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対話

続きをどうぞ
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by tomotiyoo | 2014-02-04 23:59 | Comments(50)

対話の力

とうとう、私の記事ランキングが、「対話」で埋め尽くされました。

どうせ、私の記事なんて(グスン꒰•̥̥̥̥̥̥̥ ﹏ •̥̥̥̥̥̥̥̥๑꒱)


そんな、愚痴めいたことを書くわけではないのです

「友情の対話から
  平和は深まる。
  学び合う心があれば
  平和は崩れない。」
これは先生の言葉。
一方的な、記事だけでは、このブログは、存在しないということなのだ。
もともと、ある人とのやり取りのために始めた、このブログ。
目的は対話だった。
月日が流れ、ある日、ガラッと流れが変わった。
みんな、対話を求めている。
おはよう、こんにちは、 お帰り、行ってらっしゃい、おつかれさまです
そんな言葉を、待っている。
まずは、お隣さん。
ご近所さん。
そして、学校、職場。サークル仲間。
寂しい思いをしている人はいないか?
悩みに押しつぶされそうな人はいないか?
心のアンテナ、立ててください。
自分が寂しくなった時、辛い時、周りを見渡してください。
励ましの言葉を送る時、自分が励まされていると感じます。
すると心は、ありがたい。
ありがとうに変わります。
まずはあいさつから、始めてみよう。
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by tomotiyoo | 2014-02-04 00:06 | Comments(10)

対話

どうぞ
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by tomotiyoo | 2014-02-04 00:05 | Comments(37)

ブログ友  追記あり

創価の森通信が、2月1日から始まりました。
私も、応援しております。
ひらがな御書のお手伝いを始めてから、声をだして読みながら、ひらがなにしていく作業が、とても楽しくなりました。
今までは、読めない漢字は、飛ばして読んでいたのですが、ネットという、便利なものも使って、仏教哲学大辞典を開いて、教学部の方に教わったりと、充実した御書ライフを満喫しています。
牧口門下が、なぜ退転したか?
それは、教学がなかったから。
女子部は教学で立て
大聖人の教えが、分からないと、難があったときに、退転してしまうから。
結婚と言う、人生の大きな選択に、過ちを犯さないよう、自分自身の成長のため、しっかりと御書を読んでいきましょう。

今月に入って、私と同じく、10月からブログを始めた
「創価学会のおっさんです」
のおっさんが、プチッと押してくださいマークがつきました。
お忙しいおっさんですので、コメントの多い時には、静かに見守りながら、プチッと応援しております。

はたから、コメント魔といわれている私。
何と言われようが、いい記事には応援したくなり、誤字には、そっと教えたくなり、コメントの入れ方が難しいところには、プチッと応援だけしています。
それぞれにいい記事を書いてくださり、勉強になります。
新聞配達をされている方、病気と戦っている方、日顕宗と戦っている方、寒い中、お疲れ様です。
健康第一で、学会活動の合間、ブログライフを楽しんでください。
コメントいただく方、いつもありがとうございます。

なお、ブログ村の中には、何かと批評をしたがる人もいます。
人の手助けに、ケチをつけるような人のブログとは、断固戦います。
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by tomotiyoo | 2014-02-03 00:20 | Comments(13)

対話 1

どうぞ
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by tomotiyoo | 2014-02-03 00:05 | Comments(70)

「生死一大事血脈抄」

100円の小冊子である。
私の、大切な宝物だ。
いろいろな、書物や、着物、服。
どれだけ、処分したであろう。
しかしこの本だけは、いつも大事にしていた。
最後のところに、(聖教新聞52年4月18日、20日、22日、25日
27日、30日から,転載)となっている。
そして、いよいよ新・人間革命で、真実が明かされる。

御義口伝講義の、王仏冥合を削除され、生死一大事血脈抄講義で、難癖をつけられ、池田先生は、どれほど悔しい思いをした事であろうか。
それは、真実を伝えられない、もどかしさである。
こんな事を言うと、小さい男だなどと、言う輩もあろう。
この、真実を伝えられない、と言うのは、学会員だけでなく、全世界の人類の、広宣流布の妨げになることを、危惧しての事と思う。

1979年4月12日。
鄧穎超女史に




池田先生は、辞任の意向を告げる。

末法万年尽未来際 日蓮大聖人の真実を、後世に残す戦いなのだと私は思う。
真実を捻じ曲げる輩との、戦いである。
御書p1338
「相構え相構えて強盛の大信力を致して南無妙法蓮華経・臨終正念と祈念し給へ、生死一大事の血脈此れより外に全く求むることなかれ、煩悩即菩提・生死即涅槃とは是なり、信心の血脈なくんば法華経を持つとも無益なり、委細の旨又又申す可く候、恐恐謹言。」

血脈とは、南無妙法蓮華経・臨終正念と祈念する衆生の信心こそ血脈であると仰せだ。
臨終只今の臨終とは、法華経の智慧第四巻p381

以前、人間革命を読んでいて、違和感を覚えた人もいるのではないだろうか。
先生は、真実を書ける日を、ただ忍耐強く待っていたのであろう。
その「時」を創るべく、ただひたすら、忍耐強く。
「休眠打破」
冬の間にこそ、春は必ず来るということを確信し、どう戦っていくか、それが、私たち弟子の生きる道ではないだろうか。

信心とは、自分も幸せに、他人も幸せに。ただそれだけである。
そのための、仏道修行だ。
何のためを、忘れた時、人は、堕落に落ちる。
それが、私自身の体験なのだ。
真の幸福を、追求し、目指すべきは、「自分の完全性」と「他人の幸福」。
ようやく、どんな環境にあろうと、変えてみせるという一念で、どんな困難にも立ち向かったいける、強い自分になる事が、真の幸せと、感じられるようになった。

新・人間革命を読みながら、新たな自分自身の挑戦を続けていこう。

※臨終只今の臨終とは、法華経の智慧第四巻p381を、是非お読みください
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by tomotiyoo | 2014-02-02 00:00 | Comments(4)

学会歌

皆さんは、どの歌が好き?
数々あれど、今、私の一押しは

♪努力は、絶対無駄じゃない自分がきっと輝いている♪

このフレーズです

http://www.youtube.com/watch?v=FVyjABKLRgQ

そして、私が少年部のときの歌
http://www.youtube.com/watch?v=nEbK1dv3ep4

随分変わりましたね

そして中等部

♪それは終わりのないあこがれ 
空いっぱいの太陽
そして明日に開く花♪

そして高等部

♪我今あとを 継がんとて
心凛々しく 時待たん
この身のかなたは 新世紀♪

岡山でできた歌なんだってね。

そして、もう1曲
♪生命と生命の(いのちといのちの)
奏でる旋律は
未来を開く革命歌♪

女子部は
青春を舞う(はるをまう)
作詞は坂口さんだったんですね。
余談ですが、以前我が家に見えた時、間食は一切しないと言ってました。

青春桜
緑の栄冠
このそらのもと も あったわー
そして、21世紀の広布の山を登れ

どういうわけか、原野に挑むも歌ってた
歌詞が少し変わったみたいだけど・・・

この歌も古いけど

♪君が愁いに我は泣き
我が喜びに 君は舞う♪

これが又いいんだ

東洋広布 世界広布
いろんな歌を歌ってきたなー。

スナックでも歌いますよ
母 と 森が崎海岸
森が崎海岸は、ハモリますよ
お客さんも、ウットリ(どうだか?)

きりがないから、最後に友よ強く

http://www.youtube.com/watch?v=ktgfbvnGW8U

を、お聞きください。

皆さんの好きな学会歌、教えて下さいね。

今日から2月
学会歌を歌いながら、先生と共に進んで行きましょう。
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by tomotiyoo | 2014-02-01 01:03 | Comments(22)

対話 ①

どうぞ
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by tomotiyoo | 2014-02-01 01:01 | Comments(116)

対話 2/1 ②

100を超えたらどうぞ
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by tomotiyoo | 2014-02-01 01:00 | Comments(137)

ちよが、本音で語るブログです


by ちよ