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2月9日 今日は バカボンパパの入会記念日
昔の人は 入信ってよく言ってたけど 今の人は入会だよね
バカボンパパも 今の人((笑)なので 入会記念日としておきましょう
17年目 です
バカボンパパ おめでとう

ネットが好きでないバカボンパパですが たまに登場(私が変わりにうつ)
お祝いに 

随筆━人間世紀の光
広布の賢者の壮年部を抜粋

「戸田先生も「口先の男」には、それはそれは厳しかった。
その反対に、地味であり、朴訥(ぼくとつ)であっても、誠心誠意。
努力を重ね、確かな実証を示す人を、抱きかかえるように大事にされた。
弟子たちの「祈り」と「戦い」を、じっと見守っておられた。
師匠とは、本当にありがたいものだ。
   
「臆病者になるな!臆病者は、指導する力もでない。資格もない」
と厳しく言われていた。

「健康と
  長寿の生命
    大切に
 壮(さか)んな年に
   誉れ多かれ」

「子々孫々
  末代までの
    功徳をば
  父たる あなたの
    因果の土台で」

仏法には、汲(く)めども尽きぬ因果律が明かされているのだ。

仏の大力を出(いだ)せ!
卑劣な魔の蠢動(しゅんどう)を打ち破り、外にも厳として勝て。
そして、健気な婦人部や女子部を護り抜け━これこそ”男の戦い”である。
なかんずく地域や職場で信頼されゆく壮年の戦いだ。

広宣流布の勝利も、一人の人間で決まる。
我ら壮年の誉れとは、いったい何か。
それは、わが人生の道にあって、信心を根本に打ち立てた「勝利の旗」の数ではあるまいか。
「誰か」ではない。「自分」である。
自分が勝つことだ。
自分に勝つことだ。

「不死鳥か
  依正不二なり 
    君と僕」

マルロー氏の哲学を凝結した言葉がある。
「なすべきをなして、コメント(=論評)は人にまかせろ」
まったくその通りだ。
傍観者の戯言がなんだ!
傍観者の無責任な態度が、なんだ!
傍観者の勝手気ままな臆病がなんだ!

戦いはこれからだ。
必ず、勝つのだ。
我らに開けぬ道はない。
我らに破れぬ壁はない。
勝利できぬ戦いはない。
戦おうではないか!
そして勝ちまくるのだ。

「走り抜け
 師子の如くに
  勝ちまくれ
 師弟不二なる
  長者の君なば」





バカボンパパの 18番です
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by tomotiyoo | 2015-02-09 06:53 | Comments(42)

寝ている間に

コメント欄が 賑やかですが 時間がないので またあとで
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by tomotiyoo | 2015-02-09 05:22 | Comments(4)

挨拶

おはよう
日曜だけど 準備してはじめます
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by tomotiyoo | 2015-02-08 07:39 | Comments(12)
皆様こんばんは。
まず、今さらですが、みゆきさん、ある御方、ちよさんのお父様、お誕生日おめでとうございました。

あらためまして、先日は、私なんかの10周年を祝っていただき、本当にありがとうございました m(__)m
ちよさんも仰っていましたけど、実は、私は、年始から、ちよさんとの間でゴタゴタが続き、
気が滅入っておりました。
どうして、いつも、こうなってしまうのか・・・
私自身の生命の癖を恨みました。
お題目を上げていく中でたどり着いた答えが、お互いのための自身の成長のため、
行学に打ち込もうと、一旦、ネットから離れ、ちよさんとも距離をおこう、ということでした。
とはいえ、いざ、行動に移そうとすると未練が・・・
だから、なかなか決意ができませんでした。
ブログ閉鎖当日の早朝、お題目を上げ、意を決して、全記事を削除しました。

ブログを閉鎖した後も、しばらくは、ちよさん、そして、みなさんのことが気になって、
淋しさや惨めさがありました。
もちろん、私自身のことを皆さんにどう思われてしまったんだろう、という下らない思いも巡らせていました(笑)
女々しい奴なんです、私^^゛
ずっと、ドキドキ、はらはら、オロオロしていました。
でも、ヤル!・・・いや、「こう!」と、決めた以上、腹を決めてやらねば、と、今に至っています。
今は、年明けからの、聖教のスクラッチに没頭しています。
なかなか難しいですね。悪戦苦闘しています(汗)
今回、A4サイズのノートに、聖教の記事を切り貼りしていますが、次からは、以前やっていた、
コピー用紙に切り取った記事を張って、クリアーファイルに保管していく方法で作っていこうと思っています。
大きな記事は、用紙に張らず、そのまま折りたたんでクリアーファイルに入れておけば、
必要な時に、パーッと開いて観れますからね♪
いろいろと試行錯誤しています。
ともあれ、教学はもちろん、師匠の指導など、人生の途上で何か起きた時に
「揺れない自分」を創っていきたいので、もう少し、真剣に、学んでいこうと思っています。

ある程度、自分なりに納得ができたら、また、習慣づいたら、その時は、また皆様とご一緒させてくださいね。お願いいたします。

【「修利槃特というのは、兄弟二人である。どちらか一人でもいれば、修利槃特と呼ばれた。
あなた方三人(太田左衛門尉、曾谷入道、金原欲橋)もまた、同じである。
三人のうちの一人が来られても、三人一緒であるように思われる」(一○○○㌻)
三人が一つの名前で呼ばれるほど、一体となって前進していきなさいと指導されている。
意見をかわし、たとえ、ときにはケンカしながらも、ともかく力を合わせていく――。
日蓮大聖人は、この原理を示してくださっている。
 一人の独裁では提婆に通じてしまう。何があっても、リーダーは、仲良く、協調していかねばならない。
そうでなければ皆がかわいそうである。それぞれの国、それぞれの地域にあって、永遠の同志、
永遠の兄弟、永遠の家族として、「仲良く」行進していただきたい。「仲良き」ところは、必ず発展する。
 ――1994・6・11】
「輝きの人間世紀へ 池田大作」より

このように、皆さんも仲良く、輝いていますね♪

記事を見ても、コメント欄を見ても、明るく、元喜で、励ましに満ち溢れていますね。
なによりも、さわやかさを感じます♪
人に「明」を施すか「暗」を施すか。
そんなことを思います。
また、皆さんが、それぞれの地域でご活躍のことと思います。
私も頑張ります。

【幸福のもっとも重要な要素、それは自分自身の内なる「境涯」である。
  大いなる境涯の人は幸福である。広々とした心で、毎日を生きぬいていける。
強き境涯の人は幸せである。苦しみにも負けることなく、悠々と一生を楽しんでいける。
  深き境涯の人は幸せである。人生の深き味わいをかみしめながら、
永遠にも通じゆく有意義な価値の歴史をつくりゆくことができる。
  清らかな境界の人は幸せである。その人のまわりには、つねにさわやかな喜びが広がっていく
「大白蓮華 2015-2」より

この文を読んだ時に、ああ、そうだなぁ、と、皆さんの、日々の振る舞いを思い浮かべました。
私は、まだまだ(汗)
そうそう。10年前の私はというと・・・
すいません。今と、あまり変わってません(汗)
この先、あと10年後!
そっちを期待しようと思います^^゛

本当なら、お一人おひとりに、お返事を差し上げなければならないのですけど、こんな形で申し訳ありません。
この度は、たくさんのあたたかい真心のコメントを、本当に、本当にありがとうございました。
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by tomotiyoo | 2015-02-08 00:00 | Comments(4)

女性の生き方

「女性の感受性は鋭い。
男性の持つ”ずるさ””権威的性分””暴力性”などを、敏感に感じ取る。
身近な例で言えば、夫婦間のことや家庭内のことで、婦人の勘の”鋭さ”に驚き、
たじたじとなった経験をおもちの男性の方も多いに違いない。
世の男性は、あまりにも女性の働きや意見を軽視してきたきらいがある。
その報いか、争いの絶えない、住みずらい社会をつくってしまったようだ。
今こそ、女性の復権を望みたい。
生命を慈しむ平和的特質を、現実社会で、さらに輝かせていただきたい。
そして女性の意見を尊重し、活躍を大切にしていく社会でなければならないのである。」
(希望の明日へ 平成2・11・16) 



私は暴力的だ。
今年になっても、一度手をあげてしまった。
過去 自分の事を、暴力的平和主義者と呼んでいた。
とても矛盾している。
そんな自分を変えようと、日夜奮闘の日々である。
バカボンパパのことを、たたいた事もある。
眼鏡が飛んだ。
暴力は絶対にいけない。

「池田先生の毎日の決意
(満々たる生命力)

2.何が起こっても、心の平和を乱さぬ強さを持つ事。」

私にたたかれても 怒らなかった貴方は強い人だと思ったよ
変わった証拠だね
尊敬してます
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by tomotiyoo | 2015-02-06 00:00 | Comments(18)
今日はハピちゃんの入会記念日ですね

まだまだ 知り合ってそんなに経っていないのに もう随分前からの付き合いのような気がして・・・



また歌って~~~~~!

この1年 目まぐるしい日々で お疲れの事と思います
去年は 遥々 本部へ3回も行き 今年も1日から入会勤行会
2日は創価文化センターでの新年勤行会と お互い いい幕開けが出来ましたね
その後 3日からかな~?
いろいろなことが起って 私も 嫉妬の渦に巻き込まれて
でも そのお陰で お題目たくさん上がりましたよ
どうか 私が変な時は ハピちゃんが 私の分までお題目を送ってください
心の葛藤は お互い様
私だって 基底部は修羅なんです(笑)

先生の御義口伝講義にあるように 
「仏界があたかも総司令部のごとくになり、一切の性格、一切の執着、一切の欲望、、一切の煩悩や苦しみ、怒り、嫉妬も、すべて変毒為薬し、用いていけるのである」と

「働かずとは 生命の自然の発動

繕わずとは 虚栄でなく 信心に徹し ありのままの人間性でいく事

本の侭とは 己心の地獄界は地獄界のまま 餓鬼界は餓鬼界のまま 妙法に照らされ、
すべて幸福へと働くことが本の侭ではないか 

実成無作と開けたるなりとは 仏界の湧現である
学歴も 知識も 地位も 財産も 経験も すべて人間革命の土壌の上に 最高に生かされていくことを知っていただきたい
これ 人間完成の究極であり 偉大なる人生行路の生きた指針であると訴えたい」と
御書 P759 第廿三 久遠の事

ハピちゃんは ハピちゃんのまま 誰と比べるのではなく 昨日の自分と今日の自分
今日より明日へ 前へ前へ進んでください
私は ありのままの ハピちゃんが大好きだよ
正直で 真面目で まっすぐで 仕事も家事も一生懸命してる
そして なんてったって 声がいい
お題目の声 リズム これは やっぱり一緒にやってみないと分からないよ
また 元気のない人がいたら お題目の声を聞かせてあげてね

いつも 困らせてばかりで ごめんね



でも 話を最後まで聞いてくれないと 私の思いがいつまでたっても伝わらないよ(笑)
そして 自分の主義主張も 私とは違っていても 最後まで諦めないで伝えて欲しい
喧嘩した事も 一つ一つ 乗り越えて あとになったら すべての事が いい思い出になっていると思います
今日からは 念仏思想とはきっぱり縁を切って 創価思想オンリーでいきましょうね
法華経の真の行者になろうね
何があっても
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \と
笑い飛ばしていこう
必ず未来は開けていけるもんね




2人で見た虹を また見たいよ!
そして 瞬く星空も



※ハピちゃん関連以外は 次のコーナーにお願いします
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by tomotiyoo | 2015-02-05 04:45 | Comments(22)

挨拶

おはよ~
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by tomotiyoo | 2015-02-05 04:36 | Comments(13)
「ダイヤモンドより平和が欲しい」

ここをクリック

顔に傷のあるこの子は 麻薬を埋めているそうです
あまりの悲惨さに 絶句してしまいました

「エイズの村に生まれて」

「もしも学校に行けたなら」

すべての本のあとがきには 家族に「ありがとう」と
記されているそうです

お亡くなりになってから これらの本を知る事になるなんて 本当に悲しいことです
後藤健二さんの ご冥福を 心より お祈りします
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by tomotiyoo | 2015-02-04 00:00 | Comments(13)
御書を拝読

昨年12月1日から、女子部・○○○○さんと一緒に御書の全編拝読をスタートしました。

日曜日を除いて毎日、数行ずつを、電話で一緒に声を合わせて拝読しています。

○○さんは、昨年11月の任用試験に合格。御書に興味があるという彼女に、私から呼び掛けて挑戦が始まりました。

年末年始も欠かさず拝読しました。

○○さんは、△△の□□への◎◎を願い、日々の勤行・唱題と御書の拝読に取り組んでいます。

水が流れるような純粋な信心で、「一重強盛に」祈り、前進しています。


(◇◇◇◇県・◇◇◇◇支部◇◇◇地区 ○○○○〈みかん。〉副***長)


こぴーを 見させていただきました
これぞ 婦女合金!
いいね~
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by tomotiyoo | 2015-02-03 00:00 | Comments(19)
2月2日 今日は実父の誕生日
生きていれば105歳
私の年がばれますね(笑)

父の記事はここをクリック
次の記事はここをクリック

父のがんで 少しは親孝行が出来 友人のがんで少しは同苦のできる私になりました
娘って 1度くらいは父親を拒否する時期があると思うのです
私の場合は 長すぎましたけど・・・
離れ離れの親子もいるし バカボンパパのように 諦めずに実の子供たちの入会を祈り続けている人もいます
過去は過去
心の底から お詫びをしたら あとは前に進むしかありません
同じ失敗は2度と繰り返さないと決める事
そして 行動を改める事
私は 以前子供が嫌いでしたが ある人が それは とっても好きだからゆえ 虐待をしたくないという思いで 子供を拒否していたんじゃないかと
そして 今は 母性本能に溢れていると・・・
そんな事を言ってくださる方もいるんですよ
未来部をはじめ 子供たちに無償の思いをかけたいと思っています

今 私の友人に 2人の娘さんの事で 悩んでいらっしゃるお父さんがいます
その方は 小学生の娘さんを連れて旅行へいきました
たくさん遊んで帰った次の日 いつも通り元気よくお父さんとの 勤行してから学校へ行った娘さんたち
その直後 奥さんが 娘さんの忘れものを学校に届けると言い残して 家を出て行き
そのまま娘さん達と伴に行方不明になりました

お父さんが探し続けて約1年がたったころ
やっと 居場所が分かったそうで 訪ねていくと まったく別人のようになっていた娘さんに
胸が張り裂けそうになったそうです
髪の毛を金髪に染めて 学校にもかよわず登校拒否に自傷行為・・
奥さんとともに創価学会からも退会してたそうです
お父さんの知ってる娘は負けず嫌いで努力家で何事にも前向きだし
積極的に学校で委員会を務めるような 自信に溢れた娘さん達でした

ただ、この悲しい現実を受け入れるには まだまだ幼くて
精一杯がんばっても 経験の少ない小学生の子どもですから
心がもつわけがないのは当たり前で 本当に悲しい出来事です
お父さんは沢山の愛情を届けてあげたいと 懸命に尽力されてますが 現実は
会うことも 思いを伝えることも 侭なりません

奥さんが 徹底して お父さんから娘が離れるように仕向けており
娘さんたちに会いにいっても 警察を呼ばれてしまう始末です
一緒にくらしてた時は 毎日 お父さんと勤行してた娘さんたち
いつも お父さんに くっつき お父さんを 取り合って喧嘩してた 娘さんたち

今 彼の願いは 娘さんをご本尊様の前に座らせてあげること
できれば 親権を取りたいようですが
奥さんと一緒にいる今の状態では難しいと弁護士さんに言われてしまったようです

私のブログに来てくださる優しい方々
お題目の応援をよろしくお願いします
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by tomotiyoo | 2015-02-02 00:00 | Comments(9)

ちよが、本音で語るブログです


by ちよ