真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

2016年 03月 21日 ( 1 )

いただきました!

私の大切なネッ同志(とも)さん2人から~\(^o^)/

 『「平和への道は、まず、一人と一人との友情から始まります。一対一の友情をつくれば、世界は平和になると確信します」

 残念ながら、社会には、醜い悪意や嫉妬や嘘なども渦巻いています。
ゆえに、誑(たぶら)かされても、惑わされてもならない。
だからこそ、正義の青年は、断じて強く賢く鋭く、善良な人々の連帯を厳然と守り、
拡大していかなければなりません。

 どうか、君たち学園生は、心広々と世界の友と明るく友情讃歌を轟かせなが、
「希望の光」「平和の光」で、地球を照らし、人類を結び合っていってください。
創価の誉れの世界市民として、語学にも一段と自分らしく挑戦をお願いします。

 「カリブ海の真珠」と呼ばれるキューバを、私が訪れて今年で20年になります。
かつて中国やロシアを、訪問した時と同じように、多くの反対がありましたが、
私は、皆さんが続いてくれる未来の道を、あえて大胆に開いたのです。』
(2016年 3月17日 聖教新聞 創価学園卒業式 創立者のメッセージ)より

 『「輝こうとする人の力を決して過小評価しないこと」

 「人びとが自ら情熱の火を点(とも)すための手助けをする方法を見つけるため、
努力をすること」』
(ゲルフ大学 サマリー学長 『随筆 対話の大道 池田大作 聖教新聞社)より

私は 自身の善性を養い育てながら、と、同時に、発揮し、
また、その善性で、繋がっていくことが、大切だと思います。
いずこであれ、ひとりでも多くの人々を救っていきたい、励ましたい、との
心があるか否かではないかと思います。
小さな島国根性ゆえでしょうか。
努力をけなし、批判し、意気消沈せしめるが如くの讒言の数々である。
せっかく生命哲学を学んでいながらも、その精神にどことなく、閉鎖感を感じてしまいます。
差異を乗り越えられないでいるように感じています。
保身になり、開拓精神を失ってやしないだろうか。
悪は、放っておけば蔓延してしまいます。
逆に、善は放っておくと縮小してしまいます。
故に、善性は、鍛え磨かねばならないし、また、有り難いものなんだと思います。
連帯を結んでいくことが法華経の生命なら、断ち切っていくのは念仏の生命と言えよう。
心を大きく開いて、繋がっていこう、繋がっていこうとする生命と、
小さく心を閉じて拒む生命との闘争ともいえよう。
堪え性のない小さな生命境涯のすることといえば、人格攻撃である。
先日、掲載した先生の指導に、こうある。

 『批判することはやさしい。
 ゆえに、弱き者は批判を好む』
(指導メモ 池田大作著 聖教新聞社)

己の感情にとらわれていたら損である。
結局、わがままになり、御本尊の言葉も、師匠の言葉も心に届かない。
本当に苦しい境涯です。地獄の境涯以外の何物でもありません

匿名性の高いインターネットの世界にあるがゆえに 
仏法者として いい加減な振る舞いはいかがなものでしょう

御本尊対自分、池田先生対自分という各々が師弟不二の師子王の心でいつでも、どこでも
繋がっていくことは、「魔」と戦っていく上でも必要なことだと思っています。
また、事故や間違いを起こさないためにも、共に支え合い、補い合い、励まし合い、
学び合い、向上しあっていく連帯は、組織のみならず、枠を超えて、たとえはじめは細く、
薄くとも築いていくことは絶対に必要不可欠だと確信します。

『初代牧口先生はやって叱られたのはいい、やらずに叱られたのはいけない といわれた。
広宣流布のためにやろうと、みずから決めて実践していくところに功徳がある。』
(指導メモ 池田大作 聖教新聞社)より

 『窮屈な形式は学会にはいりません。
自由闊達(かったつ)に、皆に希望を与え、喜びを与えていくのが根本です。
(池田名誉会長 「この道」指定勝利の堅塁城 聖教新聞社)より』

(ハピちゃんブログから抜粋)
http://ameblo.jp/2014-kc/entry-12141340183.html?frm_src=favoritemail

私が 戦うのは どこまでも 形式主義と 権威主義!
 
今、この歌が超お気に入りです。と もう一人のネッ同志(とも)さん



たまに晴れたら 丸もうけやで~!


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by tomotiyoo | 2016-03-21 00:00 | Comments(40)

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