2017年 01月 16日 ( 2 )

お題目の応援ありがとう

入決取れたって~!
おめでとう
本流まで 祈るよ!


(DIAMANTES / 勝利のうた)


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by tomotiyoo | 2017-01-16 08:00 | Comments(10)

ちょっとおじゃまします。(3Jさんより)

ちょっとおじゃまします。
題目と同じに大事なこと書きますね。ここをお借りします。
末法に入り、それまでは、久遠元初の起点は、内裏にあった(久遠実成の起点は、外面の表にあった。)のが、南無妙法蓮華経 を表されることにより、逆転し、久遠元初の起点は、外面の表となりました。
また久遠元初の起点を顕すのは、凡夫です。
・それまでは、上行菩薩のお姿でありましたが内証、つまりお心は、久遠元初の自受用報身のお命が脈々と息づいておられました。
竜の口で、発迹顕本されます。久遠元初の自受用報身如来のご本仏のお姿を。言わなくても誰だかわかりますよね(^o^)。
・ご本尊は、(文底独一)本門の本尊。法として最上にして、衆生凡夫に科学反応というより、仏界湧現の生命反応を起こさせる、どこまでも尊き報恩感謝の尊形 であらせられます。(真諦俗諦は、御書p787)真諦俗諦で、是法として、迹門不変真如(の理)のお立場にあえてなられます。(そこに重要な意味があります。)が、私達は、尊き本門の本尊としての気持ちは、変わりません!
(長野県)白馬に住まわれる方は、俗諦真諦の本迹で蔑み、将来、ご本尊は要らなくなり、なくなるとまで言われています。
俗諦に本門(正念場)としての重要性があります。 凡夫のままで成仏することが、主眼だからです。
事の仏法ですから、名字即が、本です。そして顕本は、本中の本です。信心により、生活、社会が良くなっていくことが、本なのです。
ただ単に俗諦と真諦を比較して、本迹を言っているのではありませんよね。
そこに重要なことがあるからです。さらに言いますと、核心の要は、現実において衆生凡夫が、信心根本に戦っている俗諦が、本門です。
信心根本に戦い勝利する姿、信心根本に戦い現実変革する姿、末法に入り、それまでは、久遠元初の命は、内側裏側(久遠実成は、外面の表にありました。)にあり、誰も知りませんでした。
南無妙法蓮華経が表されたことにより、久遠元初の命は外面の表となりました。
関係性は、迹表本裏から本面迹裏。

それまでは、上行菩薩の振る舞いのお姿でありましたが、内証、つまりお心は、久遠元初の自受用報身如来のお命が脈々と息づいておられました。
竜の口で、発迹顕本されます。久遠元初の自受用報身如来のお姿を顕されました。
ご本尊は、(文底独一)本門のご本尊。
法として、最上にして、凡夫に仏界湧現の生命反応を起こさせる尊き報恩感謝がつきないご尊形であらせられます。
・真諦.俗諦について。(御書p787)真諦、是法として、十如是は究極するところご本尊を示していますと言われるように、迹門不変真如の理のお立場にあえてなられます。(そこに重要な意味があります。)
しかし、最上の法としての尊き本門の本尊として変わりません!
(長野県)白馬に住まわれるその方は、真諦の迹門として、蔑み、将来、ご本尊は、要らなくなり、なくなるとまで言われています。
まったくそんなことはありません。俗諦に本門(この本門は、まさに宿命転換の正念場です。)としての重要性があります。
凡夫のままで成仏することが主眼だからです。
事の仏法ですから、社会生活で勝利していくことが、本です。信心により、生活、社会が良くなっていくことが本なのです。
核心の要は、現実において衆生が、信心根本に戦っている姿、それが俗諦であり、本門です。
信心根本に戦い勝利する姿、信心根本に戦い現実変革する姿、信心根本に戦い、願いを成就させていく姿が本門です。
白馬に住まわれるその方は、衆生の心は本来、仏の、その心の本意まで捉えきれていないと見ます。
その方の解釈は、その心の本意とは、雲泥の差があります。大海がなければ波は起きません。
その所持している)法が尊ければ人も尊いですよね。
戻りますが、それもこれも所詮、ご本尊に題目をあげることから始まり、題目をあげるからできることですよね。
久遠元初の命を顕すのは、凡夫です。長々とすみません。
みなさんどうか惑わされず、わからない事は、地区地域の責任者に聞かれることが、一番正確です。」

「(長野県)白馬に住まわれるその方は、真諦の迹門として、蔑み、将来、ご本尊は、要らなくなり、なくなるとまで言われています。
まったくそんなことはありません。」
3J さんは ここを読んでくださる方々に 惑わされないようにと言いたかったのですね
白馬に住まわれるその方って そんなに 影響力があるのかな~?

ネットは デマ 嘘 批判で いっぱいです
読む方の 事故責任の下 楽しいネットライフをと 思います
私のブログの中で 間違えた事を言っている場合には 遠慮なく ご指摘ください
但し 私の生き方 やり方を評価されても困ります
私は ご本尊を信じ 信行学をしっかりやり 先生の弟子として 折伏をしたい
そして 友情を繋げていきたいだけですから・・・

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by tomotiyoo | 2017-01-16 00:00 | Comments(7)