2016年 11月 16日 ( 1 )

唱題会にて

キティちゃんの ジャンバーを着て行ったら 後ろの婦人部さんが 「まぁ 可愛い!」
私 思わず振り返って 自分の顔をさし「わたし~?」
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

唱題会が終わって Ⅿさんが 壮年部の新しい本の一部をコピーしてきて 読んでくれた
まだ うちでは 購入していなかった
会合が終わって 「今日の話は何ページ?」と聞くと
「いいわよ~ これあげる~!」
「本当?ホントはね それ 頂戴!って言いたかったの」
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

大笑いの 唱題会になりました

「自分自身が浄化されていく
「人を幸せにしたい」と祈り、動くなんて、この末法の世界で、こんな尊い人はいない。
真心から法を説いても、たいていは悪口を言われる。
侮辱されることもある。
それでも、何も分からない子どもを親が慈しむように、包容しながら対話していく。菩薩です。
地涌の菩薩にあらずんば、できるはずのない聖業です。
 大事なことは、悪口を言われるたびに、自分自身の生命が浄化されていくということです。
だから、戸田先生も「折伏のためにせらるる悪口(あっこう)は」、心から感謝していかなくてはならない」と言われていた。
「悪口せらるることによって、われわれの身体(からだ)の罪障が消えて、幸福生活へとばく進することができるからである」(「戸田城聖全集」1)と
(法華経の智慧 全集31巻)」
(黄金柱の誉れp157)

本は 昨日届きました (o^―^o)ニコ

最近 折伏に行っても 悪口を言ってくれる人がいなくなった
それこそ 「バカボンパパの 病気が治ったら やるよ」なんて いう人は 皆無
みんな 凄いね~ 偉いね~ 学会の人たちは 立派ね~ と褒めてくれる
これじゃぁ 罪障消滅できないじゃないの と思いながらも 認めてくれることは嬉しい!
「でも 私は やらないよ~」が 無くなれば もっと嬉しいんだけど(笑)
話すことは 話した
あとは どこまで祈れるかだ
「祈り それは あきらめない勇気だ」
先生との誓いを果たすべく 仏法対話を進めていこう!









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by tomotiyoo | 2016-11-16 00:00 | Comments(7)

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