2016年 12月 20日 ( 1 )

こんな事を いちいち書かなくても・・・

ここを読んでくださっている方々は もう お分かりの事ですが 警察も来ませんし 幹部からのお叱りもありません(笑)
ネットだからと言って 平気で 嘘 デマを書く人がいることを 再確認できました
彼女たちにも 仏性はあります
今後も 見守っていくつもりです

ある人が言っていました
ひと月 二月で変わることはないよ
じっくり 1年 2年と 見守っていけば・・・と
確かにそうですよね
人は変えられない
変えられるのは 自分
一度は 縁した人
これから 彼女の事は そのように 見守っていこうと思います

私が 一番危惧するのは これからの法戦で 形式主義 権威主義の方々が さも それはいけない事と 騒ぐことです
たとえば 議員とのツーショトをブログに載せてはいけない
幹部から お叱りがある などという事です
今まで こんな事は 一度も聞いた事がありませんし あくまでも 党に確認して大丈夫ならOKだという事です

党の事は 党本部に 伺えばいいことです
ご自分で 電話をするのが苦手な人は 地域の人に相談して 確認してもらいましょう
先輩であろうと おかしいと思ったことは おかしくないですか?と 聞いてもいいのです
中には 怒る方もいらっしゃいますが それはそれで その人の境涯は そこまでなのだと納得し もしそれで 怨妬になったとしたら
相手を祈って差し上げることです

この仏法は依法不依人です
嫌な人に出会ったとしても それに紛動されて 信心をやめてしまっては 何もなりません
こんなに もったいない事はないのです
地域によっては まだまだ あれはダメ これはダメ こうあるべき 等と という人もいるかもしれませんが 本来自由にするのが法華経の智慧だと 私は思います

「信なき言論、煙のごとし」と戸田先生は喝破されましたが、見える煙なら避けることもできます。」

「学会は 民衆の集まりです。
強さ、賢さ、明るさ、あたたかさ。
そうした 可能性を引き出す原動力になるのが信仰なのです。
賢さとは、人を不幸にするような知識ではなく、自他ともに向上するための智慧です。」

「二乗はいわば”心が死んでいた”のです。
自らが仏になろうと欲しない。
お高くとまって冷淡である。
しかし、仏はその二乗を根底では見捨てていなかった。
厳しく𠮟って、励ましたのです。」

「自分がやってもいないのに、他人にだけ、やれ、やれ、と言う━とんでもない。慢心です。
自分がやらずして、人にやらせようというのは、組織悪の症状でもある。
何より、自分が成長しない。生命の停滞、生命の病気です。」
(法華経の智慧より抜粋)

長い事 辛抱して 見守ってくださった方々 ありがとうございました
これからも 私は私らしく 進んでいきます







[PR]

by tomotiyoo | 2016-12-20 00:00 | Comments(28)