2014年 09月 08日 ( 3 )

原水爆禁止宣言の日(追記あり)

1957年(昭和32年)9月8日

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人間革命12巻 宣言 などを お読みください
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by tomotiyoo | 2014-09-08 22:22 | Comments(12)

レオさんから いただきました

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さあ みんなで 学ぼう

友人のM子
勉強会で 中級上級という話を 耳にしたって

「また試験あるのかなー?」
「どうなんだろう」
「あったら ちよこ 受けるんでしょ?」
「うん」

そう言いながら ここのところ 記憶力がやばい私
それでも 何回でも挑戦しよう
っていうかー
今後 試験あるの?
M子 受かる気満々だね

※レオさん ありがとうございます
リンク 上手に貼れなくて こんな形になりました
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by tomotiyoo | 2014-09-08 06:30 | Comments(3)

載せていただけなかった みかんさんのコメント

みかんさんと メールのやり取りをしている間に あるブログの話になりました

「あっちのブログ コメ入れたけど 載せてもらえなかったっすよ。
私は、本当に悩んでいる、心ある元地区部長であるなら、こうした雑魚(ざこ)みたいなコメントでも、
何か一つくらいは答えるものだと思うんすよ。基本。
コメントの内容に対して、何か一つくらいは。

でも、何もなかった。
何も答えてもらえなかった。

逆に、理解を示すようなコメントや世間話みたいなコメントには、いくらでも答える。

地区部長までやって、常識ある大の社会人であるなら、ネットでやっていい事といけない事の区別くらいは、つくっしょ。

創価学会や池田先生にまだ心が残っているなら尚更、こんなブログはしないっすよね。
てか、「ネット上だけ」でこんなふうにする意味がわからない。
本当に悩んでいて本当に解決させたいなら、総県幹部や学会本部にも相談するなり悩みを聞いてもらえばよくね?て。

どうしてそういう現実的な行動をすっ飛ばして、ネットだけなん?」

てことで、私は、純粋に悩む同志だとはちょっと思えないっすかね(´θ`llll)

私の時も そうでした。
最初から 自分のブログに載せるのは 卑怯だと思って まず あちらさんのブログに
リコメを入れました
それから 1週間ほどでしょうか?
スルー
それで 私のブログに載せました
すると 大河さんから 私のコメント欄で、向うのブログに載っているよと 私に知らせてくださいました
あの 時差は 何だったのでしょう?

私の不信感とみかんさんの不信感
思わず みかんさんに そのコメント 私のブログに載せちゃダメ?と
非難を浴びることも覚悟の上で 了解していただきました
原文は送ってしまって残っていないという事なので

思い出して書いていただきましたので そのままではないと思いますが
みかんさんの コメントです


「アンチブログではない」という言葉を見たので、コメントを書かせて頂きます。

正直な感想としては…
このブログは、創価学会の組織批判、同志批判、師匠(池田先生)批判であふれていると思えて、
腹が立つ気持ちで一杯っす。

まず、最大の疑問は、問題さん(名前がはっきりわからないので、すみません)は役職を放棄して、
活動も一切やめている状態なのに、問題さんの言葉を借りれば「創価学会の問題」を、
組織の中ではなく、ネットなんかで発信して、本当に解決・改善させる気があるのかな、という事です。

以前問題さんがコメント欄で自身のことを「異端児」と表現されていましたが、
私は、本当の異端とは、ちゃんと組織の中に身(と心)を置いて、組織の中で闘って「問題」点を解決・
改善していく事だと思ってます。

そもそも、元地区部長でいらっしやるなら、当然、組織や同志の批判を公に(しかもネット上で)
発信する事がどれだけ罪になるのかはわかっていらっしゃると思うんすけど。

しかも、誰が反論含めて「こうですよ」「こうじゃないですか?」とコメントしても、スッと流して、
自分の考えを変えようとされてません。
本当に謎です。


若き日の池田先生は、実は組織が好きではなかったのですよね。
命令口調の幹部のあり方、組織の窮屈さ……「好きになれません」と戸田先生におっしゃったそうですね。
戸田先生は、「大作の好きな組織にすればいいではないか」とおっしゃって、池田先生はその通りに、
億劫に辛労を尽くす思いで組織を作っていかれたのですよね。
地区部長という役職を持った方が、同志(婦人部?)とのいざこざ(怨嫉)等で不満・不信を抱いて、
沢山の大切な地区の人達がいるのに、イヤになったからといって何もかも投げ出して、ネットで騒ぐ…。
問題さんは、「池田先生ならどうされるか」を考えた事がないのかな、と思えました。

それと、同志(元奥様でしたっけ)の事を悪く書く行為は、
「若しは実にもあれ、若しは不実にもあれ」
(本当の事だろうが嘘だろうが)大きな罰を受ける事は、御書にも明白ですよね。
地区部長なら、当然こういう事もご存知のはずですよね。

組織や同志に対して、色んな事で不満があっても、そこで批判だけをしても何も変わらないのではないすか?
その中で、自分がどうするのか、自分がどうなるのか、が、大事ではないすか?

愚痴とは、「言っても仕方のない事を言って嘆く事」(辞書)ですよね。
現実の組織の中で発信して解決しようとしないなら、このブログに書いてある事はまさしく「愚痴」でしかなく、
「悪知識と申すは甘くかたらひいつわり媚び言(ことば)巧みにして愚痴の人の心を取って善心を破るという事なり」
の御文にも通じて、現在組織や同志に不信・不満・疑心を抱いている人達の心を
助長させてしまうとも思うので、更に罪深いと考えます。

また、入会間もない人達の心を乱す事にもつながりませんか?

私は本当に未熟者なので、このブログの本質がわかりませんでした。
書いている今現在もわかっていません。
なりすましなのか、本当に悩んでいる同志の人なのか。

でも、池田先生の事を「池田大作」と何度も簡単に言える(書ける)問題さんの文章を見て、
もしかして…と思っています。
それでも自分は「アンチブログではない」という言葉をかすかに信じてきた部分もありました。

いずれにしても、言いたい事は変わりません。
このブログは大きな罪だという事と、問題さんのやり方は臆病で卑怯なやり方だという事っす。
個人的には、仲良く親しくコメントをやりとりしている同志の方がコメ欄にいてとってもびっくりしました。
問題さんを同志と思っての事なら尚更、指摘するべき事があるはずなのに、そういうの一切なしで、
信心の話とか世間話とか…凄いなって…。
長々と すみませんでした。」

コメントは ここまでで

9月7日追記(この部分は コメントには入れなかったようです)
惑わされている純粋な同志の人もいるかもしれませんが、中には、まるでいつわり親しんでいるような人もいる。これこそ、恐ろしい事だと思っています」

という事でした。

みかんさん ありがとうございました。
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by tomotiyoo | 2014-09-08 00:00 | Comments(48)