2016年 03月 09日 ( 1 )

『人を批判することはやさしい。

ゆえに、弱き者は批判を好む。

強き者は実践を好む。

青年はすべからく批評家にならずして、実践者になるべきである。

そして、正義のために、

批判の嵐を莞爾(かんじ)と受ける人になれ。』

(指導メモ 池田大作 聖教新聞社)より

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 『讒言は人間の敗北です。これほど卑劣(ひれつ)なものはない。

 しかし、大聖人は「とりあへ給(たま)うべからず」と。そういう卑(いや)しい動きに自分の心を動かされてはならない。ゴミを口に入れないように、心にも卑しいゴミを入れてはならない。心から締め出していきなさいとの励ましです。』

(「永遠の経典「御書」に学ぶ」 池田名誉会長講義 3  聖教新聞社)より

ハピちゃん コピペさせて頂きました
ありがとう


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by tomotiyoo | 2016-03-09 00:00 | Comments(24)

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