2014年 09月 12日 ( 1 )

教学部の日

1976年(昭和51年)9月12日
日蓮大聖人が竜の口の法難に遭われ、発迹顕本を遂げられたことに由来する。
教学部の方には 日ごろ お世話になっている
永遠の未来部の私
何故?どうして?
どう読むの?
こんな 私の 小さな疑問にも答えてくださる 教学部の方
本当にありがとうございます

旧御書には

「美食ををさめぬ人なれば力をよばず・山林にまじわり候いぬ、されども凡夫なればかんも忍びがたく・
熱をもふせぎがたし、食ともし表○目が万里の一食・忍びがたく・思子孔が十旬・九飯堪ゆべきにあらず、
読経の音も絶えぬべし・観心の心をろそかなり。
しかるに・たまたまの御とぶらいただ事にはあらず、教主釈尊の御すすめか・
将又過去宿習の御催か、方方紙上に尽し難し、恐恐謹言。」

白米一俵御書(p1597)の最後にあります。

創価学会版御書には
閻浮提中御書(p1590)の最後にあります
(以前記事にしています)

教学も 進化しているのです。
私も 進化せねば と思います。
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by tomotiyoo | 2014-09-12 05:35 | Comments(38)