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お誕生日おめでとう


ご家族の 幸福 一家和楽の信心
しっかりと 祈らせていただきました

バカボンパパ もんじゃを食べに行こうと(ホントは もんじゃも好きじゃない(笑))
首を長~~~~~~~~~~~~~~~~~くして 待ってるよ
首が 折れる前に 遊びに来てちょうだいな~\(^o^)/
よろしくね

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by tomotiyoo | 2016-12-11 09:09 | Comments(11)

やり残し

昨日は 5時間唱題 ありがとう
10時間の人もいて すごっ\(^o^)/
完遂したかな~?

気が付けば 今年もあと20日
目標 何だったけね~?
そう まだ 20日あります
やり忘れ 今年のうちに・・・

私も 実は お礼に行っていないところがあるのです・・・
反省隊m(・ω・`)m(´・ω・`)m(´・ω・)m参上

涼しくなったら・・・
ちょっと忙しい・・・
ある日のテレビで・・・あっ いけない!行けてない・・・

埼玉の 遠い親戚
埼玉・・・埼玉・・・と 祈って 探して それでも もう 出し切った・・・
あと 1件・・・
いるにはいるけど もう40年以上行っていない父方の親戚
どうやら 住所さえ分からない
あきらめかけたその時 テレビでその場所が・・・
ネットで 検索 う~ん 健作って誰?なんて言っている場合じゃない
あった~~~~! やった~~~~! 行った~~~~~~!
お礼も 言った
でも お礼には行ってない

今週中 必ず行って来ます
待っててね~\(^o^)/




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by tomotiyoo | 2016-12-11 06:52 | Comments(10)

5時間唱題

ふなっしーは 午前中は検査などが入っているようなので1時から
今回の入院は 携帯御本尊様を 貸与しませんでした
いつまでも 入院するような事がないようにと バカボンパパからの 愛情です
きっと 大誓堂の方に向かって お題目をあげるのでしょう

かっこちゃんも 参加してくれます
かっこちゃんも 私も7時30分からスタートします

私は 9時から12時まで 支部唱題会へ行ってきます

1時から2時は バカボンパパも 参加します

随時 参加者募集(*^-^*)

13日は 平日なので お題目送れない人 よろしくです(*^-^*)

『御聖訓
「南無妙法蓮華経は師子吼のごとし・いかなる病 さはりをなすべきや」(経王殿御返事)

健康を 祈っております
題目を送り 見守っております
断じて勝利を!
希望と栄光の人生のために』

先生も 見守ってくれています


たまには お題目の合間に 笑ってください


(チョコレートプラネット コント「竜宮城」)

今更~?かもですが・・・久々に はまりました
いかがですか?(o^―^o)ニコ



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by tomotiyoo | 2016-12-10 00:00 | Comments(21)

異体同心

『人間の集団だから”仲が良い””あまり良くない”とか、相性の面で”好き””嫌い”があるかもしれない。
ある意味で、人間としてそうした感情があることは当然と言える。
無理して考える必要もない。
しかし、好き嫌いにとらわれて仏道修行をおろそかにするのは愚かです。
そこに魔がつけ入るすきができてしまう。
格好の餌食となってしまいます。
だから大聖人は同志間で悪口を言い合うことを厳しく戒められている。

「いかに心にあはぬ事有りとも・かたらい給へ」

「我がために・いのちをうしなはんずる者ぞかしと・をぼして、とがありとも・せうせうの失をば・しらぬやうにてあるべし、
又女るひはいかなる失ありとも一向に御けうくん(きょうくん)までも・あるべからず、ましていさかう(争)ことなかれ」

「いかにわるくとも・きかぬやうにてをはすべし、
此の事をみ候に申すやうに・だに・ふれまわせ給うならば・なをも所領も・かさなり人のをぼへも・いできたり候べしと・をぼへ候、
さきざき申し候いしやうに陰徳あれば陽報ありと申して、皆人は主にうたへ主もいかんぞをぼせしかどもわどのの正直の心に主の後生をたすけたてまつらむとをもう心がうじやうにしてすねんをすぐれば・かかるりしやうにも・あづからせ給うぞかし・
此は物のはしなり大果報は又来るべしとおぼしめせ、
又此の法門の一行いかなる本意なき事ありとも・みずきかず・いわずして・むつばせ給へ、大人には・いのりなしまいらせ候べし、」

大切なのは「広宣流布を目指す信心」です。
必死に広宣流布のために戦っていれば、いがみあっている暇などない。

次元は違うかもしれないが、「対話」は善です。
連帯を築き団結を創るからです。
「拒絶」は悪です。
分断を招き破壊をもたらすからです。
まず会うこと。そして話すことです。

また、「たとえ、一人になっても自分は前進する」という「一人立つ」強さがあってこそ、真の団結はできる。
決してたがいに寄りかかるということではない、

何かあれば、直接、話しあい、すっきりと納得しあっていくべきである。

戸田先生は「異体同心の心というものは、心ではないのです。
異体同心の心は、信ずる心です。

では、団結の鍵は何か。
それは、一見、矛盾するようであるが、自らが「一人立つ」ことである。
自分が真剣に祈り、強くなることだ。

皆が意見を言える。
また、皆の意見を聞く。
そして、皆で協議するという組織の雰囲気がきわめて重要となる。

友の喜びを、わが喜びとする。
友の活躍を心から讃えていく。
苦難の時は一緒に悩み、励ましを送る。
共に笑い、共に泣いて、人生の幾山河を超えていく。
この人間性輝く、温かな結合に、真の「異体同心」が生まれるのです。

深い「哲学」たゆまぬ「行動」一貫した「勇気」
万民が皆、平等 日蓮仏法には、人種や民族、階層、男女の差別はまったくありません。

仏法は峻厳。
魔とは分断を狙う働きでもある。

苦しい時こそ、けなげな同志に、声を惜しまず、ねぎらいと励ましを送り続けることです。

(大白蓮華p91~)

※p97 6行目 御書p278はp1178の 間違いと 聖教新聞社に 聞きました


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by tomotiyoo | 2016-12-09 00:15 | Comments(6)

素晴らしき人生

今回 先生から 母がいただきました

これは 闘病されている人の代わりに いただいた気がします

『御聖訓
「南無妙法蓮華経は師子吼のごとし・いかなる病 さはりをなすべきや」(経王殿御返事)

健康を 祈っております
題目を送り 見守っております
断じて勝利を!
希望と栄光の人生のために』

「よろこび

素晴らしき人生であれ!
素晴らしき人生を歩め!
素晴らしき人生を生き抜け!」

「ありのままでいい
 桜は桜 梅は梅
 桃は桃 李(すもも)はすもものまま
 たとえ どんな個性であったとしても
 みんな違って素晴らしい」

「時には くたびれて
 立ち止まることもあるだろう
 大きく深呼吸して また歩き出せばいい
 私たちは いつでも一緒
 どこまでも共に行く旅路である」

「何も束縛がないのが「自由」ではない
 何があっても揺るがない信念を持つ
 そこに「自由」はある」

「自身の悲哀を乗り越え
 永遠へと残りゆく何かを
 成し遂げゆく人生ほど
 崇高なものはない」

「くよくよしてはいけない
「心」が負けなければいい
 真の勝利者とは 勝っても負けても にっこりと
 いっそう強い根性を持って 次の勝利に向かっていく人である」

「楽観主義の人は強い
 何が起ころうとも いい方向へ 楽しい方向へ
 前向きの方向へと受け止めていく
 それが最高の信仰である」

病気を抱えている人 絶対負けないでね!
あなたは 決して 一人ではないから・・・(*^-^*)







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by tomotiyoo | 2016-12-08 00:11 | Comments(20)

choco ちゃんより


(ダイアナ・ロス If We Hold On Together  日本語訳 )

choco ちゃんが ブログで紹介してくれた歌
私も 大好きで 今度カラオケで歌おうかな~って言ったら 

「この歌ええよね。
なんか学会の歌みたいで。

ちよちゃんならこの歌を歌ってみんなに勇気を与えられる。
いっぱい歌って!」
って

学会の歌みたい うんうん そうだよね
嬉しかったな~ 涙が出たよ
choco ちゃん 一つの夢 叶ったね(o^―^o)ニコ
私も まだまだ 夢叶えるよ
いつもありがとう




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by tomotiyoo | 2016-12-07 00:00 | Comments(9)

法華経の智慧 序論より

「軍国主義に反対して投獄された人物ならば信用できると直感したのです。
戸田先生との出会いが、私にとっての法華経の出会いとなりました。」

(キリスト教系の信仰ゆえに、憎悪・対立の歴史に)
「宗教は使い方によっては”悪魔”となる。
人々を結びつける宗教が、利用され、かえって分断をあおっている。
これほどの不幸はない。
どこまでも「人間のための宗教」が根本とならなければならない。
「宗教のための人間」では絶対にない。
「21世紀の宗教」の、これは根本原則です」

(戦争を経験した17歳の少年)
「ぼくにはいろいろな夢があったけど、戦争がすべてを奪ってしまった」
「でも、いつになるかわからないけれど、今後、人を愛せるのなら、そういう能力がまだ残っているのなら、誰かを愛したいと思う。
一番大切なことは、何が起ころうとも『人間』でいることだ。
『人間』であり続けることだ・・・・・」

「二十一世紀と言っても「平和」が大前提です。
平和なしには、一切が不毛です。
ゆえに二十一世紀の宗教は、平和を生みだす宗教でなければならない。」

「「心が変われば一切が変わる」という、宇宙的真理に目覚めさせてくれる」

「大切なのは「智慧」である。
智慧も知識も両方あるのが理想ですが、根本は智慧である。
目的は「幸福」であり、知識だけでは「幸福」はないからです。」

「戸田先生も二十三歳の時に、幼いお子さんを亡くされた。
三歳の女の子でした。
「死の問題は二十何年間かかりました。
これがようやく解決できたればこそ、戸田は創価学会の会長になったのであります。」と」
「「仏とは生命なんだ」と覚知されたのです」

「大ちゃん、(池田先生)人生は悩まねばならぬ。
悩んではじめて、信心もわかる、偉大な人になるのだ」

「広布のために骨身を惜しまず戦うことだ
仏法の目的は、結局、境涯を変えるところにあるのです」

「発想の転換をうながす力がある
「人間革命」とは、成仏の現代的表現 総体革命とは「広宣流布」

「ヘレンケラー女史は視覚・聴覚を失っても、彼女には大宇宙と小宇宙との交流が、はっきりと”見えていた”。
そう思えてなりません。」

「牧口常三郎初代会長は「信者ではなく行者であれ」と叫ばれた」

「”あなた以上に尊いものはないのです”━法華経は民衆の一人一人に、こう呼びかけいるのです。」

自他共の幸福のため 智慧を出だし 法華経の行者として 生きていこうね(o^―^o)ニコ




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by tomotiyoo | 2016-12-06 00:00 | Comments(4)

師弟と報恩

『「牧口先生は、世界の人が知らない価値論と弟子を残してあるとおっしゃって亡くなった。
その弟子として、悔いのない戦いをしなければならない」と戸田先生
「私の夢は、戸田先生の夢を実現することです」
「皆さんが将来、名実ともに立派な博士となり、指導者になってもらいたい」と池田先生
報恩は自分が受けた恩恵を、次の世代に贈ることによって完結するからです。』

「勝ち負けは 人の生命(いのち)の常なれど
  最後の勝(かち)をば 仏にぞ祈らむ」

戸田先生が 池田先生に 最後に詠んだといわれる句

まだまだ 折伏しなくっちゃ!


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by tomotiyoo | 2016-12-05 00:00 | Comments(7)

子どもは夢みる天才 

『子どもの絵には、何と不思議な力があるのだろう。
パリのユネスコ本部で「世界の少年少女絵画展」が開かれたときのことである。<96年4月>
絵は百六十カ国から集まった。南アフリカの子どもたちも描いてくれた。
しかし、問題があった。
長い間のアパルトヘイト(人種隔離)のために、人種が違うと、子どもたちの暮らしも違いすぎた。
クレヨンなど画具(がぐ)を買えない子も多い。
治安が悪く、描く場所もない地域もあった。
だが南アのSGI(創価学会インタナショナル)メンバーは、あきらめなかた。
思いきって、子どもたちを一カ所に集めて描いてもらった。といっても居住区を離れて会場まで行くにも危険がある。
そこで、皆で送り迎えをした。
こうして、集まるには集まったが、長い間の差別と敵対の歴史がある。
何より、子ども同士で言葉も通じないのに、どうなるのだろう?
ところが子どもたちは」、すぐに仲良くなってしまった。
それぞれの言葉や身ぶり手ぶりで、にぎやかに一緒に作業を始め、絵を描き上げたのだ。
メンバーは手を取り合って喜んだ。
「これだ!ここに、この国の未来があるんだ!」
こうして世界から集まった10万余点の作品はどれもが「光」にあふれていた。
太陽が、青空が、雲が、大地が、海が、きょう生まれたばかりのように輝いていた。
こんなにも自然はきれいだったのか。
こんなにも人間は優しい顔をしていたのか。
そしてどの国の絵も叫んでいた。
「みんな、友だちになろうよ!」「私たちは平和が大好き!お母さんが大好き!」
「戦争したり、自然をこわすのはやめて!」と。
そして「きっと、あしたは、いい日だよ!」と。

絵画展は、ユネスコの後援をいただいている。
マヨール事務局長も全面的に賛同してくださり、私に、こう強調された。
「永続的な平和をつくるには何が必要か。多くの課題があります。
私は、まず、『心の変革』から始めるべきだと思います」
「新しい形の連帯が必要です」「知的・精神的連帯」
「大同盟が必要なのです」
とも
まず、地上から「読み書きのできない人」をなくさなければならない。
そして、すべての子どもたちの「伸びたい」という希望に応えられる世界をつくらなければならない。
夢は年をとらない。夢みる勇気をなくさないかぎり、私たちは永遠に「元初のこども」である。
(私の世界交友録Ⅱ 池田大作 より抜粋)

あれから20年
南アフリカにも 平和への希望が あふれている
それは あきらめない勇気なのであろう
私は ミュージカル「サラフィナ!」を厚生年金ホールで鑑賞したことを思い出した


まずは 私自身が『心の変革』を!



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by tomotiyoo | 2016-12-04 00:00 | Comments(11)

12月3日 

魂の独立から5日後
先生は 3か寺ある墨田の地へ 奥様と共に 訪れてくださいました
宗門との事を 矢面に立って 戦われた先生は 週刊誌などで バッシングの嵐

その当時 女子部だった方のお話
車で通りかかった先生は 車の窓から目一杯の激励で 親指を立て (good!)自分たちの方を見てくださったと・・・

墨文に着いた先生は 墨田は 隅田にしても 炭で黒いねと 空が晴れるように 「澄田」 と 仰ってくださったと・・・

私は 子供の頃から 寺が大好きだった
いつでも 何かあると 寺に行き唱題をしていた
その寺が 3か所あることが ある意味 墨田の誇りだった
それが 少しづつ 変わってきた
毎年行っていた元朝勤行
それも 行かなくなった

我が家も 個人会館となり 寺に行く必要もなくなる
それでも まだ 私の心は 晴れずにいたのであろう・・・

25年 経った今 本当に よかった!と心から言える
一昨日は 白ゆり正義会(本部唱題会)
始めた当時は お題目の時間×参加人数
累計をずっと出していたという

女子部当時の部員さんが 今は 地区婦人部長として活躍してくれている
ちょうど その 唱題会で 隣に座った
ふと 25年前を思い出した
紅白グッズで飾った墨文
その時の 高級赤ワイン
先生からいただいて 味がわからないと言いながら 一緒に飲んだっけね
お互い 今 ここにいること
本当にうれしいと思った

宗門に縛られていた 学会
破門になったわけじゃない
こちらから 願い下げだよ ネッ\(^o^)/

今から ここから
先生との思い出は 決して色あせない
先生に感謝! 友(同志)に感謝!

 
(青春桜)



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by tomotiyoo | 2016-12-03 00:00 | Comments(10)