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「勇気の証言―ホロコースト展 アンネ・フランクと杉原千畝の選択」2

「いったいそう
いったいぜんたい 戦争が何になるというのだろう
なぜ人間はお互いに仲良く暮らせないのだろう
何のためにこれだけの 破壊が続けられるのだろう」

第2章
アンネ・フランクと杉原千畝の選択

http://iyashitour.com/archives/22275#page1
手抜きでごめんなさい

私が好きな言葉

「ほんとうに他人の人柄がわかるのは、

 その人と大喧嘩したときだということです。

 そのときこそ、

 そしてそのときはじめて、

 その人の真の人柄が判断できるんです。」

「勇気と信念を持つ人は
決して不幸に押しつぶされはしないのです」

杉原千畝については
過去記事をクリック

杉原千畝は「正義の異邦人」と呼ばれていました

ホロコーストを 忘れない勇気
「このような辛い記憶を終わらせる簡単な方法があるとは 考えてはならない
人間の心の中の憎悪を 許す簡単な方法・・・
あるいは最悪な事はすでに起こり 過ぎ去ったと信じる簡単な方法があると 考えてはならない
人々が忘れなければ 希望が続くという事だけ知っていなければならない」

放置しておく
「私たちは ナチス・ドイツの犠牲になっただけではない
国際社会の沈黙 無関心の犠牲者でもあったのだ」
(ホロコースト生存者 ノーベル平和賞受賞ヴィーゼル・エリエーゼル)
ヴィーゼル・エリエーゼルはここをクリック




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by tomotiyoo | 2015-10-15 00:03 | Comments(24)

「勇気の証言―ホロコースト展 アンネ・フランクと杉原千畝の選択」

友人を誘えなかった事 本当に悔しい
日にちが少なかったから などと 言い訳はしたくない
普段から 人権について話をしていれば このような催しに 
すぐお誘いができるというものだ
後悔しても始まらない
今日から 話をしていけばいいのだ

ここをクリック

『同じ人間である私たちなのに 人はなぜこんなにも狂気にのみこまれてしまうのか
それでも この2人は人間らしい生き方を諦めなかったのである
今の私に何ができるのか希望と幸福のままに生きる為に』

第一章
日本初公開のヒトラーによる書簡は 寛容の博物館にあるそうです
寛容の博物館は
ここをクリック

私の下手な文章よりも パネルの言葉を少しづつ 記していこうと思う

「我々は屠所に引かれるの羊のようであってはならない
 殺人者の慈悲にすがって生きるよりも
 人間尊厳のために戦って 倒れるほうが良い」



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by tomotiyoo | 2015-10-14 00:00 | Comments(13)

残念だった けど・・・

過去記事はここをクリック

レベルの高さに びっくり

ここをクリック

『未来』 作詞作曲 新垣(しんがき)舞

1.道を辿れば明るい未来 希望の未来
 希望は必ず見えてくるから
 時には辛い事もあるけど
 夢に向かって踏み出そう
 だから諦めないで 信じる仲間がいるから
 幸せをありがとう

2.みんなと手を取り合って
 描く希望への道へと
 扉の向うは輝く未来
 まっすぐ進んで行きたいな
 だから諦めないで 信じる仲間がいるから
 幸せをありがとう

3.あなたはきっと大丈夫
 明るい笑顔が溢れているから
 ゆっくり時を見つめながら
 歩んで行こう未来への道
 だから諦めないで 信じる仲間がいるから
 幸せをありがとう

ネットで 生中継もあったようですね
 
感動しました!
よくがんばった
くくるの乙女と うるとらまんさん 本当にお疲れ様でした

※うれしいおしらせがひとつ
昨日の夜の勤行は うるとらまんジュニアが 導師を勤めました
シュワッチ!


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by tomotiyoo | 2015-10-13 00:00 | Comments(13)

手抜きですが とってもいいよ

ここをクリック

『「この仏法以外信じることは不信ですから」と即答されたことがあります
当たり前の話です。』
いいですね

私にも こういう感じの先輩がいること 誇りに思います
私には 厳しい人が 必要って事ですね
仏道修行だもの
優しいだけでは 成長しません
お陰様で 念仏思考は 無くなりました



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by tomotiyoo | 2015-10-12 00:00 | Comments(18)

21年目の対話

私が初めて 青年部講座に行った時の話が 大河内清輝君の事件
だった

クリックした中には 大河内君の遺書も入っています
心の病の方は 自己責任のもと お読みください
大河内君の事件は ここをクリック

先日テレビの再放送で 清輝君のお父さんが出ていた
学校側は 調査中と言っていた 
自殺の4日後 遺書が見つかる
新聞で遺書を公表してからマスコミが動くようになる
加害者は 校長や親に連れられ謝罪に訪れる
なぜ?との問に いじめるのが楽しかった 面白かったと・・・

4万6万12万と・・・合計114万円も取られていたのだ
お父さんは 分からなかった自分が悪いと自分を責めながらも
いじめに悩む子供たちから 清輝君の言えなかった言葉を捜すため
交流を図る
寄せられた手紙は1000通以上

その後お父さんは なぜ息子が言えなかったのか?を子供たちから知る

「いじめられている事は かっこ悪い
 親に恥ずかしい思いをさせたくない 
 心配させたくない
 でも 一緒に気づいて 一緒に泣いて 一緒に戦って欲しかった
 大丈夫?じゃなく 辛かったね よく頑張ってきたね」と

現在35歳になる主婦も いじめを受けていた一人である
中学時代 函館から愛知まで大河内さんを訪ねた
言葉の暴力や 友達のふりをして 追い込む
家まで迎えに来るから 逃げようがない
そんな彼女を大河内さん夫妻は支えた
彼女は21歳で結婚
2人の子どもに恵まれる
夫が そんな彼女の辛い過去を知ったのは 10年後
彼女の心は 彼に打ち明けたら嫌われるんじゃないか?
という不安があったのだ
彼は 「人の痛みの 分かる人になれたんじゃないか」 と
これで 区切りをつけることができた
今 大人になって考えると心配される事は
「恥ずかしいことではない 乗り越えらるることなのだ」 と

私の中にも イジメの心は存在する
そして いじめられる方も悪いという心が・・・

先生の
「いじめた側が100%悪い」
ここをクリック
希望対話を はじめて読んだ時は 衝撃的だった

それから私は 自身を反省し 今までいじめたかもしれない人たちに
一人一人 謝罪をした
ただ 高校時代の同級生は もう誰とも付き合いがない
会う機会があったら しっかり 謝罪をしようと思う



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by tomotiyoo | 2015-10-11 00:00 | Comments(8)

希望の虹 アンネ・フランク

『アンネは日記に書きました。
「ただ無目的に、惰性で生きたくはありません。
周囲のみんなの役に立つ、あるいはみんなに喜びを与える存在でありたいのです」

友情の心、正義の心、平和の心で、書いたりしゃべったりしたことは、たとえ、
上手に書けなくても、うまく話せなくても、相手に必ず伝わります。
 みなさんも、お父さん、お母さん、友だちや周りの人に、文を書いたり、
話しかけたりして、心の思いを伝えてください。
そこから喜びが広がります。
親孝行がはじまります。友情が広がります。
だから 勇気を出して、書こう、語ろう、チャレンジしよう。
アンネのように!
アンネの分まで!」
(少年少女きぼう新聞から抜粋)

15歳で生涯を閉じたアンネ・フランク
彼女の勇気と希望は家族でただ一人生き残ったお父さんの手で出版され
その後 68年の間に70カ国の言葉に翻訳されている
戦争と差別のない世界を 私たちが受け継いでいこう



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by tomotiyoo | 2015-10-10 00:04 | Comments(16)

遅くなっちゃたけど




お誕生日おめでとう
いい人見つけて 婦人部においで!
私が 可愛がってあげるよ~
福運満開の貴方に いつも元喜をいただいています
大誓堂早く決まるといいね
その時まで お題目あげて待ってるよ
バカボンパパにも 会ってあげてね

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by tomotiyoo | 2015-10-09 09:55 | Comments(2)

墨田の誇りと未来部

「先日も、墨田文化会館で行われた区の幹部会に参加した人から、
懐かしい功労者の方々の近況を聞いた。
 あの晴れ渡る五月の三日、戸田先生が第二代会長に就任されたのも、墨田であった。
私が第三代会長に就任したのも、また墨田であった。
幾重にも縁の深い墨田家族は、私の胸から離れない。
 その会合には、墨田方面の草分けで、九十歳になられる広田弘雄さんも、
かくしゃくと出席しておられたという。
 私が、男子部の第一部隊長の当時、広田さんのお宅をお借りして、
会合を行わせていただいたことも、忘れ得ぬ歴史である。
 また、羽吹志津枝さんや忍田ヨシ子さんら“下町広布の母”たちも、皆、お元気で
折伏や聖教新聞の拡大を、生き生きと推進されている。
 お二人は、それぞれの息子さんを、誕生したばかりの創価学園・創価大学に
学ばせてくださった。
 共に誉れある第一期生の「創立者賞」に輝いた息子たちは、今、
アメリカ創価大学の学長として、また創価学会の副会長として立派に指揮を執っている。
 喜ばしいことに、今春の創価学園の卒業式で、第三十六期生(高校)として
「創立者賞」を授与されたのも、墨田から往復三時間かけて学園に通い抜いた英才である。
 彼のお父さんは青年部時代、十二年間にわたって未来部の育成に尽力してくれた。
 多くの未来部員を励まして、学園や創大へと送り出してもくれた。
 ともあれ、広宣流布のために誠実に戦い切った功徳は、必ず何らかの形で、
お子さん方やご一家に現れる。
 「陰徳あれば陽報あり」(同一一七八ページ)である。
 妙法は不可思議の法だ。少しも無駄がない。」
(未来部への指針より)

全文はここをクリック

広田さんの過去記事は ここをクリック

私も 嬉しい事に 26年前に折伏をした人のお孫さんが 未来部として 活躍している
本当に嬉しい!
折伏の醍醐味を まだ実らせた事のない人に 味わって欲しいと 心から祈る




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by tomotiyoo | 2015-10-09 00:00 | Comments(15)

「新・人間革命」名言集

「同じように学会活動をしているように見えても、疲労が溜まる一方の場合もある。
 それは、受け身の場合だね。
 心のどこかに、言われたから仕方なくやっているという気持があれば、
 歓喜もないし、元気も出てきません。
 元気になるには、自ら勇んで活動していくことが大事だ」

皆さん 元気ですか~?!

「人間が奮い立つのも、反対に退転してしまうのも、ほんの一瞬の出来事からだ。
対話によって強い一念が定まり、それが鳳のように自らを飛翔させることもあれば、
一瞬の一念の狂いが、自身を破壊へと向かわせてしまうこともある。」

「人の心を 揺り動かすものは、粘り強い、信念と情熱の語らいである。」

「人の心の琴線に共鳴の調べをもたらすもの━それは”真剣”という
 魂の発信音である。」

「皆が本当に主体性の自覚をもてるかどうかに、団結の要諦もあれば、 
 すべての活動の成否も、勝敗の決めてもあるのだ」

(10月号パンプキンより抜粋)

皆さんの組織はいかがですか?
まず あなたが主体者となって もっともっと 元喜な組織に 
作り上げてくださいね
私も 先ず自分から そして 2人3人と 主体者を増やし 画期的な組織作りに
頑張っています

※P106には 手話で語る仏法の世界も載ってます


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by tomotiyoo | 2015-10-08 00:00 | Comments(12)

ふたつの名前を持つ少年

ホロコーストの時代に、壮絶な運命を生き抜いた少年の感動の物語

ここをクリック

パンプキンで 紹介されていました

私が 以前観た映画で ナチスの時代やはり お父さんとの約束で生き延びた
少年の映画
今起きている事は すべてゲームなのだと教えられた少年
もう一度見てみたいと思ってますが 題名が分かりません
どなたか ご存知の方がいらしたら 教えて頂きたいと思います

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by tomotiyoo | 2015-10-07 00:00 | Comments(13)