2016年 07月 19日 ( 1 )

1968年(昭和43年)当時である。
練馬区の井上綾子は香峯子夫人に琴を教えていた。
月に一回、信濃町の自宅を訪問した。
必ず玄関の軒先に立ち、丁寧に迎えてくれた。
稽古の合間に、相談したことがある
「学会の入退会を繰り返す会員がいた。
それを強くとがめもせず「いつでも戻ってきていいのよ」と言っていた幹部がいた。
それでいいのだろうか。
答えは明快だった。
「創価学会は、そんなに簡単に戻ってこられるところではありません」
厳しい表情である。
井上はハッとした。
優しいなかにも、善悪をハッキリさせる強さがあった。」
(世界が見た真実 池田大作の真実より抜粋)

若いころ 生意気にも 池田先生のようになりたいと言ったら 池田先生の奥さんのようになりたいって 思えばいいのにね と 言われたことがあるが 今思えば 本当にそう思う
チャンチャラおかしいと 笑われるのは承知の上だが ここを読んで これなら少しは真似ができていると思った
竹を割ったような性格とよく言われて 私は かぐや姫か?!
どちらかというと 一寸法師?
いやいや 猫娘 ムーミンのミー ブラッシー(笑)

私は 私
今日も私らしく元気に進みます


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by tomotiyoo | 2016-07-19 00:32 | Comments(7)

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