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御書が違う 小グループで発見

昨晩、我が家で、小グループが行われた。
今月は、白米一俵御書だ。(P1596~p1597)
ご供養の真心を最大に称え、凡夫の成仏の鍵は志であると説かれている。
いつものように、本文を、全員で音読。
白米は、白米にはあらず・すなわち命なり。
ここまで読み終わったら、1人だけまだ続きを読んでいる。
皆で、顔を見合わせ、御書を見合わせ。
私も、少年部の時に買った御書を、出してくる。
ホントだ。5行多い。
美食ををさめる人なれば力及ばず・山林にまじわり候いぬ、(以下省略)
何故、新しい御書には無いのだろうか?
どなたか、ご存知の方がいらっしゃったら、教えてください。
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by tomotiyoo | 2013-10-31 12:07 | Comments(3)

VОDを見せていただいた

今日は、会館で5時間唱題会。
その間にVОD(ビデオ・オン・デマンド)を、見せて頂きました。
恩師の「真実を」を後世に 小説「人間革命」の執筆。
もう 涙涙でした。
先生の、思いを知り、もう一度人間革命を学ぼうと思いました。
そして、自身の人間革命を、本気で取り組もうと、新たに決意をさせて頂きました。
皆さんもまだでしたら、是非、ご覧になってください。
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by tomotiyoo | 2013-10-30 22:26 | Comments(0)

書いたり消したり

読んで頂いている皆様
書いたり、消したり、忙しいブログで、申し訳ありません。
創価学会員である以上、よき市民であろうと思うのは、当たり前の事ですよね。
だから、自分の行為に自信のない時は、謙虚に記事を消して、考える時間を下さい。
そして、自分で調べて、指導を受けて、自信をもてるまで、お待ちいただくこともあります。
上から目線の、私。
謙虚に謙虚に、そうしていきたいと思っています。

池田先生の随筆 広布の賢者の壮年部(P28)に                
「仏典には、仏を指して、「出世の長者」と言われ、この長者には、「魔(ま)を降し外(くだしげ)を制す(せいす)」力があるとも示されている(御書818ページ。)
 仏の大力を出せ!卑劣な魔の蠢動を打ち破り、外にも厳として勝て。
そして、健気な婦人部や女子部を護り抜け。   
これこそ、”男の戦い” である なかんずく地域や職場で信頼されゆく壮年の戦いだ。」

婦人部の私が、壮年部の指針って、違和感がある と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、何だかしっくりいくんだな。
折伏する相手が、男性が多いので、地元の男子部・壮年部には大変お世話になっています。
四者仲良くが、いいですね。


出世の長者は、仏は三世の真如実際の中より生ず、功成り、道著われて、十号極り無し、法財万徳、悉く皆具に満せり、十力雄猛にして、魔を降し外を制す、

私も早く出世の長者になりたーい。
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by tomotiyoo | 2013-10-29 13:30 | Comments(1)

戦う壮年部に池田先生の思いを贈る

「不死鳥か
 依正不二になり
  君と僕」

アンドレーマルロー氏の哲学を凝縮した言葉がある。
「なすべきをなして、コメント(=論評)は人にまかせろ」
まったく、その通りだ。
傍観者の戯言などが、なんだ!
傍観者の無責任な態度が、なんだ!
傍観者の勝手気ままな臆病な言動が、なんだ!
戦いはこれからだ。
必ず、勝つのだ。
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by tomotiyoo | 2013-10-28 22:25 | Comments(3)

自己紹介

遅れましたが、簡単に自己紹介したいと思います。
東京生まれの東京育ち。
でも、江戸っ子ではないんです。(たまにエロっ子?)
ALS(筋萎縮性側索硬化症)患者の養父と2人暮らし。
バツイチ。子供なし。
不可能を可能にする信心で、親子で喧嘩しいしい、活動しています。

テンプレート どうしてう○こ?って
ホントはキティちゃんが大好きなんだけど、出てこなくて、これを見た時、「私にぴったり」ってそう思いました。
昔友達にもらった、まことちゃんのコーヒーカップ。
中にう○こが入ってて、とっても気にいってました。
母が、旅行のお土産に買ってくれた灰皿は、和式トイレの形。
ふたがついてて、やっぱりなかには、う○こが・・・・
目標ははっきり 信心はスッキリ
スッキリすること、大事ですよね

自称 永遠の未来部。
そして、元不良学会員。
好きな言葉 平和、同苦、友情
好きな動物 猫
好きな御書 書ききれません

今は、まともな学会員目指しています。
こんな変わった私だけど、これからも宜しくお願いします。
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by tomotiyoo | 2013-10-27 22:56 | Comments(2)

聖教新聞PR版より

「未来を常に見つめて進むのだ
人生は過去に囚われるものではない。
いな
囚われてはいけない。」

池田先生の言葉に、今日も勇気づけられる


特集はいじめと向き合う

私の、大好きな夜回り先生こと水谷修さんが載っていた
友人にあげてしまったので、手元にないが、「いいんだよ」という本がとってもよかった
水谷さんの講演で購入したものだ。
彼の講演は、涙なしでは聴けない。
以前夜の街で知り合った少女たちを思い出すからだ。
病院の近くで、彼女たちと出会った。
入院患者もいるし、ここでしゃべってたら、迷惑になるよ。
よかったら、うちに来ないかと、話しかけた。
素直に私の誘いにのった彼女たち。
当時、我が家は個人会館をやっていた。
その一室に、彼女たちを連れてきた。ただ、話がしたかった。
1人の少女が言う。おばちゃんとこ、学会だね。うちもそうだよ。
聴くと、中学の時の同級生で、全員高校生だと言う。
夜中の2時過ぎである。
家には居場所がないのだと。
そして、1人の少女には、リストカットの痕が。
私は、何も言わず彼女を抱きしめた。
生きてね。何があっても、生き抜いてね。
あえて名前も聞かなかった。今はどうしているかわからない。
もう一度会えたら言いたい。
おばちゃん 元気で生きているよ。と
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by tomotiyoo | 2013-10-27 00:00 | Comments(2)

私の好きな言葉

人の言うことは気にするな。

「こうすれば、ああ言われるだろう…」

こんなくだらない感情のせいで、

どれだけ多くの人が、

やりたいこともできずに、

死んでいくのだろう…。

ジョン・レノン


これは、ごく最近、あるブログの方から、コピーさせていただいたものです。
うーん いいね
今の私の心境にぴったり

もう一つ

アメリカ公民権運動の母 ローザ・パークスさん。

「変化を起こすには

まず最初の一歩を

踏み出すことを恐れてはいけない。

失敗はただ一つ、やってみないこと。」


そんなわけで、ブログをやってみて、コメントをいただくようになると、とっても嬉しい。
それが、たとえ、厳しい言葉であろうと、その裏側には、生身の人間がいると言うことを感じる。
私が、大白の体験を載せたのは、自在会の友人がいるからである。
彼女も、ブログをやっているが、時間の関係で、そう頻繁には、新着記事は出ない。
そんな彼女が、以前、私に一冊の本と、音楽の入ったCDを送ってくれた。
戴いた時、果たして、彼女は、この本を読んだのだろうかと、疑問がわいた。
お礼に、このCDの音楽をバックに、戴いた本を朗読して、送る事にした。
彼女は、とっても喜んでくれたようだった。
私は、人が喜んでくれることなら、自分のできる範囲で、何でもさせていただきたと思っている。
私のサポートで、誰かの、信心の一歩前進になるのなら、その為に時間を作ろう。
今、そんな気持ちでいます。
同じ環境にある人の体験は、とても感動する。
私も、徐々に自分の体験を語っていきますね。

※なお、著作権の事に関しましては,今日は、聖教新聞社がお休みのため、問合せができませんでした。
詳しい人がいらしたら、コメントよろしくお願いします。
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by tomotiyoo | 2013-10-26 10:05 | Comments(6)

平和を!平和!をそこに幸福が生まれる

平和を!平和!をそこに幸福が生まれる

平和は遠くにあるのではない。
一人の人を大切にすることだ。
お母さんを泣かせないことだ。
自分と違う人とも語り合っていくことだ。
喧嘩があっても、賢く仲直りすることだ。
そしてまた美しい自然を守っていくことだ。
豊かな文化を育てていくことだ。
人の不幸の上に自分の幸福を築かないことだ。
喜びも苦しみも皆で分かち合ってていくことだ。
わが友を幸福にできる人が幸福の博士なのだ。
わが社会を平和にできる人が、平和の天使なのだ。
いじめを許さないことも平和の戦いである。
差別を許さないことも平和の戦いである。
嘘の悪口を許さないことも平和の戦いである。
権力者を威張らせないことも平和の戦いである。
いかなる暴力も絶対に許さない。
これこそ平和の戦いである。
黙っていてはいけない。
勇敢に声をあげるのだ。
歌声が響くところ平和は広がる。
友情の対話から平和は深まる。
学びあう心があれば平和は崩れない。
世界桂冠詩人 山本伸一
          (抜粋)
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by tomotiyoo | 2013-10-25 02:44 | Comments(16)

大いなる希望  創価学会会長 池田大作

大いなる希望 高らかな暁鐘
二十一世紀まであと三十年
その時 君たちは 人生の最も充実した年代になっている
僕は 二十一世紀をすべて君たちに託したい
いや それは 人類 みなの心でもあろう
未来は すべてが君たちのもの それを決して忘れてはならない
広布の堂々たる歩みを思う時
昭和五十四年に 第七の鐘は ひとたび鳴り終わる
その時 君たちははつらつたる青年と育っていよう
次に新しい 七つの鐘を鳴らすのは君たちしかないことは明らかだ         
そのために勉強しよう そのために体を鍛えておこう     
失敗もよし 苦しみも 悩みも 喜びも 希望も  すべて未来のための財産だ
どんなことがあっても くじけてはならない 退いてはならない
蓮華は泥中より出でて花開く 栴檀も大地から生じていく
ほんとうの人材は 名もない庶民の辛苦の青春のなかに はぐくまれていくものである
ああ 新しい かがやく鐘の音が聞こえてくる
君たちの紅潮した顔 澄んだ瞳 自由奔放にふるまう姿
僕の胸には 二十一世紀の歌声がひびいてくる

大いなる希望 深き生命の絆
君たちのことを思えば 僕も さらに力強く 
全生命をかけて道を拓き 舞台をつくっていかなくてはならない
君たちが その大道を晴れがましく 胸をはって闊歩する日を心から待っている
僕の心は ただそれだけしかない
空には 鳥の飛ぶ道がある 海にも 魚の通る道がある
目には見えないが 重力の波は 大宇宙を貫いている
生命それ自体にも 目に見えず しかも厳然と実在する法則があるのだ
諸君が進む大道は たとえ誰人が見ずとも
未曾有の栄光の花道であることを 僕は確信したい
君たちよ 大木となれ 力と福運の葉を茂らせよ
勝利の花を爛漫と咲かせ 実を結べ
僕は 根っこになる 根は見えない 見えなくてもよいのだ
君たちよ 壮大な大殿堂をつくりゆけ
人類のために 未来のために 僕は喜んで その礎石となろう
君たちよ 新しい世紀の建設は 僕と君たちの共同事業だ
君たちは 必ず 僕の望みをかなえてくれるだろう
信頼のきずなをさらに深く 強く結んでいこうよ

大いなる希望 光り燦たる平和
いまなお この地上には戦火が絶えない
民族と民族 国家と国家 思想と思想の対立は 深刻さを加えている
誰の責任でもない みな 過去の大人たちがもたらしたものだ
これからも いやまして 平和への道はけわしいかもしれぬ
だが ひとたび 君たちが立った時には 時代相は一変してしまう
君たちは 平和の旗手だ 逞しい担い手なのだ
世界の友だちと心を一つに 手を取りあって
どこまでも「平和」の二字を貫いていってくれたまえ
人間が 他の天体にまで行ける時が来ているのに
ちっぽけな地球で いがみ合う必要はないはずだ
人類は みな友だちであり 兄弟でなくてはならない
全世界は 君たちが乱舞する庭なのだ 花園なのだ
大地も 大海も ことごとく生命に満ち満ち 一切をはぐくんでいく慈愛にあふれている
そこに いったい なんの境界線が必要か 
この地球は みんなのものだ
みんなで協力し 開発し さらに栄えさせていかなくてはいけない
過去の悪夢を断ち切ろう そして 心を開いて 燦たる平和の光を迎え入れよう
この時 この一瞬 刻々と 平和の殿堂が富士のすそ野にそびえゆく
君たちの育つ姿にほほえみながら 
そして 君たちの その前途を祝福し たたえながら

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by tomotiyoo | 2013-10-22 12:37 | Comments(0)

嬉しかった事

昨日は、嬉しい出来事が3つありました。
一つ目は、友人のM子が、新たに入会して、1年たったことです。
彼女は、25年前に、私の紹介で入会。
初心の功徳で、素敵な旦那様と結婚。
東京から離れた地で、生活することになり、いつしか私の事を避けるようになっていました。
それでも、諦めずに関わっていく中で、やっと、日顕本尊を、取り替える事を決意。
去年の10月20日 めでたく、日寛上人のご本尊様をいただくことになりました。
そして今、彼女は、任用試験に挑戦しています。

2つ目は、入仏式です。
ちよさん 折伏実ったの?いえいえ そうではありません。
仏壇を買いたいと、私の家にお題目をあげに、通い始めた、近所のJさん。
仕事が忙しく来たり来られなかったり。
それでも、わたし達親子は、唱題会を続けていました。
それから、1年半。
再婚が決まりましたと、嬉しい報告。
お相手の方のところに、新しい仏壇が入るとの事。
彼女が欲しがっていたお仏壇が、ちゃーんと新居に届いていました。
「他力本願だったかしら?」と言っていたけど、Jさん あなたが祈った結果です。
新たな組織の方も、私が知ってる人3人。
「あらー ちよちゃんじゃない」 と、懐かしい笑顔。
Jさんの、新たな場所での、健闘を祈ります。

3つ目は、1年ぶりに地区総会に参加した地区のMちゃん
今まで、仕事と体調不良で、なかなか、出られませんでした。
昨日は、違う地区にお邪魔させて頂いて、健康体操をして、元気に帰っていきました。

元々10月20日は、大好きだったおませ(ネコ)の、命日でとっても嫌いな日だったのです。
でも、去年の10月20日から、とっても好きな日となりました。
同志って、ホント ありがたいですね。
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by tomotiyoo | 2013-10-21 17:31 | Comments(2)