2014年 09月 15日 ( 1 )

ドクター部の日

1975年(昭和50年) 名誉会長が同部総会に出席 
この日が ドクター部の日になった

私は あまり ドクター部の人と 縁はないが 当時の地区坦(現在の地区婦人部長)が
私の 鬱っぽい状態を心配して 紹介してくれたのが於保(おぼ)先生だ

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結局 元旦那さん 仕事を休めず いけずじまいでしたが 
診療中の カセットテープを聞いたことがあります
とにかく 自分のいいところを引き出す作業を していた覚えがあります

皆さんのお題目のおかげで バカボンパパも だいぶ 元喜になり 同放へも一緒に行って来ました

以前 国際部の男子部に 養父と同じ様な病気を 克服(寛解)した人がいて
養父を激励して欲しいとお願いしたら こんな伝言をいただいた

池田先生の指導
「病気には、自分の全細胞を一新させるぐらいの決意で祈るのです。
60兆の全細胞 一つ一つの薬王菩薩をたたきおこして、発動させるのです。」

戸田先生の指導より
「日々、題目をあげ、信心強く生き抜いていることは、毎日、
ダイアモンドの注射を生命に打っているようなものだ。」と

そして 大白8月号P40には
「人間の体は六十兆個という、たくさんの細胞でできている。
そのうち、一晩で、どれくらいの細胞が入れ替わっているか。
じつに約一兆個である。
また、体の多くの細胞は二ケ月で入れ替わる、と言われている。
それほど、私たちの体は、毎日、たゆみなく、新陳代謝を繰り返しているのである」
「それが 生命のリズムである。
私たちは、新しい心で、満々たる生命力で進んでまいりたい」と

リズム正しい生活で 健康を 勝ち取っていきたいと思います
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by tomotiyoo | 2014-09-15 00:00 | Comments(67)