真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

2017年 05月 11日 ( 1 )

足立

「週刊誌などが無責任な学会批判を重ねるので、友人たちもそれを真に受け、ああだ、こうだと言ってくる。
悔しさで胸がいっぱいになる。でも、負けません。今こそ、学会の、先生の正義を叫び抜いていきます。
 こういう内容だった。
この闘魂が、“不屈の王者・足立”の心意気なんです。
私は感動しました。
皆、歯を食いしばって、頑張り抜いている。
本当に頭が下がる。皆さんには、断じて幸せになってほしい。
そのための信心であり、学会活動だ。
だから試練の時こそ自らを鼓舞し、広宣流布の庭で必ず勝利の花を咲かせ、見事な幸の果実を実らせてほしい。
 どうか、足立の皆さんに、『日々、お題目を送っています。
自分に勝ってください。宿命に勝ってください。広布の戦いに勝ってください。
そして、幸せの花薫る勝利の人生を!』と伝えてください」
 車中、伸一は、足立の同志たちを思い、真剣に心で題目を唱え続けた。」

(「新・人間革命」〉 雌伏 三十八 2017年5月9日)

この頃 私は 悔しい思いはなかった
私が 同じ思いをしたのは 破門になってから・・・

私の場合 立場と 生命力の問題だったと思う
寺に対して 嫌な思いはあまりなかったし その後の はじめての法戦
足立に友人がたくさんいた
ああだ、こうだと言ってくる人は 一人もいなかった
今考えると それだけ 私が 威圧的って事かな?

当時先生は 早めに投票を済ませ 海外へ激励に行っていたような記憶がある(間違ってたら ごめんなさい)
飛行機が揺れないように
最高の体調
大成功
毎日祈っていた記憶がある
その後は 新聞で 先生の指導が読めたし 私にとっては いい時代だった

さぁ 今日は千葉の方と墨田廻り
足立は いつ行こうかな?
楽しみ(^^♪







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by tomotiyoo | 2017-05-11 00:02 | Comments(9)

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