2017年 09月 04日 ( 1 )

コメント欄が 面白い


  • 「14.あべひ
  • 2011年04月29日 00:02
  • ※それで、あべひさんはそういった方々を現場に引き戻そうと「ネット上で」監視をされてるというわけですか。


    というワケでもありません(笑)
    「もともと現場に居場所がない」ひとを
    たかだか私如きの作文力で現場に引き戻す事は不可能です。
    ネットは居心地が良いですし、現場と違って人を選ぶことが可能です。
    というよりも、そういった「甘い幻想」に囚われている人の所にこそ、アンチは容易に紛れ込む事ができるのです。
    「紛然と」と御書に有るとおりです。
    紛らわしいです。
    見分けがつけば簡単なのですが(笑)

    現状のありのままのヨワイ自分の行為をただ肯定し賞賛してくれる人が、ネットでは好まれます。

    特に男性はオダテに弱いですからね。」

  • 6年ほど前のコメントですね
    『「紛然と」と御書に有るとおりです。
    紛らわしいです。
    見分けがつけば簡単なのですが(笑)』

    仰る通りですね
    アンチはアンチで すぐ見分けがつく
    この方 本当に 見分けがつかないんです
    たまに ごもっともと思われることも言う
    この方の 根底のいのちは 何なのか?
    心理カウンセラーの はしくれとして お題目をあげて 考えてみた
    そして たまたま見つけたのが このコメント

    『「もともと現場に居場所がない」ひとを
    たかだか私如きの作文力で現場に引き戻す事は不可能です。』

    自分にできないことを やっている人がいた
    この事に対する 怨妬なのでしょうか?

    私も「現場に居場所がない」うちの 一人でした
    鬱状態で 心はボロボロ 
    それでも 折伏をして頑張ってきた
    今のところへ 引っ越した時は 勤行唱題して 月一回の座談会に出て 何か月に一回の 本幹同時中継に出ればそれでよしと 心の中で決めていた
    しかし 折伏したいという 心だけは 残っていた 
    友人の息子さんを 折伏しようと決意して 思い出したのが そのお母さんであるⅯ子
    私のブログを 長い期間 読んでくださっている方は もうご存知の事と思いますが


    今考えると この頃は 地方の折伏は 地元で行われるように 変わった時期だと思います
    そして 日顕本尊 から 日寛上人のご本尊様へのお取替えと言う 普通の折伏でないので 私の地元も混乱しているような 状況だったのです
    短気な私は 埒が明かないことに はらをたてていました(笑)
    そこで 出逢ったのが 創価の森ブログです

    私は ネットがきっかけで 現場に戻ることができた人間です


    その途中 広宣流布は俺がやる!創価学会青年部 牙の大河さんの ブログにも 癒されました

    特に 私が探し求めていた

          

    ↑は 私が ブログをやる前(今のところに引っ越してくる前)激励用に使わせていただいてました
    ネットは 色々な人が見ると思います
    同じことを読んでも 感覚は 人それぞれ
    私の考えは 著作ケ~ンを 訴えても 池田先生の思いは それが きっかけになって 信心に目覚めてくれれば それでよし と言う感じなのではないかと 勝手に思うのです

    私が リンクしたことで あべひさんから コメントが来て ブログを閉じてしまった方もおられるようです
    お詫びのしようがないので ここで 謝らせていただきますね
    ごめんなさい

    「特に男性はオダテに弱いですからね。」ということですが 私が おだてることが上手なら 誰とでも もう少し 人間関係 うまくいってますよ(笑)
    ネットでも ありのままでいたいですからね
    ある意味 あべひさんと私 性格似てるのかな~?(笑)

    私は 組織外組織を(そんな言葉 聞いたことなかったけど)作ろうなどとは これっぽっちも 考えていません
    ただ 墨田区出身の幹部を知っているので 指導を受けたい人(受けた方がいいと思う人)には お声掛けをしています
    あくまで 自分を見つめる きっかけとしてですけどね

    私たちは 毎日 世界の平和と 一切衆生の幸福を祈っているわけですから 勿論 あべひさんの事も祈らせていただいてます
    たまに 皮肉なことを言ってしまいますが この性格 自分では気に入ってますので ご勘弁ください(^^♪

    あべひさんの 答えは きっと ここをウオッチングして 真実を語るウォッチ43で 披露してくれると思います(^^♪
    期待して 待ってますね
    長々となりましたが 読んでくれてありがとう

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    よろしくです


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    by tomotiyoo | 2017-09-04 00:00 | Comments(17)