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たまには 癒されて~(^^♪

毎日 毎日 ありがとうございます
たまには 息抜きも 必要だよね(o^―^o)ニコ

5月3日に結婚したるいさんは 未入会の旦那さんと 勤行ができたと 報告いただきました
夫婦揃って 大誓堂に行くのが 今の望みだそうです

pekoちゃんも お題目があがらないと言いながらも 以前よりは 調子よさげです

それぞれ 悩みはあるようだけど 東京大勝利を祈りながら 人間革命と宿命転換に 挑戦してます

そして 私も 夢に向かって 顔晴る\(^o^)/

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by tomotiyoo | 2017-06-30 23:00 | Comments(6)

かっこちゃんとも 会えるといいね(^^♪(追記)

コメント欄も 見てね~

今日 こうちゃんから 連絡が・・・

「昨日、車椅子の電動アシストの助成申請が認められたと区役所から連絡を頂きました。
これで、あとは実際の取り付けを待つだけとなりました。
本当に有難うございました!
また、進捗状況をご報告させて頂きます。」

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by tomotiyoo | 2017-06-29 19:12 | Comments(16)

世間一般

世間一般でない私・・・
それでもいいという方 お付き合いください(笑)

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by tomotiyoo | 2017-06-29 04:00 | Comments(21)

7月2日って?

地区で 唱題会ある?
うちは 朝9時と 9時半から2ブロックと 1ブロックで10時 5時 8時とあるけど その間は 多分リレーになると思う
ここでも やる?
参加したい人があれば やっていこうと思うけど 意見を聞かせてくれませんか?
よろしくお願いします返事がないので もう1度聞きますね(笑)
九州の方でも 地区闘争をやってくださるとの 話は聞きましたが・・・

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by tomotiyoo | 2017-06-28 04:00 | Comments(13)

7月2日って?

地区で 唱題会ある?
うちは 朝9時と 9時半から2ブロックと 1ブロックで10時 5時 8時とあるけど その間は 多分リレーになると思う
ここでも やる?
参加したい人があれば やっていこうと思うけど 意見を聞かせてくれませんか?
よろしくお願いします

『御聖訓「人を憑(たの)みて・あやぶむ事無かれ」
”誰かがやるだろう”との 油断や頼る心を排せ!
決然と一切を担い立て!』
ドキッ どこかにそういう気持ちがあったかも~?

中野、調布・狛江、北、荒川、豊島、目黒 顔晴れ!
もう1度 友人、知人がいないか チェック
墨田も 顔晴る!

母も 何か 詠んでましたよ(^^♪

「世界広布といっても根本は一対一の対話─戸田先生。」
そうね 2人で行っても 3人で行っても 一対一の対話

71歳でサックスを買った挑戦に手遅れはない
”余生”ならぬ”与生”
56歳は まだまだ\(^o^)/

昨日の 活動者会では 中国に行ったことのある人?
は~い 上海 と私
今日の 人間革命 上海が出てきたね嬉しい\(^o^)/
非行少年の更生自分に負けないこと 
忍耐神奈川伊勢原にも非行から 更生
私も 非行おばさんから 更生(o^―^o)ニコ

さぁ 今日も元気に 行ってらっしゃーい

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by tomotiyoo | 2017-06-27 06:44 | Comments(13)

持つべきものは

よき先輩(^^♪

もちろん リアルでも大切
ネットのなかだって 同じだよね

谷さんは 九州から 創価大学の夏季大学講座を 受けていらっしゃると聞き 尊敬の念を抱いています
東京在住でありながら まだ 1度も受けた事のない私
反省です
といいながら 本気で 行きたいと思っていない自分がいる
これって どうなんでしょうね

何年か後 本気で行きたい私になりたいな~\(^o^)/
その日まで 谷さんのブログでも お勉強 お勉強

谷さん お元気で いつまでも ブログ先輩でいてくださいね

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by tomotiyoo | 2017-06-26 04:00 | Comments(16)

凡ちゃんからの 贈り物(^^♪


(公明党CM「母の手に守られて」ロングバージョン(字幕入り))


恩返しの人生 大切ですね

凡ちゃん ありがとう




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by tomotiyoo | 2017-06-25 07:15 | Comments(4)

新たな友人

ブログ村 創価学会カテゴリーが 荒んでいる中 新たな友人ができました


(友達はいいもんだ)

でも 不思議だよね
アンチの方々
学会が嫌いなら 創価学会カテゴリーになんか いなければいいのにね
それとも 心は 未練でいっぱい?(^^♪
正法の通り 口ではいろいろ言ってても 心は求めてるって事かな~?

ある人が言ってた
犬愛好家の中に 犬の嫌いな人が 交わる~?って
もちろん 好きになろうとして 来るのなら別だけど・・・
今は やらなければいけないことがあるけど 真面目に信仰に取り組んでいる人を 増やしたいよね~
たかきちさんのブログ
ポチの応援よろしくお願いします(^^♪

ついでに 私も~\(^o^)/

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ




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by tomotiyoo | 2017-06-23 00:00 | Comments(14)

また 手抜きします(^^♪

今日も かとうね(^^♪

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by tomotiyoo | 2017-06-22 00:00 | Comments(13)

〈信仰体験 ブラボーわが人生〉

第30回 100年分の美しき涙 2017年6月20日

「池田先生のこと これっぽっちも忘れられません」


 【兵庫県豊岡市】こんなにも美しい涙を見たのは、いつ以来だろう。
関岡加津枝さん(100)=出石常楽支部、地区副婦人部長=は、言葉を一つずつ区切りながら、師弟の思いを語ってくれた。
「池田先生」と口にするだけで、込み上げる。しわだらけの手で、こぼれる涙を何度も拭った。
「ただ、池田先生が大好きでな……」。
純粋で、飾り気のない言葉の奥に、関岡さんの100年がある。


 年いって、もう100歳になりました。
ちょうど100歳。耳は聞こえんし、物は言いにくい。
ほいでも、題目だけは、題目だけは、いまだ負けずに、真剣にやってます。
 どんなことがあっても、池田先生に、ご報告できるような題目を……先生に……先生に。
本当に苦労しましたけども、題目あげながら、負けずに、頑張っております。
 池田先生のこと、これっぽっちも忘れられません。
先生は(胸に手を置いて)ここにおってくださる。祈ります。涙が出ます。
 題目あげてるとね、池田先生とお会いしたことが、スーッと思い出されるでよ。
昭和43年(1968年)の豊岡です。
ええ、お会いしましたがな。小さい孫を背負うて、先生への会いたさに、走って、走って。
 先生が、目の前にいてはったのに、「先生!」と、よう言わんかった。
言いとうても、大勢おるから、言うたらあかんて。
いまだに先生との写真(当時の光景)が、ここ(胸)に入っとる。ああ、忘れられません。
 題目あげなあかん。自分の肝に銘じとるで。絶対、題目。題目です。
題目が仕事です。
御本尊様に感謝して、題目あげてると、池田先生が「もっと頑張れ、もっと頑張れ。絶対に幸せになれる」と言うてくれはるようで。
……先生……先生。祈ります。
 
 信心したんは、昭和35年の秋ですか。
なんせ、あの時分は、みんな同じような貧乏。
その中でも、うちは一番の貧乏やった。
 昔は、川で野菜を洗うてたからなあ。流れてくる白菜の端っこを拾って、食べたで。
米はないわね。
おじいさんの里に借りに行ったけど、「おまえらに食べさせる米はないわい」と。
 信心したことで、近所からバカにされた。
バカにされてもね、「なにくそ、なにくそ。今に良うなる、今に良うなる」と思って、題目あげた。
信心した。
 貧乏のどん底でも、貧乏とは思わんかったねえ。
金もあらへんけども、題目あげては折伏。東京の方まで行きましたよ。
着るもんを質に入れて、行きましたがね。
 新聞配達をさせてもろうたんです。
暗いうちから、聖教新聞を降ろしてくれはる所まで、取りに行きましたよ。
自転車によう乗らんから、稽古(練習)して。
川にはまって、警察に「危ないで」と心配されて。
ほいでも自転車は、坂を上ったり下ったりするのに具合がええんです。
 雪のえらい日は、14キロの道を歩いて、豊岡まで行ったがね。
雪が降ろうが雨が降ろうが、新聞をぬらさんように配達してきたでな。
新聞配達をやめたいとは思わへんねえ。先生のお手紙だと思い直しては、歩きました。
思い出します。懐かしいです。
 
 御本尊様の前に、ずっと座ってきたでな。
その姿を見て、子も、孫も、ひ孫もみんな、信心するようになってきた。それが一番うれしいです。涙が出ます。
 信心してなかったら、きょうの日はないねえ。つろうても、題目あげたおかげで、今がある。
 孫に、ひ孫に言うてます。「題目やで、題目やで。負けるなよ、負けるなよ」。
お題目あげとったら、御本尊様が、みんな知ってくださいます。
「しっかり信心せえよ。題目やで。題目やで。人間革命して、宿命転換できるでよ」。
そう言うてきました。おかげさんで、子どもたちも宿命転換しております。
 お金には困らへん。もう、お金はいらへんなあ。買うもんがあらへん。
みんなが持ってきてくれる。風邪もひかへんし、病気もせえへん。
たまに足が痛いけど、今が一番、幸せやなあ思います。
 
 先生がいつも、ここ(胸)から見とってくれはる。先生とお話しする時があるでよ。
「先生のおっしゃる通り、題目、題目。題目ですねえ」言うてなあ。
 御本尊様、池田先生、同志の皆さまに守られて……ああ、もったいないこと。
「雨ニモマケズ/風ニモマケズ」で頑張ってきました。自分を褒めます。
 先生とお会いした時、「先生! 先生!」と言いたかった。言われへんかった。
でも題目あげて、題目あげて、この年でようやく、池田先生とお話しできるようになったでよ。
 「池田先生……先生……。先生の教えを、わずかながらも、実践しております。
おかげで病気もせず、けがもせず、100歳になりました。ありがとうございます……ありがとうございます」


後記


 次女の木戸岡芳枝さん(73)=副白ゆり長=が笑いを交えて、母との暮らしを明かしてくれた。
 例えば、昼食を取りながら、「よっちゃん。私、勤行したかいな」「朝の4時にしてたがな」「ほうか、してたか」とか。
財布の中身が気に入らなければ、「減っとる。よっちゃん、お金とったか」「孫にあげてたがな」「ほうか、あげてたか」とか。
芳枝さんいわく、「年相応に、物忘れが増えたでよ」。
 一方、歯を食いしばった遠き記憶は色濃く残る。
冷たい大地に染み込ませた題目。裸電球の下で内職した柳籠。
悔しさの峠を題目で越えてみせた、
この100年。加津枝さんの思いに触れた時、御書の一節が浮かぶ。
「日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし」(御書1124ページ)
 時代を見つめた目。
題目を唱え抜いた口。
広布の一本道を歩いた足。
師弟を求め抜いた志。加津枝さんの全てに、大聖人の魂がとどまる。
晴れやかな笑顔から、はらはらと流れ落ちる涙。
それもまた、大聖人と同じ命から湧き上がる「美しき結晶」だ。(天)


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by tomotiyoo | 2017-06-21 00:00 | Comments(17)