<   2014年 03月 ( 45 )   > この月の画像一覧

おはよー

「教育本部の日」
「妙護グループの日」
おめでとうございます

「教育は子どもの幸福のためにある」
とは、初代会長 牧口常三郎の言葉
「社会のための教育」から「教育のための社会」へ

育児は育自

徹して一人を大切にする心を、学んでいきたいと思う


介護の現場も、男性の進出が、めざましい。
力の要る、仕事でもあるし、どうか、体を大事にして、充実した福祉を望む。
公明党も、全力で、支援してほしい。
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-31 07:15 | Comments(40)

飲みすぎたー

昨日は、自治会のお疲れさん会で、楽しんできました。
家に帰って、また飲み直し。
留守電が、2回入ってて、電話をかけました。
バカボンパパによると、喜怒哀楽爆裂電話のようでした。
びっくりさせてごめんなさい。
読んでくれたとしたら、あれが、恥ずかしい私ですが、嫌いにならないでください。
今日は、早く寝よう。
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-30 19:44 | Comments(42)

ランさん 留学体験

【皆様、いつも仲良くしていただいて、ありがとうございます(*´▽`*)
私のつたない体験を載せていただけることに感謝しています。

私は世界平和に少しでも貢献できるように語学を身につけたい、との思いから、
二週間という短い間でしたが、イギリスのロンドンにホームステイしたことがあります。
渡航の日が同時多発テロの3日後だったので、両親は反対しましたが、どうしても いきたかったので反対を押し切っていきました。

その時、折伏中だった友人が英語が堪能で色々とアドバイスしてくれて助かりました。
空港までついてきてくれて、感謝です!う〜ん、まさに諸天善神!出発の日の朝、二人で一緒にお守り御本尊にむかい、お題目を三唱することができました(*^▽^*)

空港では、テロの直後で『何かあったらちゃんと保険に入っているからな』と家族に電話している人も見かけました。私もドキドキ(;´Д`)飛行機は初めてじゃないけど、やっぱりいまだに怖いです(笑)
ドイツの『ルフトハンザ』という飛行機に乗ったのですが、お題目がしっかりあがっていた
おかげでほとんど揺れを感じることもなく(性能がよかったのもあると思いますが)
無事にロンドン・ヒースロー空港につくことができました。

でも、ホストファミリーの出迎えの人と会えず、頭がパニック!
飛行機で隣の座席に座っていた方が日本人で、海外経験豊富な方だったので
インフォメーションに連れて行ってくれたり、堪能な英語を駆使して
インフォメーションの人と会話して取り持ってくれたおかげで、無事に出迎えの
人と会えて。。。ここにも諸天善神が!いまだに感謝しています。
最初からハラハラドキドキ、な珍道中でした(笑)

ホストファミリーの方たちは『ラン』と呼んでくれて可愛がってくれて、文法や発音の
おかしいところは直してくれました。私は、聞き取りが苦手なので、会話が成り立たず
恥ずかしい思いも沢山しましたが。。。(笑)
『私は仏教徒だから、朝夕、お祈りさせてもらっていい?』と聞いたら『オッケーだよ、でも小声でやってね』と言ってくれたので仏法対話するチャンスと思い、たどたとしい英語でSGIの話をしました。タブローコート(学会の会館)について聞いてみると、昔はお城だったところだから知っていて『ラン、タブローコートはとても綺麗なところだよ』といって、地下鉄での行き方を教えてくれました。

学会の会館である【タブローコート文化センター】は、もともとお城だったところで
王女さまのような気分になれました。自然の豊かなところで牧草に馬とかがいて、『これが会館?』と思うような素敵なところでした。

訪れている人たちは、人種は違っても、同志という点でつながっていて、話していても安心できました。帰りの電車のなかで『お腹すいた』と私がいうと、チョコレートをくれたブラジルの男子部の方には感謝しています(笑)


タブローコートで歓喜して『世界広布をするぞ!』と決意した夜、さっそく『三障四魔』ちゃんがやってきて、私の信心を試す出来事がありました。

ずっと『いい人だ』と思っていたホストファミリーのパパが、私が聞き取れないとおもったのか、自分の奥さんに私のことを『stupid woman』(おバカな女性)と言ったのです。普段、聞き取りが苦手なのにそういう言葉だけは聞き取れてしまう私の悲劇(笑)

その瞬間、ショックで部屋に駆け込んで泣きました。
(英語が苦手な日本人を馬鹿にして。所詮、アングロサクソンの人は黄色人種を馬鹿にしているのよ)と思い、『世界広布をするぞ!』との決意は消し飛んでしまいました(笑)

自分は軽んじられても、自分は相手のことを決して軽んじることなく、ひたすら相手の仏界を礼拝していった【不軽菩薩】。
どうしても凡夫は『あんな奴』って思っちゃいますよね。

『あんな奴であれ、誰であれ、仏の生命はある』

これは、ある方がイプシロンさんのブログで仰られた言葉です。
私は、普段はおっとりしているのですが、結構、短気なところがあるので(笑)
腹の立つことがあっても『不軽菩薩』のことを思い出して、人間革命していこうと
思います。

世界平和といっても、どこか遠いところにあるのではなく、自分の身近な人たちと仲良くしていくこと。誤解や行き違いがあれば、話し合っていくこと。
これが世界平和へとつながる第一歩なのかもしれません。

以上です。みなさん、読んで頂きありがとうございました(*^▽^*)
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-29 00:00 | Comments(61)

見ーつけた

いいブログ 見つけました
http://sakuramimiy.blog50.fc2.com/blog-entry-752.html#comment2260
お料理と、ワンちゃん ニャーちゃん 大好き婦人部におすすめ
もちろん、男女青年部
おっさんの壮年部の方も、どうぞ
ご自分の、お子さんについての記事もあります
ハンカチを用意して ご覧になってください
よかったら、もちろん、プチっとよろしくね
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-28 07:13 | Comments(36)

いいね (追記あり)

ここのブログは「幅」があるからいいね♪
得るモノが沢山ある!
見えないことを沢山、「観る」ことができる!

それと、戸田先生の指導にも

「自分の目先のことばかりを考えて全体観ができないのは近視眼である。
できもしない理想ばかり述べて実践がないのは遠視眼である。
遠大な理想を持ち、目的観を明確にしながら、身近な足もとから実践するのが正視眼の生活である」

と、このようなことを互いに確認しあいながら日々を歩いていける。

そんな気がします。
by ハピネス


「人間にとって、最大の幸福は━人間が1年の終わりには1年の初めと比べてよりよき人間になっていると感ずること」
by トルストイ

「その通り」に
実行するから
「師弟不二」
なのです
池田大作

過ぎたことを悔やんでも、しょうがないじゃないか。
目はどうして前についていると思う?
前向きに進んでいくためだよ。

ドラえもん クランベリーさんより

私の後悔することは、

やらなかったことであり、

できなかったことではない

イングリッド・バーグマン
(ハリウッド女優)

選ばれし者とは、自覚した者である。
イプシロン語録(笑)
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-27 04:04 | Comments(62)

記憶をたどれば 2

その後、潜水艦に乗る。
http://www.jeju4139taxi.com/済州島観光地/
あんまりたいしたことなかったね
昔、横浜ドリームランドで乗った、潜水艦を思い出した。
まあ 話の種に。

熱気球に乗りたかったのだが、その日は、風が強く中止だと言う。
http://www.cheju-youyou.com/レジャー-お話/熱気球/

お昼は、運転手さん お薦めのお店へ。
チジミと、焼肉、海鮮チゲを食べた。
韓国では、何かを頼むと、おまけの方が、たくさん出てくる。
貧乏性の私、おまけとご飯だけで、済みそうだ。
海鮮チゲは、ソウルで、何気に入った店が、一番おいしかった。
もう一度行きたいと思っても、どこだか、さっぱりわからない。
紙ナプキンがおいてあって、ポットに水がおいてあって、お客さんは、手や口をぬらしたナプキンで拭き、床に捨てる。
流石に、真似出来ませんでしたけど。
文化の違いですね。

その後、オールインハウスへ。
http://www.ab-road.net/asia/korea/cheju/guide/01391.html
これも、私は、興味なし。
やっぱ、旅行は、バカボンパパや、旦那さんの方が、趣味が合います。
女性は、行くところ行くところ、何か買い物をして、私は、理解に苦しむ。
でも、流石に、新婚旅行のお土産を上野アメ横で買おうと言ったら、反対されましたけど。
まあ 荷物は私が持つわけじゃないので、どうでもいいですけど。

筏。
これ、私のいちおし。
思わず笑ってしまう。
のどかだよー。
暇だったら、一日乗っていたい。
船頭さん?の、話が超面白い。
私って、やっぱ、変わってる。
http://blog.tourjeju.jp/article/13581637.html

最後は、スーパーマーケット Eマートへ寄って、夕食へ。
http://tabisuke.arukikata.co.jp/os/r/103/r/10410/r/CJU/2/OverseaCitySpot/3120/p/1/
カートは、コインを入れて、後で戻ってくる方式。
よく分からなかったら、ちゃんと運転手さんが、やってくれた。
この運転手さん。とっても親切。
今度行く時は、また頼もうなんて思っていたけど、久々に、今回ネットで見たけど、同じ人のが載ってない。
昔のパソコンも、もうないし、今度行くとしたら、また調べなくてはいけない。
でも私、旅行の前のこの作業が好き。
何でも、手に入るまでが楽しいんだよね。
簡単に手に入るものは、簡単に捨てられるよね。
ここでは、辛い物を買った。
辛ラーメンは、日本でも買えるので、違うメーカーのを購入。
帰って食べたら、やはり辛ラーメンのほうがおいしい。
私の好きな、とうもろこし茶。
探すが、なかなか見つからず、一生懸命説明するが、伝わらず、諦めかけた時に、あったー。
最近 飲んでないな。
場所は違うが、中国の、花茶もおいしい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B1%E8%8C%B6
この話は、また別の機会に。

最後の店は、運転手さんが連れて行ってくれたところ。
全て、おいしい。
好物の、たこ。活きたままを、ぶつぎり。
うまいんだな。これが。
そして、おまけについてきた、青唐辛子。
姉が泣く。兄が泣く。いとこが泣く。そして私、ぜんぜん平気ジャンと言った瞬間泣くーーーー。
超からーーーーーーい。
でも、また食べたいな。
たこで笑って、唐辛子で泣いて。
あまりに、賑やかな、私達に、気がついたら、まわりの戸を閉められてました。
どんだけー。

一つだけ、心残り。
何で、研修道場、運転手さんに入ってもらわなかったのだろう?
中で、待っててもらえばよかったな。

プリッツさんから、新羅ホテルって高級でしょう?って。
そうみたいだけど、ツアーですので、心配ありませんでした。
朝食も、おいしかったし、お風呂もおしゃれでした。
シャワールームと、バスタブと、二つついてて、シャワールームは、彫刻つきのガラスになってました。
うーん。お洒落。
バルコニーに出るところ、黒い網戸があって、この網戸に、いとこと私と2回づつ、ぶつかりました。
2人そろって、おっちょこちょい。
もう大笑い。
帰りは、キティーちゃんの、大きなスーツケースが、パンパンで壊れそうでした。
もう、みんな買い物しすぎー。

記憶をたどったら、今日は、旦那さんの誕生日と私達の、結婚記念日だった。
久々に、電話をかけたが、出ず。
そして、ピンポーンと、宅配便が。
カウンセラーの資格認定書が、届きました。
今日から、私は、カウンセラーです。(笑)

※なお、このブログは、カウンセリングとは、全く関係のない、わがままブログです。
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-26 14:14 | Comments(102)

記憶をたどれば

多分最後の(これからまた行きますよ)海外が、済州島だと記憶している。


泊まったホテルは、先生も泊まったと思われる新羅ホテル


なかなかのホテルだった。
ソウルへ行ったとき、なかなかタクシーが捕まらず、やっと乗ったと思ったら、途中で降ろされて、人が歩くようなところじゃないような道(もしかして,車だけ?)をバカボンパパと2人で歩き、たどり着いたのが、新羅ホテル。
泊まってみたいね、なんて言いながら、ラウンジでコーヒーを飲んだ記憶がある。
その、泊まってみたかったホテル。
今回の旅行は、姉夫婦と、いとこの4人。
いとこといえば、暮れの記事に、1年を振り返った時、良かった事の中にいとこの死って書いちゃって、当時のいまいちさんが、ちよさんそれはまずいですよって、教えてくれましたね。
私、そそっかしいんです。
ここに集まる方も、そそっかしい方が多いようですが、それもご愛嬌と言う事で・・・

そのいとこの妹さんと、同じ部屋で、楽しいひと時となりました。
1日目は、ツアーお決まりコース。
免税店など、回りましたが、私は、1人興味がないので、コーヒーを飲んでました。
そこに、行商のおばさんが、のりを売りに来ていて、店の人が断っている(そのように見える)のにも、かかわらず、私のところに売り込んでいる。いらないと断ったが、行商のおばさん恐るべし。

2日目は、自由行動。
日本で予約済みのタクシーで、目一杯遊びました。
私の旅行は、いつも、温泉以外は、強行軍です。
行きたいところは、あらかじめ、運転手さんと連絡済です。
最初についたのが、
大浦海岸柱状節理帯
溶岩が作り出す不思議な景観
地上に露出したマグマが海水との温度差などにより結晶して形成された多角形の柱のような岩が連なっているものを柱状節理と呼ぶ。まるで職人技のような自然の作り出したアートは圧巻。さらに深い紺碧の海と、高さ20mもの絶壁に当たって砕ける波の白さがなおいっそうその美しさをひきたてて、絶景となっている。
日本で言えば東尋坊でしょうか?
ここは、自殺の名所ではないようです
大体、自殺の名所なんて言葉もおかしいですよね。

その次は
薬泉寺
東洋最大規模の寺
寺の名は薬水を湛える池があることからつけられた。李朝時代初期の仏教建築様式で建てられた、延べ面積3305m2に及ぶ大寂光殿は高さ30mで、単一の寺院としては東洋でも有数の規模を誇る。法堂正面には、韓国最大の高さ5mの毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ)のほか、1万8000体の仏像が祀られている。また、法堂前には重さ18トンの梵鐘がかけられている。
法堂には1万8000体の仏像が祀られている
ここは行きたかったわけではなく、運転手さんが連れて行ってくれた場所。

ここで、ふと思った。そうだ、SGIの会館はないのか?
運転手さんに聞いてみる。
この前、案内しましたと言うことで、連れて行って、もらった。

研修道場を探していたら出てきたのが、伸ちゃんの記事。
私のコメント
http://blog.livedoor.jp/ipsilon/archives/1809422.html
ここ、面白いから、暇な人見てね。
特にランさん。
大笑いできますよ。
すみません。脱線ブログで。

先生のお歌を入れましょう。
「忘れまじ 日本の原点 済州島
  皆様ありて 我らもあるなり
偉大なる 大韓国の皆様と 
  握手も固き済州島かな
偉大なる 大韓国の友たちと
  会い見る嬉しさ 済州島かな
   1999年5月19日 大作」

日本語が話せる、済州大学校の卒業生が、案内してくださり、勤行までさせて頂きました。
ここは、元、プリンスホテル(日本のとは別)で、ゆったりと過ごせます。
わずかばかりのご供養で、お土産まで頂いちゃいました。

つづく(と思う)
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-26 05:44 | Comments(31)

大白蓮華の絵

昔は、表紙富士山だったような・・・
背表紙の絵は、知ってたー?
2012年5月は、スカイツリーの絵で、その前後が.街並みになってて、去年からは、虹がかかっているみたいなんだけど、ナイアガラの滝に見えるんだ。
http://www.niagarajapan.com/
でもほんとにそうかどうかはわかりません。

ナイアガラの滝へは、もう何年も前に、行って来たんだけど、今考えると、新型欝だったのかな?
旅行の時は、超元喜だったもん。
私って、流行の先端いってて、アッシー、メッシー、貢君(今は死語だから、若い人は知らないかな?)なんて言葉がない頃に、そうさせてたからね。

「アッシーくん
女性に自ら運転する自家用車で送り迎えを任される男性のこと。語源は移動手段としての自動車を俗に「足」と呼ぶことに由来する。
メッシーくん
食事を女性に奢らされる男性のこと。語源は食事を俗に「めし(飯)」と呼ぶことに由来する。
ミツグくん
物品等を女性に贈らされる男性のこと。語源は贈答行為である「貢ぐ」に由来する。」wikipediaより

桐のたんすが届いた時には、実父に、これで結婚しなかったら、詐欺だぞと言われました(汗)
恥ずかしい話です。

ナイアガラの滝へは、いつごろ行ったのか、ぜんぜん覚えていないや。
1995年以降と言うことだけは、はっきりしてる。
ちょっと思い出してみよう。
ニューヨークへ、折伏した、Fさんの誘いで、行くことになった。
パスポートも切れてたんじゃなかったかな?
ニューヨークには、Fさんの、奥さんの、弟の元嫁さんが家族で住んでいた。
Fさんと、その娘さんと、うちの旦那さんと、4人で行く事になっていた。
その娘さん、養女で、韓国国籍。
パスポートが間に合わなくて、結局、私達2人で行く事になった。
顔も知らず、初めて会うその人は、空港で紙にマジックで○○さんって書いたのをもって、待っててくれた。
何だか、映画のワンシーンみたいって、ワクワク。
車は、トヨタだった。ちょっとガッカリ。
日本車の多いことに、びっくり。
迎えに来てくれた方は、一緒に行くはずだった、娘さんの実の母親。
ここの家も、ちょっと複雑。
車の中で、ゴルフはやるのか?などと質問を受けて、東京は、ビルの屋上に打ちっぱなしがあるなんて話をしたら、ビルをビールと聞き違いしたらしく(私としてはラッキー)ビールが好きなのねって事になった。
そこで、そのママが経営するパブへ、直行となった。
お酒も入って、とても打ち解けた。
その店で、びっくりしたのは、トイレ。
見事なまでの、バリアフリー。
話によると、そうしないと営業許可が、おりないらしい。
なんて素晴らしいんでしょう。
そして、話は、これからの日程について。
ナイアガラの滝に行かないかと言われ、ちょっとびっくり。
2泊3日の、ツアーをとってくれると言うのだ。
予期せぬ事に、嬉しかったものの、ちょっとお財布の中身が気になった。
意外と安かったので、予約をお願いした。
そしてバスで、ワシントンD.C.などを経由し
ナイアガラの滝へ。バスの中でパスポートを出し、カナダへ。
そうそう、このツアーは、韓国人ツアー。
みんな優しく接してくれた。
私は、アジアの人とお話しするとき、過去の日本がしてきた事を、お詫びします。
すると相手の方たちは、戦争が悪いんだもの。
何もあなたたちのせいではないよ。と言ってくれます。
もう随分と、海外旅行はしてませんので、今は、どうなってしまっているかは分かりませんけど。
ナイアガラの滝は、とっても雄大でした。
夜は、カナダ側からの景色を楽しみ、昼は、アメリカ側から見たような気がします。
人間と人間。対話を通し、お互いの差異を認めていけるといいんですが。

ああ そうそう 行けなかったFさん。
後でわかったこと。
体の不調で、医者に行ったら、メニエール病だった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%E7%97%85

もし、飛行機に乗っていたら・・・
守られた。
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-25 12:55 | Comments(68)

決意の朝に

http://www.youtube.com/watch?v=2K7wlG6QmG8
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-24 07:50 | Comments(48)

対話

どうぞ
[PR]
by tomotiyoo | 2014-03-23 23:14 | Comments(70)

ちよが、本音で語るブログです


by ちよ