真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

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知ってたらごめんなさい


1日1円貯金。
2日目2円。
3日目3円と1円づつ増やして、1年間貯金をすると、66,795円になるという。
これは、M子が、私にもできると言って、電話をしてきてくれた。
桃子が住む地域では、この事をコピーして、くれたそうだ。
1月に、496円たまり
2月1,274円
3月2,3235円・・・・・・
12月10,850円
合計66,795円だそうだ。
もともとM子は、聖教新聞すら取らなかった。
「お金がもったいない。どうせ、読まない。」
これが、彼女の言い分だった。
「じゃあさ。マンガだけでも読んで。」
去年は、何ヶ月か贈呈した。
「池田先生。こんな事言ってたね」
と、M子から、電話が入るようになる。
ブリブリバンバン、携帯は、ただである。
そんなある日、漫画ひばりちゃんのお母さんの、お友達発見。
M子と同じ名前だー。
あっ、ばらしちゃった。
M子は、どっちでもいいんだって。
M子でも、○子でも。
私と同じ大雑把。
っていうか、M子来年財務をする事、決意したんだ。
すごーいすごーい。
最高の誕生日祝いでした。
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by tomotiyoo | 2013-11-21 12:40 | Comments(2)

誕生日

おめでとうくれた方々 ありがとーーーーーー

いつものように、御書を読んでいると、母から電話が
「おめでとう 何が欲しい?」
「笑顔が欲しい」
「なにー?」ちょっと耳が遠いい。
「え が お」
「アハハハハ」
「来月、M子の、お祝いを一緒にしてくれればいいよ」
「わかった」
というわけで、M子は、もう、任用試験に受かったつもりで、お祝いしてと、私におねだりをしているのである。
母はと言えば、去年の本尊お取替えのお祝いをまだしてあげていない。(M子は、遠隔地です)

今日、御書を読んで、感じた事(如説修行抄P504)

なんじら いかばかり うらやましく おもわんずらん いちごを
汝等何計うらやましく思はんずらん、一期を
すぐることほども なければ いかに ごうてきかさなるとも
過ぐる事程も無ければいかに強敵重なるとも・
ゆめゆめ たいすることなかれ おそるるこころ なかれ たとい
ゆめゆめ退する心なかれ恐るる心なかれ、縦ひ
くびをば のこぎりにて ひききり どうをば ひしほこをもって
頚をば鋸にて引き切り・どうをばひしほこを以て・
つつき あしにはほだしをうって きりをもって もむとも
つつき・足にはほだしを打つてきりを以てもむとも、
いのちのかよわんほどは なむみょうほうれんげきょう
命のかよはんほどは南無妙法蓮華経・
なむみょうほうれんげきょうと となえてとなえ しにしぬるならば
南無妙法蓮華経と唱えて唱へ死に死るならば
しゃか たほう じゅっぽうのしょぶつ りょうぜんえじょうにして
釈迦・多宝・十方の諸仏・霊山会上にして
ごけいやくなれば しゅゆのほどに とびきたりて てをとり
御契約なれば須臾の程に飛び来りて手をとり
かたにひきかけて りょうぜんへ はしりたまわば にせい にてん
肩に引懸けて霊山へ・はしり給はば二聖・二天・
じゅうらせつにょは じゅじのものを ようごし しょてん 
十羅刹女は受持の者を擁護し諸天・
ぜんじんは てんがいをさし はたをあげて われらをしゅごして
善神は天蓋を指し旛を上げて我等を守護して
たしかに じゃっこうどの ほうせつへ おくりたもうべきなり
慥かに寂光の宝刹へ送り給うべきなり、
あらうれしや あらうれしや
あらうれしや・あらうれしや。

昔、聖教新聞に、仏法ではうらやむと言う言葉はないと、書いてあったように記憶している。
でも、その当時の私は、人を羨んでばかり。
そして今日「うらやましく」って書いてあるー。
でもそのあとがすごい。
何があっても南無妙法蓮華経だって。
うんうん 私も嬉しい.
そんな1日でした。
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by tomotiyoo | 2013-11-20 23:55 | Comments(19)

座談会 楽しかったよ

昨日は、友人Sさん宅で、座談会。
まずは、歌
養父と二人で、ふみきり超えてを歌いました。
ネットで知り合った、友人が、ユーチューブで載せてくれている、私が作った昔の地区歌です。
その後、創価ネットの、ロートブラッドさんの動画。
そして、お茶とお菓子で、懇談。
次回は、出向いてくれると、言ってくれました。
楽しかったよ。
応援のお題目 ありがとうございました。

※「ジョセフ・ロートブラット(Sir Joseph Rotblat, 1908年11月4日 - 2005年8月31日)は、ポーランド・イギリスの物理学者で平和活動家。

ポーランド生まれ。ワルシャワの実家はポーランド全国で荷馬車運送業を営んでおり裕福であった。彼は大学入学資格(バカロレア)を取得していなかったが、入学するのに大学入学資格の必要のないポーランド自由大学へ入学し1932年に物理学の修士号を取得、後にワルシャワ大学に移って1938年に物理学の博士号を取得し同大学物理学科フェローとして勤務。
1935年に死去していたマリア・スクウォドフスカ=キュリー博士(キュリー夫人)のポーランド関係者のパリにおける人脈とリヴァプール大学のジェームズ・チャドウィック博士の口利きにより、1939年春よりサイクロトロン研究のためパリに滞在。ロートブラットはポーランドに大型サイクロトロンを建設する構想を練っていた。パリ滞在中にナチス・ドイツがポーランドに侵攻したため故郷へ戻れなくなった。たまたま病気のためパリへ同行できずワルシャワに残っていた婚約者の女性はナチスに虐殺され、ロートブラットは一生独身を通した。後にイギリス国籍を取得した(ポーランドとイギリスの二重国籍)。ラッセル=アインシュタイン宣言に署名した11人の科学者の一人であり、パグウォッシュ会議の会長を務めた。

マンハッタン計画に参加したが、ナチス・ドイツに原爆の開発能力がないことが明らかになると、原爆開発はもはや不要であるとして完成前に脱退した

1995年にパグウォッシュ会議と共にノーベル平和賞受賞。

彼は生涯自らポーランド人であるという意識を強く持っており、亡命ポーランド人たちのコミュニティーに暮らしてポーランド語を話し、自らのことを「私はイギリスのパスポートを持っていますが、ポーランド人です。」と言っていた
ジョセフ・ロートブラット(Sir Joseph Rotblat, 1908年11月4日 - 2005年8月31日)は、ポーランド・イギリスの物理学者で平和活動家。


彼は生涯自らポーランド人であるという意識を強く持っており、亡命ポーランド人たちのコミュニティーに暮らしてポーランド語を話し、自らのことを「私はイギリスのパスポートを持っていますが、ポーランド人です。」と言っていた

著書(邦訳)
『地球平和への探求』(共著:池田大作、潮出版社、2006)」
ウィキペディアより
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by tomotiyoo | 2013-11-20 00:12 | Comments(15)

おもてなしは、無かった

17日の小グループは、途中で終わった。
なぜなら、ご近所さんが、特装御本尊様を頂き、その入仏式に参加するため、皆で、そのお
宅に、場所を移したからだ。
その日、4回目の勤行。
そして、コーヒーと、お菓子をいただいた。
よって、うちでは、お茶もおせんべも出さずに、こちらでおもてなしを受けた。
勉強も、中途半端だったので、ここでおさらい。
生死一大事血脈抄だ。(御書全集p1338)

あいかまえ あいかまえて
先ず粗弘め候なり、相構え相構えて
ごうじょうの だいしんりきをいたして なむみょうほうれんげきょう
強盛の大信力を致して南無妙法蓮華経・
りんじゅうしょうねんと きねんしたまえ しょうじいちだいじの
臨終正念と祈念し給へ、生死一大事の
けつみゃく これよりほかに まったく もとむることなかれ
血脈此れより外に全く求むることなかれ、
ぼんのうそくぼだい しょうじそくねはんとは これなり
煩悩即菩提・生死即涅槃とは是なり、
しんじんの けつみゃくなくんば ほけきょうを たもつとも
信心の血脈なくんば法華経を持つとも
むやくなり 
無益なり

「生死一大事血脈抄」の池田会長講義より(省略しますので、本をお読みください)
p107 
「血脈(けちみゃく)とは形式でもなければ、抽象的なものでもないのであります。
南無妙法蓮華経・臨終正念と祈念する衆生の信心こそ血脈があるとの仰せであります。
確かに「法」が一切の根本ではあります。しかしそれだけでは、価値を生じない。
法を体得し、法の真理を自らのものとする人がなけらばならない。
「生命」のみが「生命」を触発する。生命と生命との対決、人間と人間との打ち合いのなかに、仏法の血脈は流れるのであります。」
※当時は、けつみゃくをけちみゃくと読んでいました。

「臨終只今」の「臨終」とは
法華経の智慧 第四巻p381から(省略しますので、本をお読みください)
「戸田先生は、仏様の臨終だよ。仏様に今、お別れしなければならないのだと思って、信心することだよ」
この言葉を漫然と聞いていた人は、戸田先生が亡くなったあと、先生がおられるうちに、ああすればよかった、もっと戦って喜んでいただきたかったと後悔したのです。
師匠に見守ってもらって戦えるなんて幸せなことなんです。それがわからない弟子は失格です。師匠が生きているうちに、そう気づいて頑張るのが「本心を失っていない子ども」に当たる。気づかないのが、「毒気深入」で本心を失った子どもです。」


10時間唱題会の終わりに、皆で夜の勤行をした。
本日5回目の勤行である。
我が支部は、5つの地区で、構成されている。
全部で、90名ほどの方が参加されたという。
この会館は、私たちは、普段は使わない。
今度、訪れて、お題目を上げる日がいつになるのかと考えたら、名残惜しくて、涙が出た。
同志と共にお題目を上げられる事そして今、先生と戦える、身の福運に感謝し、今日より前進してまいります。
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by tomotiyoo | 2013-11-19 00:00 | Comments(11)

美・利・善

今日は、牧口先生の、「殉教の日」でもあります。
美・利・善
シンプルにいきます。
好きか嫌いか。
損か得か。
善いか悪いか。
好き嫌い、損得。
そんなものに、捉われてはいけないよ。
善い行いをしていきなさい。
そして最高の善は、折伏だ。
というわけで、明日、Sさんというお宅で、座談会をさせて頂きます。
Sさんには、今年の選挙で、はじめてお会いして、Sさん宅には何回かお邪魔させて頂いてます。
お酒が、好きな私。
Sさんのうちの玄関に、ビールが、ケースで置いてあるのに気がつきました。
「Sさん。晩酌されるんですね」
「お風呂に入った後は、必ず飲むんです。」
「そうですか。私も好きなんです」
「うちも、女房が好きでした。今は一人で飲んでます」
「一人じゃ寂しくありません?うちも養父が飲まないものだから、一人で飲むんですよ。今度、お邪魔しちゃおうかしら?」
「いつでもいいですよ。お風呂に入ったあと、毎日6時と決まってますので」
そんな会話のあと、ビールと、つまみを持参して、養父と二人遊びに行った。
まずは、今年お亡くなりになった、奥様に、ご挨拶。
田舎の事やら、仕事の事やら、奥さんの事やら、楽しい会話が続いた。
もちろん学会の事も聞かれるので、誠意を持って、対話した。
「又いつでもいらっしゃい。」一番嬉しい言葉だ。
その後、
「お線香上げに来た。最高の法華経なんだけど、お経あげていい?」
「いいよ」
勤行させて頂いて、その後、新聞もとってくれた。
そして、明日は、Sさんのお宅で「大善生活実験証明座談会」を開催することに決まりました。
みなさん お題目の応援よろしくー
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by tomotiyoo | 2013-11-18 08:12 | Comments(10)
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
ちよさん 大丈夫?
はい
もう嬉しくって嬉しくってしょうがないのです
勝ったーーーーーーと、叫びたい気持ち。
こんな気持ちは、何年振りでしょう?
心の病と、周りから言われ、自分でもおかしいと感じて、25年。
こんなに、すがすがしい11.18は、ありません。
やったーーーーって感じです。
病院へは、まだ行っていません。
だって、忙しいんだもの。
行く必要ないんじゃない?って周りから言われます。
そうだよね。
困ること何もないもん。
初診料の、無駄だよね。と言うわけで、病院へは、行かないことにしました。
心配してくれた皆さん。ありがとうございます。
もう私は、大丈夫ですよ。
勝利宣言しましたので。
先生 奥様。ありがとうございます。

学会の使命を確認
一、創価学会は永遠に、日蓮大聖人直結の地涌の菩薩の教団として、広宣流布の大願に生き、世界の平和  と人類の幸福に尽くす。
一、創価学会は永遠に、「師弟不二」と「異体同心」の信心で、人間勝利の道を開く。
一、創価学会は永遠に、「一人立つ精神」と「一人を大切にする心」をもって、
  人生と社会に勇気と希望の光を送る。
一、 創価学会は永遠に、民衆の側に立ち、民衆のために戦い、民衆と共に進              
   む。
一、 創価学会は永遠に、一切の差別や偏見の壁を越え、人間平等の連帯を広げる。

さあ 今日からまたがんばろう

※学会の使命が大白に載ってるよって、教えてくださった婦人部の方、有難うございました。
ちょっと遅くなった事、お許しください。
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by tomotiyoo | 2013-11-18 00:00 | Comments(6)

おもてなしは、無し?

今日の、名字の言も素晴らしい。
私も、一人を大切にする「人の振る舞い」でありたい。

今日は、10時間唱題会&小グループ
どれだけ唱題できるか、自分との戦いである。
私の大好きな、生死一大事血脈抄だ。
全員、御書と、大白持参でやってくる。
うちには、100円の、池田会長講義しかない。
もう一度、読んでみた。
小グループは、我が家で行われるが、寒い季節になると、ホッとココアが一番人気だ。
ここのところ忙しく、牛乳を買い忘れた。
忙しいは、心を亡くすと書く。反省。
よって、勉強後は、お茶と、おせんべ。
たまにはいいよね。
グループのみんな。
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by tomotiyoo | 2013-11-17 09:14 | Comments(0)
「つづく」と言っておきながら、そのままになっていることが一つ
どなた様からも、つっこみがないので、自分でつっこみ、いれてました。
それは、初めての、チューハイという記事です。
もう一つ、記事にしますねと言いながら、そのままになっている事。
それは、同じことを言っても、受け取る側によって、感じ方が変わると言うお話。
ブログって、やってみてわかることがたくさんあるけど、皆さん忙しいさなかに、本当に偉い(上から目線に感じちゃうかも?)
すごいなーって思っているんです。
私は、今、自宅で勉強中の身なので、わりと時間があります。
それでも、いろいろな事があるので、それを報告させていただこうと思うと、書こうと思っていたことが後回しになってしまったり・・・

お仕事、活動、そしてブログ。
皆様、本当にお疲れ様です。
あー また脱線しちゃいましたね。
では、つづくの、つづきをどうぞ。

初めての、ご本尊送り。
11/13 初めてのチューハイのつづきです

こんな、不良な私でしたが、会社を辞めた時の退職金で、両親に九州旅行を、プレゼントしました。
2人ともはじめての、飛行機です。
あまり仲のいい夫婦には私の目からは、みえませんでしたが、それなりに楽しんできたようです。
元旦那さんの、Y君と私とは、つかず離れずの関係で、その日もY君は、空港の途中まで、車で送ってくれました。
私は、相変わらずの、プー太郎で、M子と遊びまわっていました。
M子の家で、軽く飲んで、電車に乗って、六本木へ。
彼女は、踊りが好き。
私は、音楽が好き。
そして行くのは、決まって、ディスコ。(今でいうクラブ、きれいなおねーちゃんがいるクラブではありません)
当時は、女性は無料券で、ただになる店が、あったのです。
もちろんフリードリンク。
結構、友達もできました。
遊んでいても、折伏精神だけは、満々の私。
セミナーや、座談会にも連れ出しました。
そして、一人のW大の学生。
創価学会の座談会と言って誘ったのですが、会合で、勤行してたら、怒って帰ってしまいました。
それも、初めて行った場所で、土地勘もなく、どうやって帰ったのか、今でもわかりません。
送るよという私を、振り切って。
後で会って聞いたら、「自分でもわからない」ということです。
不思議なこともあるものです。

その後、私は、次の会社に就職が決まり、劇場関係で、華やかな舞台。
私は、あくまでも、事務関係なので、ちっとも華やかではないんですよ。
でも、若かった私。ちょっと、勘違いが多すぎました。
仕事が楽しくて、楽しくて、活動忘れてしまったんです。
帰りも遅く、ほとんどの会合に、出られませんでした。
そんな時、会社に1本の電話が。
「おやじが、いいって言った」
「えーっ、何が?」
「ご本尊様部屋にご安置していいって」
「へーそうなんだ」という事で、初めての折伏は、ほったらかしにしていた
Y君が、世界平和文化祭の練習を通して、成長し、父親を、リハーサルに誘い
先生の激励を受けて、信心することを許されるまでになっていたのです。
だらしないこんな私も、一応紹介者ではありますので、ご本尊送りに参加させていただきました。
すったもんだはありましたが、初めての折伏は、大B(今の地区)の皆さん、男子部の皆さんのお陰で、無事、終了しました。とはいっても、折伏は、自分の折伏した相手が、誰かを折伏するまでが折伏と思っている私なので、実際には、この折伏は、いまだ現在進行形なのです。
終わり
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by tomotiyoo | 2013-11-16 17:39 | Comments(2)

病院へ行ってきた

お題目送っていただいた方には、本当に感謝です。
昨日の今日なので、本屋にいく時間もなく、先生の「多宝抄」を、母からもらって、差し上げようと思いました。
行きの車の中で、その本を読んでいると、赤く線が引いてあったり、丸く印がしてあったり、しっかりと、読んでいる感じがしました。
母も、人生の最期を人間革命しようとしていると思うと、ちょっぴり涙ぐんでしまいますね。
青年と言うところには、2本線が引いてありました。

病室へ行くと、Оさんがいない。
養父を、いすに座らせ、携帯エリアから、留守電を入れ、食堂などを探していると、部屋に戻ったと、連絡がありました。
美容室に行っていたんだそうです。
Оさん、とっても元気でした。
抗がん剤も、今のところは、吐き気もなく、ご飯も、全部食べているとのことでした。
Оさん お産の時入院しただけで、病気の経験がなく、点滴も初めてといってました。
髪も、抜けてもいいようにと、カットされ、かつらも見に行ったと言ってました。
苦労してきた人だけあって、強いなーと、又感心させられました。
Оさんは、母とも面識があるので、
「母が読んでいた本だから、線とか引っ張ってあるけど、読んでね」と言ったら
「お母さんいくつになる?」
「90歳」
「へー又会いたいね」
なんて、会話が弾みました。
「辛くなったら、南無妙法蓮華経って心の中で唱えてね。私も祈るから」
そう言って、帰ってきました。
実は、去年、Оさんのためにお厨子を、用意していたんです。
いつになることやら、後は、私の一念ですね。
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by tomotiyoo | 2013-11-15 20:41 | Comments(2)

友人 Оさん

今日、なかなか、連絡がつかなかったОさんから、電話があった。
「ごめんね。連絡もらってたのに」
「うーんうん 又新聞お願いしようかと思って」
「うーん。それがね」
「どうした?」
「今、病院なのよ」
「あらら どこ悪い?」
「がんだって」
「そっか でもがんだって、治る時代だよ。どんな治療?」
「抗がん剤と、放射線」
「大変だね。お題目送るからね」
「ありがとう。お父さんは元気」
「うん おかげ様で。Оさんのとこ、お見舞いに行きたいな」
「遠いからいいよ」
「わけないじゃん。会いたくない?」
「そりゃ 会いたいよ」
「じゃあ 明日行く」
という訳で、明日、、隣の県までお見舞いに行くことになりました。
Оさんは、私が30代のころ、人形町で一緒に働いていた、友人です。
ずーっと、折伏していますが、なかなか入会には至りませんでした。
激励をして、しっかり信心の話をしたいと思います。
見て下さっている皆様 お題目宜しくお願いします
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by tomotiyoo | 2013-11-14 18:22 | Comments(8)

ちよが、本音で語るブログです


by ちよ