真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

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by tomotiyoo | 2016-12-29 19:00 | Comments(14)

私の間違い

宗門問題について 質問してみました
池田先生が 創価学会の会長だった昭和52年 
「生死一大事血脈抄」で血脈の捉え方で 宗門が腹を立てたと思っていましたが
ある人との会話で ただの 怨妬だったことが分かりました
そんなものなんですね
くっだらな~い(笑)

先生も 大変な思いをされましたが 意地の悪い坊主ども
今も変わらず 同じ間違いを繰り返すのでしょうか?

「生死一大事血脈抄」関連少しづつ 削除していきます
申し訳ありませんでした


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by tomotiyoo | 2016-12-29 00:00 | Comments(16)

『だい4に しゅらどうとは しかんの 1に いわく
第四に修羅道とは止観の一に云く

もし そのこころ ねんねんに つねに かれに まさらん ことを ほっし
「若し其の心・念念に常に彼に勝らんことを欲し

たえざれば ひとを くだし ほかを かろしめ
耐えざれば人を下し他を軽しめ

おのれを たっとぶこと とびの たかく とびて みおろすが ごとし 
己を珍ぶこと鵄の高く飛びて下視が如し

しかも そとには じん ぎ れい ち しんを かかげて げぼんの ぜんしんを おこし
而も外には仁・義・礼・智・信を掲げて下品の善心を起し

あしゅらの どうを ぎょうずるなり もん
阿修羅の道を行ずるなり」文。

(中略)

また 

8の まきに いわく
又八の巻に云く

もし また この きょうてんを じゅじするものを みて その かあくを ださん
「若し復是の経典を受持する者を見て其の過悪を出さん
もしは じつにも あれ もしは ふじつにも あれ

若は実にもあれ若は不実にもあれ

この ひとは げんせに びゃくらいの やまいを えん
此の人は現世に白癩の病を得ん

もし これを きょうしょうすること あらん ものは まさに よよに
若し之を軽笑すること有らん者は当に世世に

げしすきかけ みにくき くちびる たいらめる はな しゅきゃく りょうらいし がんもく かくらいに
牙歯疎欠・醜き脣・平める鼻・手脚繚戻し眼目角〓に

しんたい しゅうえにして あくそう のうけつ すいふく たんけ もろもろの あくじゅうびょう あるべし もん
身体臭穢にして悪瘡・膿血・水腹・短気諸の悪重病あるべし」文、』


因果は 恐ろしいですね

以前は 開目抄の一部も 恐ろしくて拝読できない時期があったが 今は ありがたく拝せる

次元は 違うけれど SⅯAPを見ていて思った

過去の 罪は 深く反省し 同じ過ちを 繰り返さないことで罪障消滅できる 

大聖人様は 罪業を積ませないようにとの慈悲から たくさんの御書を残している

私は 人がどうであれ 大聖人様の 心を拝していきたいと思う




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by tomotiyoo | 2016-12-28 00:00 | Comments(12)

泣けた!


(牧口戸田池田 三代を貫く師弟の誓願の道 2 )
18分45秒

学会員で よかった!(^^♪



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by tomotiyoo | 2016-12-26 02:00 | Comments(4)

仏教徒だけど (^^♪



HAPPY XMAS (War Is Over)

一人の人も 二人の人も 大勢さんも・・・
楽しい夜を

世界中が 愛で あふれますようにい

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by tomotiyoo | 2016-12-25 00:00 | Comments(8)

転重軽受

「この病気を、必ず変毒為薬してみせるぞ
健康という大福運、大功徳を開くのだ”と確信し、決意して信心を貫くことが大事だ。
そのとき、病気が治るだけではなく、全快したときには、以前よりも健康になるのが、変毒為薬の妙法である」(牧口先生)
これが仏法の真髄。ゆえに「心こそ大切」
(大白蓮華12月号)

私は 本当に 元気になった
最近 知り合った人には 過去の話をしても 誰も信じない(笑)
バカボンパパが しみじみと話す
鍋は壊れる フライパンが 壊れる
どんだけ~!
頭破作七分とは そういう事なのでしょうか?
地区の人は へ~って 笑ってますよ(#^.^#)
ご本尊様って 凄いですね

母も 今が 正念場
母の代わりに 地域を歩こう
最期は パ~ッと 花を咲かそうね(o^―^o)ニコ



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by tomotiyoo | 2016-12-24 00:00 | Comments(8)

今年最後の党員会

この方が 来てくださいました
矢島さんの特技は キーボード
知っているアーチスト名を言ってくれれば この場で ひきます と・・・
私 思わず 手をあげて
「東海林太郎!」と声をかけました
???
会場 大爆笑
じゃぁ ユーミン

守ってあげたい と 

春よ来い
即興で・・・

う~ん 天才!

その後 千野区議の歌

まず 千野さんの魅力を みんなに聞いてみる
誠実 笑顔が素敵 etc
その場で 全てのフレーズを入れて 即興で 弾き語り

ホンマ 天才!



そうそう 久々に 岡本三成さんの 年金のⅮⅤⅮも 見ましたよ

今回は この方が メインです

徹して やり抜く!

あとは どんな話だか 忘れてしまいました(笑)
また思い出したら その時ね(o^―^o)ニコ





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by tomotiyoo | 2016-12-23 00:34 | Comments(3)

ちょっと 凹んだ

名字の言を聞かせようと 新聞をもって 母の病院へ行った
カーテンが閉められ 母は よく寝ていた
起こしても起きない
メモを置いて 帰る事にした

姉に電話した
胃ろうとかは やらなくていいよね
うん やらなくて 済むようにしよう

帰ってお題目をあげた
涙が出た
私が 元気になって 安心しきっているんだわ~
いっぱい 心配かけたもんね
明日は 元気になってるかな?

そんなことを思いながら 党員会へ
とっても楽しかった
切り替えの早い私
いつまでも メソメソしてられない

お題目の応援 よろしくお願いします




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by tomotiyoo | 2016-12-22 00:00 | Comments(10)

十法界妙因果抄

だいいちに じごくかいとは
第一に地獄界とは


かんぶつさんまいきょうに いわく
観仏三昧経に云く


5ぎゃくざいを つくり いんがを はつむし
「五逆罪を造り因果を撥無し


たいしゅうを ひぼうし しじゅきんをおかし
大衆を誹謗し四重禁を犯し


むなしく しんせを しょくするの もの このなかに だす」と
虚く信施を食するの者此の中に堕す」と


あびじごくなり
阿鼻地獄なり、


しょうほうねんきょうに いわく
正法念経に云く


「せっとう いんよく いんしゅ もうごの もの このなかに だす」と
「殺盗・婬欲・飲酒・妄語の者此の中に堕す」と


だいきょうかんじごくなり
大叫喚地獄なり、


しょうほうねんきょうに いわく
正法念経に云く


「むかし さけをもって ひとに あたえ よわしめ
「昔酒を以て人に与えて酔わしめ


おわって ちょうぎゃくして これを もてあそび
已つて調戯して之を翫び


かれをして しゅうち せしむるの もの このなかに だす」と
彼をして羞恥せしむるの者此の中に堕す」と


きょうかんじごくなり
叫喚地獄なり、


しょうほうねんきょうに いわく
正法念経に云く


「せっしょう ちゅうとう じゃいんの もの このなかに だす」と
「殺生・偸盗・邪婬の者此の中に堕す」と


しゅうごうじごくなり
衆合地獄なり、


ねはんきょうに いわく
涅槃経に云く


「さつに さんしゅ あり いわく げ ちゅう じょう なり
「殺に三種有り謂く下中上なり


げとは ぎし なしし いっさいの ちくしょう

下とは蟻子乃至一切の畜生


ないし げせつの いんねんを もって じごくに だし
乃至下殺の因縁を以て地獄に堕し


ないし つぶさに げの くを うく」もん
乃至具に下の苦を受く」文。


とうて いわく
問うて云く


10あく 5ぎゃくざいを つくりて じごくに だするは
十悪五逆等を造りて地獄に堕するは


せけんの どうぞく みな これを しれり
世間の道俗皆之を知れり


ほうぼうに よって じごくに だするは
謗法に依つて地獄に堕するは


いまだ その そうみょうを しらざる ゆえ
未だ其の相貌を知らざる如何、


こたえて いわく
答えて云く


けんねぼさつの つくり ろくだまないの わけ
堅慧菩薩の造・勒那摩提の訳・


くきょう いちじょう ほうしょうろんに いわく
究竟一乗宝性論に云く


「ねがって しょうほうを ぎょうじて ほう および ほっしを ぼうじ
「楽て小法を行じて法及び法師を謗じ


にょらいの かずを しらずして とくこと
○如来の教を識らずして説くこと・


しゅたらにそむいて これ しんじつ ぎ という」 もん
修多羅に背いて是真実義と言う」文、


この もんの ごとくんば しょうじょうを しんじて
此の文の如くんば小乗を信じて

しんじつ ぎ と いい だいじょうを しらざるは これ ほうぼうなり

真実義と云い大乗を知らざるは是れ謗法なり、」


「また たまたま こうせいを ねがう ひとの 10あくを おかさずして ぜんにんの ごとく なるも
亦偶後世を願う人の十悪を犯さずして善人の如くなるも


じねんに ぐちの とがに よって しんくは よく こころは あしき しを しんず 
自然に愚癡の失に依つて身口は善く意は悪しき師を信ず、


ただ われのみ この じゃほうを しんずるに あらず
但我のみ此の邪法を信ずるに非ず


くにを ちぎょう するひと じんみんを すすめて わがじゃほうに どうぜしめ

国を知行する人・人民を聳て我が邪法に同ぜしめ


さいし・けんぞく・しょじゅうの ひとを もって また すすめ したがえ わが ぎょうを ぎょうぜしむ
妻子・眷属・所従の人を以て亦聳め従え我が行を行ぜしむ、


ゆえに しょうほうを ぎょうぜしむる ひとに おいて けちえんを なさず
故に正法を行ぜしむる人に於て結縁を作さず


また たみ・しょじゅうとうに おいても ずいきの こころを いたさしめず
亦民・所従等に於ても随喜の心を至さしめず、


ゆえに じたともに ほうぼうの ものと なりて
故に自他共に謗法の者と成りて


しゅぜん しあくの ごとき ひとも じねんに あびじごくの ごうを まねくこと
修善・止悪の如き人も自然に阿鼻地獄の業を招くこと


まっぽうにおいて たぶん これ あるか
末法に於て多分之れ有るか。」


「地獄界の因縁を明かす

十悪や五逆罪を犯せば地獄に落ち、因果の道理を無視し 謗法によって地獄に落ちるという」


「じゃくにん しょうじて 100さい なりとも しょうめつの ほうを げせずんば
若人生じて百歳なりとも生滅の法を解せずんば


しょうじて いちにちにして これを げりょうすることを えんには しかず
生じて一日にして之を解了することを得んには如かず」


「常に謙虚に、また正しい判断力をもって法を求め、真実の法の前には誤りを率直に改める姿勢こそ、仏道修行には欠かせないものである。

求道の心を失った偏執、我慢の心が強い者は、誤りにとらわれ、正法に背いて誹謗するのである。」


瞋(いかる)は地獄ともいう

今の社会において いろいろな事件が起こっているが 三世の生命を信じない 因果の理法をわきまえないから起こることなのであろう

これは 信心をしていても 同じことである


大聖人仏法は 現当二世

今から ここから

今日 懺悔して 十悪 五逆罪を犯すこと 謗法をやめれば 地獄界を免れるのである

結局 やめられないという事は 根底はご本尊を信じていないという事で 不信なのであろう

気の毒だけれども 因果の理法は 厳しいですね


※誤字脱字があったら 教えてね~(#^^#)







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by tomotiyoo | 2016-12-21 00:00 | Comments(9)
ここを読んでくださっている方々は もう お分かりの事ですが 警察も来ませんし 幹部からのお叱りもありません(笑)
ネットだからと言って 平気で 嘘 デマを書く人がいることを 再確認できました
彼女たちにも 仏性はあります
今後も 見守っていくつもりです

ある人が言っていました
ひと月 二月で変わることはないよ
じっくり 1年 2年と 見守っていけば・・・と
確かにそうですよね
人は変えられない
変えられるのは 自分
一度は 縁した人
これから 彼女の事は そのように 見守っていこうと思います

私が 一番危惧するのは これからの法戦で 形式主義 権威主義の方々が さも それはいけない事と 騒ぐことです
たとえば 議員とのツーショトをブログに載せてはいけない
幹部から お叱りがある などという事です
今まで こんな事は 一度も聞いた事がありませんし あくまでも 党に確認して大丈夫ならOKだという事です

党の事は 党本部に 伺えばいいことです
ご自分で 電話をするのが苦手な人は 地域の人に相談して 確認してもらいましょう
先輩であろうと おかしいと思ったことは おかしくないですか?と 聞いてもいいのです
中には 怒る方もいらっしゃいますが それはそれで その人の境涯は そこまでなのだと納得し もしそれで 怨妬になったとしたら
相手を祈って差し上げることです

この仏法は依法不依人です
嫌な人に出会ったとしても それに紛動されて 信心をやめてしまっては 何もなりません
こんなに もったいない事はないのです
地域によっては まだまだ あれはダメ これはダメ こうあるべき 等と という人もいるかもしれませんが 本来自由にするのが法華経の智慧だと 私は思います

「信なき言論、煙のごとし」と戸田先生は喝破されましたが、見える煙なら避けることもできます。」

「学会は 民衆の集まりです。
強さ、賢さ、明るさ、あたたかさ。
そうした 可能性を引き出す原動力になるのが信仰なのです。
賢さとは、人を不幸にするような知識ではなく、自他ともに向上するための智慧です。」

「二乗はいわば”心が死んでいた”のです。
自らが仏になろうと欲しない。
お高くとまって冷淡である。
しかし、仏はその二乗を根底では見捨てていなかった。
厳しく𠮟って、励ましたのです。」

「自分がやってもいないのに、他人にだけ、やれ、やれ、と言う━とんでもない。慢心です。
自分がやらずして、人にやらせようというのは、組織悪の症状でもある。
何より、自分が成長しない。生命の停滞、生命の病気です。」
(法華経の智慧より抜粋)

長い事 辛抱して 見守ってくださった方々 ありがとうございました
これからも 私は私らしく 進んでいきます







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by tomotiyoo | 2016-12-20 00:00 | Comments(28)

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