2017年 05月 15日 ( 1 )

〈きょうの発心〉

「地涌の菩薩の使命を胸に生き抜く

2017年5月11日 聖教新聞

御 文 

いかにも今度・信心をいたして法華経の行者にてとをり、日蓮が一門となりとをし給うべし
(諸法実相抄、1360ページ・編549ページ)

通 解 

このたび、信心をしたからには、法華経の行者として生き抜き、日蓮の一門となり通していきなさい。  
何があろうとも信心を貫き通すことこそ肝要である、と教えられた一節です。
“信心の確信をつかみたい”と悩んでいた高等部時代にこの御文に出合い、地涌の菩薩としての使命に生き抜く大切さを心に刻みました。 
その後、第11回高等部総会において池田先生と初の出会いが。
師匠と共に広布に生きようと誓ったことが原点です。
子どもの障がいや難病に、家族が希望を失いかけた時、池田先生から渾身の激励をいただいたことは、忘れることができません。
妻の献身の行動と、師匠の励ましに支えられ、全てを乗り越えることができました。 
この信心の確信と師弟の道を歩む素晴らしさを多くの方に伝えようと奮起。
壮年部長となって3年半の間に、約1800人の壮年部の方と懇談しました。
誰もが社会の荒波を信心で乗り越え、確信が光る“信心の達人”ばかりです。
自分も率先の活動をと決意し、今年1月2日には壮年部に進出して6人目の弘教が実りました。 
三代会長有縁の墨田で、先生が教えてくださった“妙法という平和の種を蒔いて、その尊い一生を終わる人生”を貫く決意です。

東京・墨田総区壮年部長 足立憲陽」


彼は 一昨年 担当でうちの地区に入ってくれていたんです
その頃 交流座談会をしました


うるとらまんさんも凄い体験ですが 彼の体験も 凄まじいものがあります

先日も ある婦人部さんが 彼の事を 主人のために まめに通ってくれたんですよ と話していました
確信ある人の一人
私も 尊敬しています
もっともっと確信掴んでいきますね\(^o^)/




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by tomotiyoo | 2017-05-15 00:00 | Comments(34)

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