2017年 03月 28日 ( 1 )

言論人

「悪を責め抜き、欺瞞の仮面を引きはがし、学会の真実と正義を叫び抜けば、御聖訓の通り、憎悪と怒りの標的になる。
命を狙われもします。
しかし、それでも民衆の側に立ち、無冠の師子として正義のペンを執り続けていくんだ。
命尽きるまで、書いて書いて書きまくって死んでいくなら、言論人として本望ではないか。
私も、その決意で日々、原稿を書いている。
日蓮大聖人が『日蓮が弟子等は臆病にては叶うべからず』(御書1282ページ)と仰せのように、臆病者には創価の言論戦は担えない。
勇気をもって立つことだ」
(新・人間革命第18巻 師子吼より抜粋)

聖教新聞社の職員に対しての指導であるが 私たち一人一人が 折伏精神をもって 現場で戦っていくうえでの 指導と 私は 捉えたい
先生が 命尽きるまでと 書いてくださっているたくさんの書物
積読になっては 申し訳がない
そんな思いで タイピングしました
まだまだ 載せておきたいところが たくさんありますので 追記していきたいと思います



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by tomotiyoo | 2017-03-28 00:00 | Comments(9)