ご挨拶

真実を語るについて

私がこのブログを始めたきっかけは、いじめについて、日ごろ考えていたからです。
「いじめを許さないことも平和の戦いである。
差別を許さないことも平和の戦いである。
嘘の悪口を許さないことも 平和の戦いである。」
と語る 池田名誉会長。
黙っていたらいけないと思った。
平和とは、勝ちとるものだ。
見てみぬフリをするのが、一番卑怯だ。
沈黙は金ではない 語っていくんだ。

※投稿された内容は、記事にして お答えする場合もございます。
いたずらと思われるコメントについては、削除させて頂きます。

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# by tomotiyoo | 2018-11-20 00:00 | ご挨拶

あなたの使命は 何ですか?

本心とは御本尊を信ずる心

「本心とは下種(げしゅ)なり」(御書755㌻)と 教えてくれた人がいた
そこで 私は 一つの記事を思い出した

「池田先生は何度も教えてくださってる。
何が起きても最後は必ず勝てるのが『変毒為薬の“妙法蓮華”』だよって。だから怖くなかとばい。
法華証明抄の最後に、こうあると。『永くとどめよ・とどめよ』(同1587ページ)。
がんに嘆いて、師弟の感激を見失うな。私にはそう拝せます」がんになったことよりも、師匠との約束を果たせなかった。
それが一番、悔しい」

 「とにかく題目あげたとです。
いつ俺は誓いを立てたのか。考えて祈ったとです。
実感できたのは最近じゃないかなあ。
ああ俺は、過去遠遠劫に誓いを立てたんだ。
『末法に生まれて広宣流布します』という誓い。その誓いを『やぶるべからず』なんだよねえ。涙が出たとばい。
誓いを果たさんがために、私はがんになったとです」

 「がんに勝つには、命が池田先生の方に向いているか、どうかでしょうね
がんになったことよりも、師匠との約束を果たせなかった。それが一番、悔しい」
 「とにかく題目あげたとです。いつ俺は誓いを立てたのか。考えて祈ったとです。実感できたのは最近じゃないかなあ。
ああ俺は、過去遠遠劫に誓いを立てたんだ。
『末法に生まれて広宣流布します』という誓い。
その誓いを『やぶるべからず』なんだよねえ。涙が出たとばい。誓いを果たさんがために、私はがんになったとです」
「がんに勝つには、命が池田先生の方に向いているか、どうかでしょうね。
山口さんの言葉に、がんを患う友は「分かってくれる人がいた」と泣いた。闘病の中で、友に寄り添える幸せ。それが明日への命を紡いでいると感じた。(天)」


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# by tomotiyoo | 2017-11-18 05:00 | Comments(15)

あなたのせい と思いがちだけど...

ランさんの 勇気に 感謝です
宿命とは 命が宿ると書く

「前世の生命・境涯のこと。
また過去世の業因によって果報が定まっている生命をいう。」

ばれなきゃいいじゃんという私の過去の生命(いのち)
信心が 少しわかってくると そんなこと思わなくなりますよね(笑)
そうそう 私は 自分の事 修羅だって言ってたけど 
(4)修羅界を参照
    ↓
今は 修羅じゃないや~(笑)
争いは 好まないし 尊敬する気持ちもある
自身の本音を隠して相手に迎合なんて 絶対しない(大笑)
もう少し 融通が利くようになればいいのかも~\(^o^)/


     ↑
御義口伝のところ 読んでね!(^^)!

まずは 自分の生命(いのち)を見つめる お題目が大事だよね
そして 何があっても 「あなたのお陰でお題目があがる」 ってなるのです
生命(いのち)は 不思議\(^o^)/


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# by tomotiyoo | 2017-11-17 00:00 | Comments(21)

英語も苦手だけど・・・

日本語が分かりやすい\(^o^)/
ごめんね Eigodesoka さん
バカボンパパも 絶賛です!(^^)!
不軽菩薩も 修利槃特も 偉いよね
私も 顔晴ろう\(^o^)/


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# by tomotiyoo | 2017-11-16 00:00 | Comments(16)

『敵・味方』を峻別せよ

私は 鬱になって 一人ぼっちになった
誰も信じられなくなった
あんなに大好きだった 池田先生の事さえ・・・

私にもそんな時代があったのです
確かに家族はいた
個人会館もあった
2階では お題目の声が 響いていた
それでも私は 孤独だった

誰も分かってくれない
周りのすべてが 敵にみえた

「『敵・味方』とは、悪か善かという事です。
その峻別ができなければ姪御さんの幸せも、また、私どもの信仰も攪乱(かくらん)され、現実において敗北してしまいます。
大聖人は『悪知識と申すは甘くかたらひ詐り(いつわり)媚び言葉を巧みにして愚癡の人の心をとって善進を破る』(御書七ページ)
といわれている。
悪知識という敵は、甘く語らい、嘘をつき、媚びて、言葉巧みに近づき、心を許すように仕向け、退転させていくんです。
ゆえに、悪を悪と見破り、戦う事が大事なんです。
悪と戦わぬ善はありません。
悪を打ち破ることが、慈悲にもなるんです。」
━「悪人の敵になり得る勇者でなければ善人の友とはなり得ぬ」とは、初代会長・牧口常三郎の珠玉の指導である。」

(『新・人間革命』厚田五十九)

おかげさまで 今は 善知識の中で ご本尊根本 御書根本 池田先生の指導の元 前進できる私がいる
11.18まで あと少し
来年は 先生の卒寿
やり残したことは無いか
忙しくなりますね!(^^)!

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# by tomotiyoo | 2017-11-15 00:30 | Comments(15)