2017年 04月 27日 ( 1 )

こんちくしょう?(笑)


それは 私が 女子部の時の事
あるセミナーが 近所のホールであって 男子部が設営のため 少し早く行って準備をしていた
私も 椅子出しぐらいは手伝えるので 早めに行っていた
多分 その日の講師だと思うのだけれど 腕組みをして 指示をしていた
血気盛んな 修羅丸出しの私(笑)
その態度が どうしても許せなかった
イライラして仕方がなかった
その方は 学会員さんなら 多分 誰でも知っているような人
当時の女子部には 人気があったようだ
でも どうしても 私はその態度が嫌だった
そう思う 自分も嫌だった
どうしても そのイライラがおさまらないので 会合には出ないことを告げて 家に帰ってお題目をあげた
泣きながら
なんで 私は こんなにも あの人が嫌なのだろうか?
私の 心にあるものは 何なのだろうか?
自分の修羅の命との対決
スッキリとまではいかなかったが イライラは おさまった

その後 何かの会合で 書物を本部の代表で先生から戴く機会があった
その時の担当幹部が その人だった
私は その人から 先生の書物を受け取ったが まだ スッキリとはしていなかった

その後 その方は 政界に進出
選挙区は 違かったものの 懸命に応援している自分がいた
残念ながら落選その後 当選した時には 本当に嬉しかった

祈りはスッキリするまで と 池田先生
修羅の祈りは 自分に返ってくるという人もいるかもしれないけど それで お題目をやめてしまったら いつまでたっても変われないよね

もしかしたら 女子部の時の私のイライラは 本当の 「正しい怨妬」だったのかもしれませんね(笑)

10時間唱題については 私とは 意見が違いますが・・・
みんな 楽しく 変わろうね(^^♪

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by tomotiyoo | 2017-04-27 00:00 | Comments(23)

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