなとの同盟から朝が始まるよ
と、思っていたら よーく見たら ちよのさんの間違いでした(笑)

本の題名よく見たら「ちよのさんの 森のさんぽ」でした。
また やってもーた

それはそうと 彼の実家にお礼の電話をかけさせていただいたら お父さんが出て好感触。

新・人間革命 第2巻 p209
女子部の質問
「私の母は信心していないので、家に帰り、母と顔を合わせると歓喜が薄らいでしまいます」との質問に
「お母さんを信心させたいと思うなら、あなた自身が変わっていくことです。(中略)
信心といっても、特別な事ではありません。
あなたの日ごろの振る舞い自体が信心なんです。
お母さんから見て「わが子ながら本当によく育ったものだ。
立派になったと誇りに思える娘になれば、必ず信心しますよ。
お母さんの心に、自分がどう映るか━それが折伏に通ずるんです」

私は、嫁になる身として、彼を支え 「流石学会の婦人部は違うな」 と言われるようになりたいです。
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by tomotiyoo | 2014-06-17 00:00 | Comments(39)