2016年 01月 30日 ( 2 )

池田先生による至極の名言・格言集



いいよ!

[PR]

by tomotiyoo | 2016-01-30 09:19 | Comments(7)

リレー唱題 その後(変更あり)

うなちゃんのブログから

まず、アドヴァイスを頂いた通りリアル地域の幹部に質問をしました。

結論から書くと、残念ながら白ゆり長さんまでしか私の言っていることを理解出来ないようでした。

理解とは、「ネット言葉そのものが」です。


ブロガーが分からない。

ブロ友も然り。

SNSが分からない。

「仮想空間」がどういうものなのか分からない。

「ネット上の活動」の是非以前に、メール・電話・せいぜいLINEまでしか活用しておらず、言葉の説明を一から・・・というのは大変だと判断しました。

この後、私は私の判断で「創価学会総本部」へ電話をし、「ネット上の活動」について教えを乞うことにしました。

電話口には、担当の方がお出になられ、私の質問に対して丁寧に・誠実に・明確に回答を下さいましたので、以下に会話形式で書き記します。

核心部分のみ書き出します。

※尚、今日の電話での「ネット上の活動」はリレー唱題/24時間唱題/同盟に限定しています。


私『「ネット上の活動」の是非について、創価学会としての見解をお聞きしたいのです』


担『どういった活動でしょうか?』


私『はい、今日お聞きしたいのはブログ(やフェイスブック等の)インターネットでの同志との活動についてです』


担『具体的に教えて下さい』


私『はい、私のことですが、ネット上で全国(又は海外)の同志と親しくなり交流を楽しんでいます。

その中で呼び掛けがあった時には「リレー唱題」などに参加しています』


担『直接集まって・・でしょうか?』


私『いいえ違います。例えば「リレー唱題」の場合ですと、賛同参加者が『僕は(私は)何時間出来ます』などと書き込みをするのです。

こうして24時間、40時間と繋げてゆきます』


担『なるほど』


私『自分の表明した時間になったら、自宅で御本尊様の前に座りお題目を上げます』


私『こうした活動には、ネット内でも賛否両論があります。』


担『はい』


私『私は、現実の地域でも活動をしっかりしている上でネット上の活動をしても問題はないと思っていますが、一度ハッキリとお聞きしたいと思い電話しました』


担『分かりました。しばらくお待ちくださいね』


約5分ののち。


担『お待たせしました』


私『お忙しい中、本当にお手間かけます』


担『創価学会として、一番はご自分の地域での活動を根本としています』


私『はい』



担『そのうえで、ご質問のような「ネット上の活動」についても何ら禁止や反対はありません』


私『そうですか!』


担『はい。大丈夫です』


私『では、今後も自分が賛同・参加したいと思えば構わないという事ですね?』


担『はい、そうです。問題はありません』


※『ただし、「組織を立てる」事参加を強制する事、は芳しくありませんので心に留めておいて下さい』


私『はい!分かりました!』


私『では、再度確認させて下さい』



私『今後も、自分個人として参加したいと思えば「リレー唱題や同盟」に参加しても問題なしという事ですね?』


担『そうです。その通りで大丈夫です』


私『ありがとうございました。助かりました。スッキリしました』


こうして、互いに笑い合いお礼を申し上げて電話を終えました。

ほぼ会話通りに書き出しましたが、読みづらかったらすみません。

以上のように私が直接、本日1/29午後に「創価学会総本部」へ電話をしてお答え頂いた結果です。


今後も、自分が賛同・参加したければする。

これで(自分の中で)曖昧な不安が消えたので、気分的にスッキリしたというだけです。

嫌な方、否定的な方は今後も当然しないでしょうから。


そういう方は、ここには居ないとおもうのですが・・・

どうも、うなの言ってることは信用ならぬ・・・という方がいたらどうぞご自身で「創価学会総本部」へ電話をして、ご自身でも質問なさってみて下さいね。


(1/29に、うなが直接「創価学会総本部」に電話をしました。)

今回、本当に良い勉強をさせて頂きました。

ありがとうございました~


[PR]

by tomotiyoo | 2016-01-30 00:00 | Comments(45)