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汗が目にしみる
知らなかったんです
汗が目にしみるなんて
顔に汗をかく仕事をしたことがなかったから
植木屋さんと牛乳屋さんと近所の奥さんに お別れ言いました

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泣いたわけじゃないですよ(笑)<br>
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by tomotiyoo | 2015-06-30 00:00 | Comments(8)
6月もそろそろ終わり
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仕事もあと2日

ご褒美に楽しい事あるかな?

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by tomotiyoo | 2015-06-29 07:14 | Comments(2)
なにを~?
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やっちゃった~?

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by tomotiyoo | 2015-06-28 00:00 | Comments(18)
知らなかった
山本伸一のペンネームの由来
知らないって たくさんの発見があるからいいね!
ここをクリック

写真は「戦い」のところ 雪柳が写ってるね
雪柳 光の王冠は ここをクリック

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by tomotiyoo | 2015-06-27 00:00 | Comments(9)
今いる場所で勝て!
創価学会は「正義の中の正義の団体」である。
「弱さは自分で作り出すものだ」。人生は強気でいけ!━
これが九州を愛しておられた戸田先生のご指導であった。
そして「信仰の根本は心にある」
心こそ大切なれ━これが仏法の究極である。

牧口先生は
「人間、相手が強く、地位などを利用して、圧迫してきた場合には、
正当の理由がなければ頭を下げてはならない。
堂々と主義主張を貫きなさい。
また、反対に弱い立場にある人には、協力して助けてあげなさい」と。

断じて悪と戦うことである。
極悪と戦えば、極善になる。
反対に悪を許せば、自分が悪になってしまう。
また、悪と戦わなければ功徳は出ない。
大聖人は「功徳」について
「悪を滅するを功と云い善を生ずるを徳と云うなり」(御書p762)と仰せである。
悪を責める事によって自分自身の濁った生命も滅し、清らかな心が生じる。
これが「功徳」である。

アインシュタイン博士は、人々が悪の本質を見抜けないことに
「正義の基本というものがわかっていない」と悔しがった。
博士は、迫害のさなかに自らの思いを同志に語ったという。
「若者たちと行動するんだ。人の心を変えるという目標をあきらめてはいけない」。

「自分の使命に背を向けてはいけない
世の中の変革を助けるべきだ」。
「私の永遠は、今、この瞬間なんだ。
興味があるのはただ一つ、今自分がいる場所で目的を遂げること」。

たとえ世界が大火に襲われようとも、広布の人を焼くことはできない。
絶対に不幸にはできない。
そう大聖人は断言しておられる。

「楽しい信心」「強い信心」を貫いて、素晴らしい人生を生きていただきたい。
広布のため、世界のため、自分自身のために。
学会とともに生きる━これ以上の人生はない。
これは、生命の究極の法則であり、仏法とともに生きるからである。
広宣流布という真の平和世界を構築していく運動であるからである。」

(2000年11月20日 九州講堂 輝きの明日へ71より抜粋)

広宣流布という真の平和といっても まず 自分の周りの人との1対1の対話から始まる
相手の方と仲良くなる努力が必要であろう
折伏となれば 相手の成長を妨げる一凶を教えてあげなければいけない
時には 縁遠くなってしまったと感じる事もあろう
しかし 相手を信じ祈っていけば 必ず 不二の真友になれることは間違いない
もうすぐ下半期
まずは 自分の体験を堂々と語ろう!
そして 先生の正義を 創価学会の正義を 語って語って語りまくろう!







More 続き
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by tomotiyoo | 2015-06-26 00:43 | Comments(19)
教学部教授補登用講座
先日行って来たよ

最初に 教授補とは 教授の一歩手前
教学力・広布邁進・人格っていってたかな?
実践の教学で広宣流布の為仏法を語る、励ますことが大事!
御書根本で対話をする
成仏とは人の振る舞い
成は開く義なり 等々

ここで教わった人間革命の課題

1.責任転嫁
2.逃避
3.不信と愚癡
4.怨嫉
5.臆病

それを こう変えればいいんだって

1.一人立つ決意
2.挑戦
3.確信
4.団結
5.勇気

怨妬に対して 団結
チョッと意外だったけど 考えてみれば 納得!
怨嫉すると破和合僧になるもんね
どんなことがあっても 学会から離れない
これが大事だよね

少しづつ できているなぁと喜んでいると魔は天界に住む
風邪ひいた(笑)

私の周りには 試験を受けたかった人も結構いる
これはきっと バカボンパパのための講座かな?と
教学部に感謝

大好きな一生成仏抄
そして 生死一大事血脈抄を8月に学べる事に感謝!




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by tomotiyoo | 2015-06-25 00:00 | Comments(4)
健康診断
結果が出ました
お医者さんから
珍しいですね~
何も引っかからないですよ
だって~
この年になると 何かしら出てくるそうです
お陰様で 本当に調子がいい!
と言いながら 風邪ひきました(笑)
声が 私の声でない!

ちなみに 身長が2センチ伸びてました
相変わらずチビーズですが なにか・・・?(笑)

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by tomotiyoo | 2015-06-24 00:30 | Comments(7)
ひまわり咲いた
まだ6月なのに 出勤途中の道に 植木鉢が11個
もう ひまわりが咲いている

ウクライナ「内閣栄誉賞」授与式において

『ウクライナの大地から核弾頭が消え去ったあと、地下に核ミサイルが
格納されていた跡地には、貴国とロシアとアメリカの国防責任者の手によって
「ひまわり」が植えられました。(1996年6月4日ウクライナのペルボマイスクで)

「あの暗い」「戦争の世紀」の象徴であった「核ミサイル」に対し、
太陽に伸びゆく「ひまわり」の花が「平和の新世紀」の象徴になったのであります。
いま、皆さんがご覧になった「ひまわり」は東京婦人部の一つのシンボルでもあります。
”だれが「真実」でだれが「ウソ」かは、必ず明確になるであろう”
だからこそ、正義の民衆が、聡明に連帯を拡大し、断じて邪悪に勝ち抜いて、
栄光の歴史を、堂々と残していかねばならない。
勝った人が正義なのです。

21世紀は、この地球上の「すべての女性と子どもたち」の幸福と希望と歓喜の生命が、
燦然と輝きわたる世紀にしていかねばなりません。
ゆえに、深き使命の皆さまは、断じて負けてはならないのであります!

「私たちをいじめ、迫害した者は滅び、私たちは勝った!よくぞ戦った!━
こう最後に言い切れる「晴れやかな人生」を送っていただきたいのであります。』
(2000年11月7日 創価国際友好会館 輝きの明日へ71より抜粋)

私も太陽に伸びゆくひまわりのように 正々堂々と広布の道を歩いていきたい






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by tomotiyoo | 2015-06-23 00:30 | Comments(16)
創価の大道(削除あり)
三代の師匠の正義を語って 語って 語りまくろう

※動画はアクセスしても見れなくなっていたため 不正の可能性があるので 消させて頂きました

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by tomotiyoo | 2015-06-21 18:16 | Comments(10)
青年よ「獅子の力」を鍛えよ 断じて死守せよ!わが「信念」を
「人間にだけ師弟がある。
師弟を忘れた人間は増上慢になる。
無軌道になる。成長はない。

16世紀前後のウクライナ。
他国の支配に反旗を翻したコサック集団が繰り広げる不撓不屈の戦闘が描かれている。
コサックは「自由の人」という意味がある。
隊長ブーリバは、頑固一徹、明朗実直、勇猛剛毅、そしてあふれんばかりの情熱と
意思を兼ね備えた、コサックの指導者である。
彼には、2人の息子がいた。自慢の息子だった。
芯から徹底的に鍛えようと、戦場へ一緒に連れて行く。
ブーリバは息子を叱咤した。
「いかなる事をも堪え忍び、そしてさらに、いかなる迫害をこうむっても
がんとして自己の立場を死守する者」となれ━と
コサックたちは叫んだ。
「この信仰のためなら、われわれはいつでも首を差し出すことを辞さぬ者だ!」
自分の信念だけは死んでも守れ!信仰のためなら、
自分の命を引きかえにしてもかまわない!この覚悟。この決心。
信仰とはそういうものである。
私も19歳で戸田先生と巡り合い、信仰の道に入った。
早朝から夜中まで、先生に仕えきった。
先生亡き後は、その意志を継ぎ、走りに走り抜いてきた。
今日まで一日たりとも、心休まる日はなかった。
ただ、愛する同志にために、涙も枯れ果てるほどの、
厳しき闘争の連続であった。
信仰のためなら、命をも辞さない!
これが創価学会の魂だ!━
そう示しきって、わが「人間革命」の大叙事詩を飾りたい。

物語では、老いた母親が、戦場に連れて行かれる息子たちの行く末を心配して
泣きくずれる場面もつづられている。
戸田先生がこの書を青年に読ませた意味のひとつもここにあった。
先生は言われた。
「この小説で、ゴーゴリーは、文化の開けない時代の生活を描いたのだ。
そして、そこに母親の愛情、父親の愛情を描き、人間性を呼びさまそうとしたのだ」と。
「戦争の世紀」を終わらせなければいけない。
「文化の力」「人間性の力」で!
「創価学会のスクラム」で!━それが戸田先生の願いであった。
先生は、こうも言われた。
「この小説は、子どもに対する父の厳しい愛を書いているのだ。
母親は、ガミガミ、年中叱ってもいい。愛情があるから。
父親は、黙っていてもこわいものであるから、友だちのようにつき合っていきなさい。
けっして母親と一緒になって叱ってはいけない。
そして、国家・社会に貢献させることを目標にして、わが子を愛していきなさい」。
世界のために、広宣流布のために━それを目標にして、青年を愛し、育てていけ!
こう戸田先生は託された。私も同じ心である。
この一点を。未来のために語り残しておきたい。

物語の舞台は、激しき戦場へと移る。
息子たちは、父の期待通り、大いに活躍する。
コサック軍団は、このまま連戦連勝の勢いであるかに見えた。
そこに、思いがけぬ「裏切り」が起こった。
こともあろうに、ブーリバの二男(アンドリオ)が」敵方に走ったのだ。
敵将の娘が、初恋の相手だったのである。
コサックにとって「裏切り」は最も忌むべき行為とされた。
ブーリバは、敵の軍服をまとった二男を銃殺する。
それほど「裏切り」に対しては峻厳であった。
息子の卑劣な行いを知ったブーリバは、声を限りに叫んだ。
「戦友を不幸のどん底に捨て、犬猫をほうり捨てるように、彼らの多数を
仇敵の手に捨てて顧みぬやつが、なんでコサックじゃ?」
父ブーリバには燃え上がるがごとき自負があった。
”我らの団結こそ、魂によって結ばれた神聖な団結である。
いまだ、どこにもなかった団結である。我らもこれで進みたい。
ブーリバは、息子の「卑しい野良犬のように、不名誉きわまる死にかたを嘆いてやまなかった。
「裏切り」は、人間のなしうる最大の犯罪である。
戸田先生は、常に青年を叱咤された。
「いつの時代にも、裏切り者は必ず出るものだ。
そんな敗北者の屍を、君たちは━
本当の創価学会の同志は、堂々と乗り越えて、前へ前へ進め!」と。

ただ一人の連隊長━ブーリバだけは敵の黒い心を鋭く見抜いた。
これは策略だ!やつらを信じてはいけない。
戦いをやめて、安易に敵と妥協すれば、無残に滅亡させられるに決まっている━と。

戸田先生の勇姿を思い出す。学会の同志の絆も、同じである。
一方、敵と妥協した者たちは、どうなったか。
ブーリバの予言通り、敵軍に騙され、壊滅させられた。
そのなかで、最後まで敵と戦い殉じていった隊長ブーリバの生きざまは、
コサックの誇りとして、長く語り継がれた━こう小説は結ばれている。
最後に『隊長ブーリバ』の一節を皆さまに贈りたい。
「信仰より強い力はないのである。
それは荒れ狂う変化きわまりない大海の巨岩のように、
打ちかちがたくすさまじいのである」。
何ものも絶対に打ち壊すことができない、
すさまじいもの━これが信仰である。

こう申し上げ、私のスピーチを結びたい」

(2000年11月9日 創価国際友好会館 輝きの明日へ71より抜粋)

絶対に退転だけはしてはいけない!
進まざるは退転!
愉快に悠々と進んでいこう!

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/cV8zHnHgq70" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

青い所をクリック


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by tomotiyoo | 2015-06-21 00:00 | Comments(3)
  

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