2014年 12月 25日 ( 1 )

今年を振り返る 6月

6月は 牧口先生の誕生日と うちの母の誕生日
おめでたい月に
10時間唱題に 鼻ホジホジ
いろいろあったね~
チビーズ全開
チビラーサン!は 沖縄の言葉で素晴らしい
是非 流行らせてね と言いながら いつも 何だっけ?状態です

誓いの青年(きみ)よ で盛り上がり 青年大会へ 老いも若いも歌えると
大威張りでしたね
なんでも 来年の花見に歌うとか 歌わないとか・・・
学会歌は 心にしみます
こころにしみるといえば 赤鬼さんの体験もよかった

 「永遠に心せねばならないことは、「全員が第一線に」「全員が開拓者に」という実践である。 
そのためには、肩書主義を排さねばならない。すなわち「虎の威を借る狐」ではなく、一頭の「虎」にならなければならない。自分自身が「獅子」であらねばならない。
「名刺で仕事をするな」という言葉がある。(中略)
 学会の幹部でいえば、役職も何も捨てた、裸一貫の信仰者として、どれだけ「人格」と「力」が光っているか。「信力」「行力」、「教学力」「指導力」、社会常識、信心即生活の現実の姿。
そして何より、どれだけ真剣に広布に尽くし、法に尽くし、仏子につくしているのか。 人と会うときも、役職等をかなぐり捨てた、一個の自分として大誠実で接すべきである。
その時に、真の迫力、説得力、明快さが必要となり、鍛えられてくる。
自分の本当の力が磨かれる。(中略)
自分のようなものが仏の使いとして働くことができ、人を救っていける
。もったいなく、ありがたいことだという気持ちで、人々に尽くしていけば、その信心が御本尊に感応し、功徳が限りなくわいてくる。 学会の組織は仏法上、まことに甚深の意義がある。
不可思議ともいうべき存在である。それは、広宣流布のためにできあがった組織だからである。」

1989.12.28練馬、豊島区代表者会議

この指導が載った本を探していた人の質問に 即座に答えをくれた伸ちゃん 赤鬼さん
凄いな~って思いました
こんな事もコメント欄で やってたんですね

そうそう 
ハピちゃんのご家族に会いに行ったのも この月だったのでしょうか
もう 半年たつのでしょう
おばあちゃんもお亡くなりになりましたが お見舞いに行けて よかったと思ってます
ご冥福をお祈りします
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by tomotiyoo | 2014-12-25 00:00 | Comments(22)