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猫さん

こちらでどうぞ

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by tomotiyoo | 2016-03-22 23:16 | Comments(15)

潔い信心

婦人部のゆりこさんと2014年10月頃から 親交がある
彼女は 仕事のストレスから 鬱病と診断された
会社は 休職中
初めて 電話で話したときには 暗く 言葉少なく 私もどうしていいやら解らず
思わず当時そばにいた ハピちゃんの 元喜のいい唱題の声を 聞かせた
その後 運転免許取得 ひらがな御書、新聞代配など 人のための行動を起こし
わが地区の座談会にも 出席してくれた
創価女子短大卒の彼女は 先生の話 柏原先生の話など 普段聞けない事を 私に教えてくれた
創価系の学校に通っていた方は 簡単に先生にお会いできるという
私の思いこみが 間違っていた事も知る
みんな 必死でお題目を上げて 先生とお会いするようである

その後 派遣社員として 大手の会社に就職
ある悩みをきっかけに 1万遍唱題 100日を果たし 悩みの解決と共に 正社員の道を勝ち取る
鬱病になり 自分を見つめ 本部に唱題するため通い 母校の恩師などに 指導を受ける

私にしてくださった話の中で 特に印象に 残っているのが

「青年の譜」の話

「午前八時の太陽(かれ)は 今日も昇りゆく!
青年の鼓動にあわせて昇りゆく!」

先生が 朝8時から 生徒をお題目をあげて待っている という事を聞き たとえ一人になっても
8時の唱題を続けていこうと思った
私が 朝の同盟唱題にこだわるのは こういうことなのである

ゆりこさんは 休職中 車が1台買えるほどのボーナスを会社から頂く
休職中なのにボーナスが出た
今までも 財務も目いっぱい がんばった人だ
本当は 車を買うため 免許を取得したのに そのお金は
今までお世話になった母校へのお礼として寄付をする
そして 1年後 部署は変わったものの 会社に復帰
今月 有休を取ってイギリスへ行くという
鬱病で苦しんで、もがきながら、以前のように一人で海外に行けるぐらい元気になれたら、
とぼんやり思っていたが、こんなに早く実現するとは思わなかった

http://www.sokanet.jp/movies/bunkacenter/jakhcj0000000qij.html

ゆりこさん 帰ってきたら また 教えてね!



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by tomotiyoo | 2016-03-22 00:00 | Comments(28)

いただきました!

私の大切なネッ同志(とも)さん2人から~\(^o^)/

 『「平和への道は、まず、一人と一人との友情から始まります。一対一の友情をつくれば、世界は平和になると確信します」

 残念ながら、社会には、醜い悪意や嫉妬や嘘なども渦巻いています。
ゆえに、誑(たぶら)かされても、惑わされてもならない。
だからこそ、正義の青年は、断じて強く賢く鋭く、善良な人々の連帯を厳然と守り、
拡大していかなければなりません。

 どうか、君たち学園生は、心広々と世界の友と明るく友情讃歌を轟かせなが、
「希望の光」「平和の光」で、地球を照らし、人類を結び合っていってください。
創価の誉れの世界市民として、語学にも一段と自分らしく挑戦をお願いします。

 「カリブ海の真珠」と呼ばれるキューバを、私が訪れて今年で20年になります。
かつて中国やロシアを、訪問した時と同じように、多くの反対がありましたが、
私は、皆さんが続いてくれる未来の道を、あえて大胆に開いたのです。』
(2016年 3月17日 聖教新聞 創価学園卒業式 創立者のメッセージ)より

 『「輝こうとする人の力を決して過小評価しないこと」

 「人びとが自ら情熱の火を点(とも)すための手助けをする方法を見つけるため、
努力をすること」』
(ゲルフ大学 サマリー学長 『随筆 対話の大道 池田大作 聖教新聞社)より

私は 自身の善性を養い育てながら、と、同時に、発揮し、
また、その善性で、繋がっていくことが、大切だと思います。
いずこであれ、ひとりでも多くの人々を救っていきたい、励ましたい、との
心があるか否かではないかと思います。
小さな島国根性ゆえでしょうか。
努力をけなし、批判し、意気消沈せしめるが如くの讒言の数々である。
せっかく生命哲学を学んでいながらも、その精神にどことなく、閉鎖感を感じてしまいます。
差異を乗り越えられないでいるように感じています。
保身になり、開拓精神を失ってやしないだろうか。
悪は、放っておけば蔓延してしまいます。
逆に、善は放っておくと縮小してしまいます。
故に、善性は、鍛え磨かねばならないし、また、有り難いものなんだと思います。
連帯を結んでいくことが法華経の生命なら、断ち切っていくのは念仏の生命と言えよう。
心を大きく開いて、繋がっていこう、繋がっていこうとする生命と、
小さく心を閉じて拒む生命との闘争ともいえよう。
堪え性のない小さな生命境涯のすることといえば、人格攻撃である。
先日、掲載した先生の指導に、こうある。

 『批判することはやさしい。
 ゆえに、弱き者は批判を好む』
(指導メモ 池田大作著 聖教新聞社)

己の感情にとらわれていたら損である。
結局、わがままになり、御本尊の言葉も、師匠の言葉も心に届かない。
本当に苦しい境涯です。地獄の境涯以外の何物でもありません

匿名性の高いインターネットの世界にあるがゆえに 
仏法者として いい加減な振る舞いはいかがなものでしょう

御本尊対自分、池田先生対自分という各々が師弟不二の師子王の心でいつでも、どこでも
繋がっていくことは、「魔」と戦っていく上でも必要なことだと思っています。
また、事故や間違いを起こさないためにも、共に支え合い、補い合い、励まし合い、
学び合い、向上しあっていく連帯は、組織のみならず、枠を超えて、たとえはじめは細く、
薄くとも築いていくことは絶対に必要不可欠だと確信します。

『初代牧口先生はやって叱られたのはいい、やらずに叱られたのはいけない といわれた。
広宣流布のためにやろうと、みずから決めて実践していくところに功徳がある。』
(指導メモ 池田大作 聖教新聞社)より

 『窮屈な形式は学会にはいりません。
自由闊達(かったつ)に、皆に希望を与え、喜びを与えていくのが根本です。
(池田名誉会長 「この道」指定勝利の堅塁城 聖教新聞社)より』

(ハピちゃんブログから抜粋)
http://ameblo.jp/2014-kc/entry-12141340183.html?frm_src=favoritemail

私が 戦うのは どこまでも 形式主義と 権威主義!
 
今、この歌が超お気に入りです。と もう一人のネッ同志(とも)さん



たまに晴れたら 丸もうけやで~!


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by tomotiyoo | 2016-03-21 00:00 | Comments(40)

桜さんの お薦め!

桶川ストーカー殺人事件―遺言 (新潮文庫)
カスタマーレビューより

「1999年10月26日の白昼、JR桶川駅前で21歳の女子大生猪野詩織さんが刃物で殺害された。彼女は、ひどいストーカー行為におびえ、警察に訴えていた。だが、悲劇は起きた。
事件はなぜ起きたのか?そして犯人は?衝撃のノンフィクション。

ものすごい衝撃だった。詩織さんはなぜ殺されなければならなかったのか?
一体彼女が何をしたというのだ。若くして命を奪われるようなことは何もしていない。
執拗なストーカー行為におびえながら、彼女は家族のことを思いやり、
そして自分自身の生活を守ろうとした。けれど、限界があった。その限界を悟ったとき、
詩織さんと彼女の家族は警察を頼った。
だが、警察の対応はとても常識では考えられないものだった。
こんなことが現実に起きていたなんて・・・。
結局、警察のずさんな対応のせいで詩織さんは命を奪われてしまった。
だが、ひどいのはこれだけではない。
警察は犯人を探し出せなかった。
警察に先んじて犯人を特定したのはひとりの記者・・・この作品の著者だった。
これも信じられない話
あくまでこちらに非がないと主張したのだ。
どこまで卑劣なのだろうか。
警察の本来の使命は、市民の安全や名誉を守ることではないのか!真逆のことをおこなってどうするのだ。
「いつかは殺されるかもしれない。」そう考えた詩織さんは、遺書を残していた。
その内容に胸が締めつけられる。誰も彼女を助けることはできなかった・・・。
警察の不祥事も、ストーカーによる事件も、いまだに無くならない。
なぜ教訓が生かされない?この胸の中に湧き上がる怒りは一体どうすればいいのか。
こういう悲劇があった。こういう不祥事があった。
このことをひとりでも多くの人に知ってもらいたい。」

「二年前、たまたま取っていた大学の授業で,この事件における埼玉県警桶川署の不祥事の
特集番組を見た。
人が殺されたために開かれた記者会見での桶川署員の対応の酷さ。
ヘラヘラ笑いながら記者たちの質問に答えている。
時にはジョークまで言う始末であった。
何よりも憎むべきは犯人であると思うが、
こういった警察の対応へ激しい怒りがこみ上げた。
本書では、こういった警察の対応から
マスコミの被害者への酷い仕打ち、世間の偏見が事細かに記されている。
この事件がどれだけ不条理で許されざるものかがわかる。
今の日本では、被害者より加害者を守るために法律が存在している。
加害者が罰せられるのは、被害者へ危害を加えたためではなく、
社会秩序を乱したためなのである。
どんどん凶悪な犯罪が増え、いつ自分の身近な人間が巻き込まれるかわからない。
犯人の狂気も警察の冷たさもマスコミの常軌を逸した取材も人事ではない気がする。 」

「一気に読み終えてしまった。
悲しみと共に怒りが込み上げている。
未来ある女子大生の人生を奪った犯人グループに対してなのか、
いや、ストーカー被害にあっていた時から散々家族で訴えていたにもかかわらず「告訴」を「被害届」と改ざんし、一家を守らず、ウソの発表を続けた警察に対してだ。
もちろん一番悪いのは犯人達である。
自殺をした主犯は卑怯だ。
でも、それよりも、市民を守るべき警察は何をやっていたのか。
作者は当時写真週刊誌の記者であり、自ら犯人を特定している。
その努力に対して、そして警察の自己防衛的な発表よりも、家族や周りの証言を信じ最後まで戦った勇気に対して私は敬意を称したい。
この本を読んで私は人事とは思えなかった。
なぜなら、被害にあった彼女が主犯と出合った場所は私の地元であり、当時も仕事で毎日歩いていた所だったからだ。
犯人と、そして被害者の女性とすれ違っていたかも知れない。
もし私が同じようにストーカー被害にあったら、警察に相談するだろうか。
この本を読んで、躊躇してしまうかも知れない、と思った。
当時この記者が書いた記事によって、ひとつの法律が出来た。
彼の努力と彼女の死が無駄でなかったと思いたい。
そして、この本がきっかけで何かが変わってくれていれば、と思う。」


ぜひ一度この作品を読んでほしい。
強くそう願う。オススメです!
by 桜



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by tomotiyoo | 2016-03-20 00:00 | Comments(6)

デマに惑わされるな!

「学費値上げのウソ

また一つ、共産党のウソが暴かれました。
仮定の試算基に大学生を惑わすデマ宣伝
若い人たちにデマチラシを街角でばらまいていました。」
(公明新聞2月22日付け)

赤い紙に 召集令状の実物を印刷し、若者に配布し、不安をあおる

戦争法などといって だます

わが区の ある地区部長さん
入会前は バリバリの 共産党員
よく 署名運動もしたらしい
ある日 共産党事務所の 倉庫を見て吃驚!
提出されていない 署名の用紙が 山積み
もちろん 党員はやめた

また わが地域の都議会議員が調べた話
都営住宅の承継の対象が拡大され 承継者が60歳以上などのような場合には、
住み続けられるようになった
ある人が  長期入院の家族が 都営住宅に住めなくならないようにと
共産党の議員にお願いして 大丈夫になったという話を聞いたそうだ
何か 胡散臭いと思い 調べていった所 大丈夫になったのは 議員が動いたからではなく
ご家族本人の 問い合わせによるものだったという

ネッとの世界も捏造 ウソ 落としいれようとする輩がいることも事実
賢く見抜いていこう!











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by tomotiyoo | 2016-03-19 00:02 | Comments(7)

久々の戸田先生



治るよ!この戸田先生の 言い方が好き!
思わず だよね~って 言いたくなります

うちにあるレコードは 箱が紺色なの
ここに書いてある題字は 池田先生の文字らしいよ
今と ちょっと 違うよね


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by tomotiyoo | 2016-03-18 00:00 | Comments(24)

ちょっと ご報告

前に 皆さんに お題目の応援して頂いた方で 歩けなかった人
「訪問看護士さんと 近くのコンビにの手前まで 行けました
タクシーで 美容院に行けました
お金がもったいないので レンタルの車椅子を返したら 2000円のところ 1000円で
すみました
選挙は 前の地区婦人部長さんが 車で一緒に行けるようになりました 」と
昨日 嬉しい報告がありました

ただ 残念な事に メンタルに問題があるので 本人は あまり嬉しそうではありません
昨日の名字の言を 思い出しました

pekoちゃんからは 一昨日電話で 座談会に出たいので 背中を押して!と

少しづつですが 前に進んでいってます





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by tomotiyoo | 2016-03-17 00:00 | Comments(13)

バトンタッチ

師弟原点の日 おめでとうございます

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私も 彼女に バトンタッチ

ここをクリック 

ここは アメンバー限定が 多いかな?

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アメゲンじゃもったいないんだけどね~

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みんな 心は女子部!
本物の青年部もいるよ

私は永遠の未来部!


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by tomotiyoo | 2016-03-16 00:00 | Comments(26)

団地部の会合に行って来た

バカボンパパは 長い時間 ちゃんと座っていられないので 一番後ろにいる
私は 一番前に座り 隣に座っていたのは 女子部時代の相方だった
最初に 団地部の歌を全員で歌う
初めて聴く歌だった(笑)

最後の歌詞が いつも心に先生を♪

前奏の間にひそひそ話
元相方に 
この歌知ってる?
知らない
何年になるの?
20何年・・・
私は5年
どこの団地?
・・・
懐かしいひと時でした

次に 都議会議員が 共産党デマを破す

2人の活動報告
婦人部の方は 現在自治会の会長さん
女性の特性を生かし 決め細やかな配慮で 自治会をリード
流石 婦人部

もうお一方は 壮年部
都民住宅に 初めての自治会誕生

2人共 素晴らしかったです

全国団地部長の話が楽しかったです
70代は青年 80代で中堅 90代で 拠点提供
90すぎの壮年の方のお話
最近 海外旅行から帰ってきた方
お住まいは 高層の団地の最上階
セキリュティーが 3箇所あり エレベーターは カードがないと動かない
窓がピカピカで 天空に浮かんでいるような お住まい
座談会をやると まるで 虚空会の儀式だという

江戸川の団地では 東京ディズニーランドの 花火が見える
8時30分になると 花火の音で 話が聞こえない

沖縄では 海岸沿いに団地がありまるでリゾート地
安全祈願のために 坊主を呼ぼうと思ったが 自治会のお金が足りず 自治会の学会員さんに
白羽の矢がたった 
少し 拒んだのだが それでもお願いされたので 勤行をみなでする事に

一人の壮年部の方は 毎日 道路のごみ拾いを
それを 通学途中の生徒が真似を
その通りには その壮年の名前で○○ストリートと・・・
世間の人は 見ていないようで見ているんですね

『「仏法即社会」である
仏法は、各人の人格、生き方を通して、社会に輝きを放つのである。
団地部は団地に住む人々の、信心を根本に、社会、地域に貢献していくことを目指して、設置されたものだ。
本来、仏法とは、人のため、社会の為に尽くす、真の人間の道を示しているのだ。』

(新・人間革命第24巻 灯台の章より抜粋)

私も あとひと月 自治会の役員として 人のために 生きよう



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by tomotiyoo | 2016-03-15 00:00 | Comments(32)

スッキリしたよ!

ちょっと前の ブロ友さんの記事

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みんな そう思うよね!


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by tomotiyoo | 2016-03-14 00:00 | Comments(19)