真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

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墨文にて

妙音会の責任者の方と お会いしたくて 同放(同中)終了後 5階へ行ってみた
15名ほどが集まり 新聞を広げて 中心者がお話をしている
手話をしている様子が無い
あれ?皆さん 耳が聞こえるようだ
邪魔にならないように 後ろの方で 様子を見ていた
どうやら 手話通訳の人たちの集まりのようだ
例えば 「従藍而青」(師を師と仰ぎ師を超えて弟子が成長する)
師を越えて師の上になっちゃいけませんよ
そんな事あるかー?になっちゃいますからね(笑)

今日の同放であった諸葛孔明 これは インターネットで出ていますが
自分で学んで 伝えてください
そんな 説明でした

何人の方が この場合は こうでいいですか?と手を動かし 順番に質問していました
ふーん こうやって それぞれ 個人個人考えながら 手話を通し 池田先生の指導を伝えようとしているのだ
残念ながら 時間がなく 途中で帰らなくてはならないので 個人的にお話を聞くことができなかった
またの機会に きちんと時間をとって お話を聞きたいと思った

家に帰り お約束していた バカボンパパの前の地区部長だった支部長が 訪問してくれた
なんでも 今回試験を受けることを聞き 問題集を届けてくれたのだ
もう 組織が変わって 約3年
気にかけてくれる事に 感謝
3時間ほど 色々な話をした
地元の個人会館で 同放が見れるようになったとの事
今まで 会館まで足を運べなかった人たちが 参加できて嬉しいとの声が
みなさんのお元気な様子が聞けて よかったです

夜は 母を連れて 食事に行って来ました
あさっては 敬老の日
そのぐらいしかできないけど 勘弁してね
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by tomotiyoo | 2014-09-14 00:00 | Comments(31)

楽しい座談会にしよう

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うるとらまんさん うるさい事ばかり言ってごめんなさい
心から 応援したいばっかりに おせっかいちよになってしまいます
だけど 広布の為の人材だから
 
頼むでー
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by tomotiyoo | 2014-09-13 00:00 | Comments(81)

教学部の日

1976年(昭和51年)9月12日
日蓮大聖人が竜の口の法難に遭われ、発迹顕本を遂げられたことに由来する。
教学部の方には 日ごろ お世話になっている
永遠の未来部の私
何故?どうして?
どう読むの?
こんな 私の 小さな疑問にも答えてくださる 教学部の方
本当にありがとうございます

旧御書には

「美食ををさめぬ人なれば力をよばず・山林にまじわり候いぬ、されども凡夫なればかんも忍びがたく・
熱をもふせぎがたし、食ともし表○目が万里の一食・忍びがたく・思子孔が十旬・九飯堪ゆべきにあらず、
読経の音も絶えぬべし・観心の心をろそかなり。
しかるに・たまたまの御とぶらいただ事にはあらず、教主釈尊の御すすめか・
将又過去宿習の御催か、方方紙上に尽し難し、恐恐謹言。」

白米一俵御書(p1597)の最後にあります。

創価学会版御書には
閻浮提中御書(p1590)の最後にあります
(以前記事にしています)

教学も 進化しているのです。
私も 進化せねば と思います。
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by tomotiyoo | 2014-09-12 05:35 | Comments(38)

なれない おさんどん

今 おさんどんなんて 言葉 あまり使わないよね
台所仕事 って事みたいですね
先週 我が家にやってきた お客様
バカボンパパの手料理が食べられませんでした
それって ラッキー?
アンラッキー?
でも 彼女 喜んでました(笑)
私も いざとなれば やるんです
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by tomotiyoo | 2014-09-11 00:00 | Comments(20)

うみがめ

海がめの産卵 見たことあります?
私は 昔 千葉の興津海岸というところで 見ました
もう 感激しましたよ

自然保護に取り組む 松尾さんのぶろぐです
ここをクリック

一人の力は小さいけど そのコツコツが 地球を救うかもしれませんね
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by tomotiyoo | 2014-09-10 00:00 | Comments(40)
http://wrs.search.yahoo.co.jp/_ylt=A7dPKRIu1QlUXHAAThKDTwx./SIG=11mul0qfm/EXP=1410031342/**http%3A//saburoku.org/H26syokyu.html

うまく貼れないので コピペしてください
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by tomotiyoo | 2014-09-09 00:00 | Comments(134)
1957年(昭和32年)9月8日

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人間革命12巻 宣言 などを お読みください
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by tomotiyoo | 2014-09-08 22:22 | Comments(12)
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さあ みんなで 学ぼう

友人のM子
勉強会で 中級上級という話を 耳にしたって

「また試験あるのかなー?」
「どうなんだろう」
「あったら ちよこ 受けるんでしょ?」
「うん」

そう言いながら ここのところ 記憶力がやばい私
それでも 何回でも挑戦しよう
っていうかー
今後 試験あるの?
M子 受かる気満々だね

※レオさん ありがとうございます
リンク 上手に貼れなくて こんな形になりました
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by tomotiyoo | 2014-09-08 06:30 | Comments(3)
みかんさんと メールのやり取りをしている間に あるブログの話になりました

「あっちのブログ コメ入れたけど 載せてもらえなかったっすよ。
私は、本当に悩んでいる、心ある元地区部長であるなら、こうした雑魚(ざこ)みたいなコメントでも、
何か一つくらいは答えるものだと思うんすよ。基本。
コメントの内容に対して、何か一つくらいは。

でも、何もなかった。
何も答えてもらえなかった。

逆に、理解を示すようなコメントや世間話みたいなコメントには、いくらでも答える。

地区部長までやって、常識ある大の社会人であるなら、ネットでやっていい事といけない事の区別くらいは、つくっしょ。

創価学会や池田先生にまだ心が残っているなら尚更、こんなブログはしないっすよね。
てか、「ネット上だけ」でこんなふうにする意味がわからない。
本当に悩んでいて本当に解決させたいなら、総県幹部や学会本部にも相談するなり悩みを聞いてもらえばよくね?て。

どうしてそういう現実的な行動をすっ飛ばして、ネットだけなん?」

てことで、私は、純粋に悩む同志だとはちょっと思えないっすかね(´θ`llll)

私の時も そうでした。
最初から 自分のブログに載せるのは 卑怯だと思って まず あちらさんのブログに
リコメを入れました
それから 1週間ほどでしょうか?
スルー
それで 私のブログに載せました
すると 大河さんから 私のコメント欄で、向うのブログに載っているよと 私に知らせてくださいました
あの 時差は 何だったのでしょう?

私の不信感とみかんさんの不信感
思わず みかんさんに そのコメント 私のブログに載せちゃダメ?と
非難を浴びることも覚悟の上で 了解していただきました
原文は送ってしまって残っていないという事なので

思い出して書いていただきましたので そのままではないと思いますが
みかんさんの コメントです


「アンチブログではない」という言葉を見たので、コメントを書かせて頂きます。

正直な感想としては…
このブログは、創価学会の組織批判、同志批判、師匠(池田先生)批判であふれていると思えて、
腹が立つ気持ちで一杯っす。

まず、最大の疑問は、問題さん(名前がはっきりわからないので、すみません)は役職を放棄して、
活動も一切やめている状態なのに、問題さんの言葉を借りれば「創価学会の問題」を、
組織の中ではなく、ネットなんかで発信して、本当に解決・改善させる気があるのかな、という事です。

以前問題さんがコメント欄で自身のことを「異端児」と表現されていましたが、
私は、本当の異端とは、ちゃんと組織の中に身(と心)を置いて、組織の中で闘って「問題」点を解決・
改善していく事だと思ってます。

そもそも、元地区部長でいらっしやるなら、当然、組織や同志の批判を公に(しかもネット上で)
発信する事がどれだけ罪になるのかはわかっていらっしゃると思うんすけど。

しかも、誰が反論含めて「こうですよ」「こうじゃないですか?」とコメントしても、スッと流して、
自分の考えを変えようとされてません。
本当に謎です。


若き日の池田先生は、実は組織が好きではなかったのですよね。
命令口調の幹部のあり方、組織の窮屈さ……「好きになれません」と戸田先生におっしゃったそうですね。
戸田先生は、「大作の好きな組織にすればいいではないか」とおっしゃって、池田先生はその通りに、
億劫に辛労を尽くす思いで組織を作っていかれたのですよね。
地区部長という役職を持った方が、同志(婦人部?)とのいざこざ(怨嫉)等で不満・不信を抱いて、
沢山の大切な地区の人達がいるのに、イヤになったからといって何もかも投げ出して、ネットで騒ぐ…。
問題さんは、「池田先生ならどうされるか」を考えた事がないのかな、と思えました。

それと、同志(元奥様でしたっけ)の事を悪く書く行為は、
「若しは実にもあれ、若しは不実にもあれ」
(本当の事だろうが嘘だろうが)大きな罰を受ける事は、御書にも明白ですよね。
地区部長なら、当然こういう事もご存知のはずですよね。

組織や同志に対して、色んな事で不満があっても、そこで批判だけをしても何も変わらないのではないすか?
その中で、自分がどうするのか、自分がどうなるのか、が、大事ではないすか?

愚痴とは、「言っても仕方のない事を言って嘆く事」(辞書)ですよね。
現実の組織の中で発信して解決しようとしないなら、このブログに書いてある事はまさしく「愚痴」でしかなく、
「悪知識と申すは甘くかたらひいつわり媚び言(ことば)巧みにして愚痴の人の心を取って善心を破るという事なり」
の御文にも通じて、現在組織や同志に不信・不満・疑心を抱いている人達の心を
助長させてしまうとも思うので、更に罪深いと考えます。

また、入会間もない人達の心を乱す事にもつながりませんか?

私は本当に未熟者なので、このブログの本質がわかりませんでした。
書いている今現在もわかっていません。
なりすましなのか、本当に悩んでいる同志の人なのか。

でも、池田先生の事を「池田大作」と何度も簡単に言える(書ける)問題さんの文章を見て、
もしかして…と思っています。
それでも自分は「アンチブログではない」という言葉をかすかに信じてきた部分もありました。

いずれにしても、言いたい事は変わりません。
このブログは大きな罪だという事と、問題さんのやり方は臆病で卑怯なやり方だという事っす。
個人的には、仲良く親しくコメントをやりとりしている同志の方がコメ欄にいてとってもびっくりしました。
問題さんを同志と思っての事なら尚更、指摘するべき事があるはずなのに、そういうの一切なしで、
信心の話とか世間話とか…凄いなって…。
長々と すみませんでした。」

コメントは ここまでで

9月7日追記(この部分は コメントには入れなかったようです)
惑わされている純粋な同志の人もいるかもしれませんが、中には、まるでいつわり親しんでいるような人もいる。これこそ、恐ろしい事だと思っています」

という事でした。

みかんさん ありがとうございました。
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by tomotiyoo | 2014-09-08 00:00 | Comments(48)

いいブログ 悪いブログ

基本的に 私は イノチが汚れるようなブログは見ない事にしている。
私のブログも かつてそうだった。
真面目な学会員さんに 見せたくない悪いブログだった。
最初からみている人は、ご存知だろうが、所謂喧嘩吹っかけブログとでもいうう○こぶろぐであった。
なるべく長引かせたくない 早く終わらせてブログをやめる 
そんな気持ちでいた。
悪い事ばかりを書いていても ねたが尽きるので 自分の周りの事やバカボンパパの事も 書いていった。
すると いい人たちが集まるようになった。
たまに コメント欄で 悪口も書かれるが 相手にしないと 消えていく。
そして 今のような 「ちよ村」と言われるような コミュニティーができた。
それを良く思わない人もいるだろう。
しかし私は 誇りを持ってやっている。
人間だもの。間違えることもあるだろう。
衝突することもあるだろう。
しかし 一つ一つ解決していけば それは もっと大きな絆になっていくかもしれないと思っている。

いつの日か 同盟唱題が生まれ 悩んでいる人をみんなで励まし 
題目で応援していくという形ができてきた。
これは ここに集まる人の気持ちが 基本優しいからだと思う。
それでも 悪には 徹して戦うという勇気も持っていると思う。
では 悪とは何か?
私の個人的考えに過ぎないが 真面目に信仰している人を 惑わしたり
嫌な思いにさせる事だ。
そして 私達の人生の師匠である 池田先生の事を 悪く言うことだ。
わかっていない人なら仕方も無いが 信心何十年 役職はこう
そんな事を言っている人を 私は信用しない。
疑いのあるところに 真の友情は芽生えない。
同じ時間を使うのなら 心のきれいな
純粋な信心をしている人との時間を大切にしたい。
それだけだ。

私も しばしば 相手を怒らせてしまうことがある。
もちろん あとで 謝罪をしている。
しかし 謝らない時もある。
相手が何に怒っているのか 分からない時。
私の言動に対して 相手がどうして怒るのかが 理解できない時
相手が 嘘をついている時 
きちんと向き合えなかった時 
本当に自分が悪いと思って反省していない時
これを 謝ってしまったら 私も嘘つきになってしまう。

先日 ある副会長に指導を受けた。
正しいことを言って 相手が怒ってしまった場合 私は謝りません と
また 知らず知らずに傷つけて 自分が悪いと思っていない時は 
罪になるかと?と
答えは 明確でした。
なりません と。
人を陥れようとしている行為は 罪になりますよ。と

もし 傷つけられて 自分はここに腹が立っているんだと思ったら 
直接 言ってくれればいいのに と 私は思う。
それを言える間柄が 本当の友人ではないだろうか。
私は どこまでも 対話を重視している。
このブログは 非公開コメントもある。
本音の対話をしたいと思ったら ここに メールアドレスでも 電話番号でも
入れていただければ 直接話ができる。
私は自分から 対話を拒否しない。
ネットの世界とはいえ そこにいるのは人間だ。
嘘は 自分が一番良く知っている。
だから 私は 嘘のない人間になろうと ある日決めた。
そして 信用できるであろうと思う人には 個人的にお話も聞いてもらった。
私は今 人生で一番充実した時間を過ごしている。
地元でも 本音で話の出来る人が増えた。
いつまでも 愚痴を言うこともなくなった。
祈って 努力すれば 必ずいい道が開けると思う。
だから どうか ネットで自分の不平不満を 垂れ流すのはやめようよ。
リアルで きちんと あなたと向き合ってくれる人は 必ずいるから。
私は その人が見つかるまでの お手伝いをするだけ。
そして このブログは 私のような人が集まって 励ましを送ってくれる。
祈ってくれる。
人間不信だった私が 今 声を大にして言える
みんな 大好きだよーーーーーーーーーーーーー。
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by tomotiyoo | 2014-09-07 00:00 | Comments(61)

ちよが、本音で語るブログです


by ちよ