真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

2015年 05月 27日 ( 1 )

5月病?

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■1:運動不足

うつ状態だと体を動かすのも億劫になって、ついベッドでダラダラと過ごしがちになりますよね。
でも、運動不足は症状の悪化につながるといいます。

米国デューク大学の研究によれば、適度な運動には、うつ病を治療する効果があるのだそうです。
40分のウォーキングを週3回程度おこなうように心がけましょう。



■2:睡眠不足

慢性的な睡眠不足もうつ症状の悪化を招きます。
寝つきが悪かったり、眠りが浅かったりする人は、『WooRis』の過去記事「これで今日から快眠!
寝つきが悪くなる原因と対処法まとめ」などを参考に、ぜひ眠りの質を高めるようにしましょう。

たとえば、寝る前にテレビやパソコン、スマホを利用しない。午後にカフェインを摂らない。
寝室は真っ暗にするなどの対策が挙げられます。



■3:人付き合いを避けて孤独になる

ストレスがたまっていると、「誰とも会いたくない。そっとしておいてほしい」という気分になりやすいですよね。しかし、ただ独りでふさぎこんでいるだけでは、ますます気分が沈んでしまいます。

気心の知れた家族や友人とのかかわりは、うつ病のリスクを下げるといいます。
もちろん、嫌いな人とわざわざ関わる必要はありませんが、あなたのことを気にかけてくれる人との接触まで遮断しないようにしましょう。



■4:くよくよ悩み続ける

うつ状態のときには、ネガティブな考えがあとからあとからわいてきて、頭から離れません。
しかも、考えれば考えるほど、悩みや不安は大きくなるばかりです。この悪循環をストップするためには、
何か作業に没頭して気を逸らすようにしましょう。

ただ、何かに没頭しようにも、ネガティブ思考に支配されて、何も手につかないということもありますよね。
その場合は、自分の考えを紙に書きだすのがオススメです。
きちんと文字にすることで考えが整理できるので、正体不明のモヤモヤがスッキリするでしょう。



■5:悲観的な人と一緒にいる

ハーバード大学の研究によれば、ミラーニューロンという脳神経細胞のはたらきにより、
人の気持ちは“伝染”するのだそうです。

ですから、悲観的な人と一緒にいると、ますますネガティブになり、うつをこじらせてしまいます。
気分が落ち込んだときこそ、なるべく楽観的な人と過ごすようにしましょう。



■6:糖分を摂り過ぎる

最近の研究によれば、うつ病は脳が炎症を起こしている状態であり、
それには食品がかかわっているのだそうです。

脳の炎症を招く元凶は、糖分だといわれています。ですから、辛い気持ちを紛らわすために
スイーツをドカ食いするのは逆効果。

他方、緑黄色野菜は、脳細胞を守るはたらきがあるので、積極的に摂るようにしましょう。



以上、うつ病を悪化させるNG習慣6個をお届けしましたがいかがでしたか? 
心身の不調を感じているかたは、どうか症状が深刻化する前に、これらの習慣は
ぜひ改めるようにしましょう。

(ウーリスより)

http://wooris.jp/archives/summary/78510

5について 個人的には 自分より少し元喜な人といるのがいいと思います
超元喜な人だと 疲れてしまったり 自分の元喜の無さを 残念に思ってしまいます

私たちには なんといってもお題目
自分に合うリズムの人と 一緒にお題目をあげてもらうことをお薦めします
あんまりゆっくりだと かえって疲れてしまいます
無理をせず 義務感にならず すっきりできれば最高ですね

勇気は伝染する 臆病も伝染する
友への励ましで 勇気を伝染させていきたいものです
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by tomotiyoo | 2015-05-27 00:00 | Comments(1)

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